冬はアルプスがきれいに見える。

日の出、日の入りの時刻も遅くなり、仕事が終わってからでも撮影できるようになってきた。

 

 

2月11日、家に帰ってから西の空を見るとそこそこ赤くなっていた。

 

 

土手に上ってみるとその残照を受けた北アルプスの山並みがピンクに輝いていた。

立山連峰

 

 

剣岳

憧れの山だ^^

 

 

翌朝も快晴に近いいい空だった。

寒い中、土手に立って北アルプスからの日の出を待った。

 

 

雲一つない空・・・というが、雲はあったほうがいい。

雲がなかったら何の変化もなくて面白くないからだ。

 

 

赤みが薄くなってきた。

日の出が近い・・・

 

 

竜王岳の右から出たかぁ

 

 

2月19日、夕方5時半

 

 

アルプスの様子

 

 

2月21日、朝6時半

雲一つない空 だった。

 

 

同日、夕方5時45分

何をや語る若者たち・・・

透明感のある赤色だ。雲が効果的だね。

 

 

 

 

 

 

 

 

少し早起きして空を見てみるとイイモノが見れるかもしれないよ^^

空気の澄んでる今がチャンス!