先月のことですが、
多賀城駅にある、東北歴史博物館に行ってきました

世界遺産として名高い縄文時代。
土偶たちがやってきてくれたのです

わかりやすいイラストばかりです、ふむふむ




人間の一生を考えたとき、
普遍的なものに気付かされることが多いです
この世に生を受けたからには、
どのようにして生きていくかを考え続けないといけないとか。


土偶は、その普遍性の原始的なオーラを放っています

それは生きるうえで、確かなものなどどこにもなかった縄文時代の人々の心情を訴えてくるようです。

愛着を持ってしまう顔でもあります、ご苦労さま
