【腰の張り】のつくり方 | 陸上競技短距離選手専門!!!                  『AthleteConditioningRoom つゆき鍼灸接骨院』 の平田麦のブログ

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小田原市鴨宮にある
「アスリートコンディショニングルーム つゆき鍼灸接骨院」
で治療家・トレーナーとして活動している平田 麦(ヒラタ バク)のブログです。

おはようございます!⛅️

陸上競技短距離選手専門
つゆき鍼灸接骨院の平田麦です。

今日の小田原は曇り空のせいで
一気に冬らしい感じになっています⛄️🍃
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本日はとっても簡単な、

【腰の張り】のつくり方

をご紹介します。

「腰が張っててツラい…」
あの張りは実は自分で簡単につくれるんです‼︎




1、まず両膝を内側へ捻った状態で立ちます

2、次に口を開け、顎を前に突き出します


たったこれだけ!
さっそく腰を触ってみましょう!


これだけで多くの方の場合
【腰の張り】がつくれます。

この状態でしばらく口呼吸でもしてもらえれば
ほぼ確実に腰が痛くなれますよ^^;

痛い目にあいたい方はぜひお試しください!


つくり方さえわかっていれば、

腰を張らしたければやる!
張らしたくなければやらない!

ただそれだけです。





実は昨日のトレーナー活動である選手から、


「腰が痛いんです…」

「治療院で腰が痛い原因は
腰が張ってるからって言われました」

「私すごい腰張ってませんか⁈⁈」


と相談を受けました。
(実際に腰張ってました。)


確かに腰が張っていると
腰に痛みが起こりやすいのですが、
腰が張っていること自体は
はっきり言って大した問題ではないんです。


そんなことよりも、
なぜそうなっているのか??が大切です。
(↑この選手はつくり方通りに腰を張らせていました。)

そこの部分が不明確なままでは、
【腰が張っている】をほぐしたところで
ほぼ確実にまた腰が張ってきますよ(ーー;)



腰の場合は、
お尻がキュッと働いて姿勢が整う
張りが和らぐ方が多いです。

もし今腰の痛みや張りで困っている方は、

2、口を閉じて鼻呼吸

これで腰を触ってみてください。

案外これだけで痛みが楽になったり
腰が柔らかくなる方多いですよ!


みなさまこちらの方をお試しください^^















痛みや動きの悩み、根本的に解決したい‼︎‼︎
そんな方は当院の治療を受けてみてください

当院は本気で現状を変えたい方専門自由診療の治療院です。

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つゆき鍼灸接骨院の平田麦