考えもなくこのタイトルを付けた。
鳥の視力の凄さに改めて驚いたからだ。
21日の朝も鳥撮りに行った。
時折小雨が降る朝だったが、そんな中、カワセミが魚を獲った。
えー、こんなに暗いのにぃ~?
いったい、どれだけ見えるんだろう?
視力が弱いひろやんにしたら羨ましい限りだが、
あまりに良すぎるというのもどうなんだろうか?
便利であることは間違いないだろうが、見たくないもの見えなくていいものまで見えてしまう。
周りが気になって仕方が無くなるのではないか・・・
ボヤ―っと世の中見て生きてる方がお気軽なのかもしれない^^
5時半にヤマセミが来た。
この日のカワセミは6時半にやって来た。
飛び付きの位置を読み違えちゃった・・・^^
小雨降ってる。
ボサーっとしているのかと思ったら
獲物を探していた。
お見事!
カジカのようだ。
ゴッツァンです!
嘴を拭いて・・・
魚が暴れてるのか?
ようやく収まったようだ・・・
思えばカワセミたちも大変だわ。
1日に何回も魚を獲らなければならないのだから・・・
たまに思うことがある。
人は食うことにどれだけのコストと時間とエネルギーを割いているのだろう。
三度3度食事を摂らなくても、、カプセル1個飲めば生きていけるようにならないものか
世の中劇的に変わるだろうなー・・・













