hiroto official blog「どっちでもいいよ。」Powered by Ameba ?

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アメブロ総合ランキング上位を目指す!
…という野望を持ってはいるものの気まぐれに更新される程度の雑記帳である(笑)

ブログタイトルの「どっちでもいいよ。」とはこの場合、決して投げやりな言葉ではない…
心の底から本当に “どっちでもいい時” に確固たる意思をもって放つ言葉であるべきだ。
その結果として、どうなろうと文句を言ってはいけない。
選択を放棄したのは自分自身なのだから。
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どうも。野菜炒めという料理に全くトキメキを感じないhirotoです。


さて
皆様は最近、なにかゾッとしたことありますか?自分の将来を考えると…とかそういうのは抜きにしてww



つい、この前。2週間ほど前の話…

大体22時~23時ぐらいに仕事が終わるんで それから1人で歩いて帰ってるんですね。
その日も普段と同じようにスタスタと早足で家路につきました。
途中で長い長い階段があるんですよ、
その階段をノンストップで登りきり フゥーーと一息ついたと同時に その日送られてきた知人からのメールに返信していないことを思い出したのでスマホを取り出し、返信メールを打ちながら歩き出しました。

手元のスマホを操作しながら なのでどうしても歩調は遅くなります。
そしていつもの曲がり角を曲がって~
…とその時、視界に何か動くものが。
(ん?)と思い ふと顔を上げてみると俺の15mほど先を男性が1人歩いているのが見えました。  
別に何とも思わなかったので再びスマホの画面に目を向けようと視線を下ろしかけた瞬間、

前を歩いていた その男性らしきものが
全身をぐにゃぐにゃ・クネクネと動かしています。
言葉で上手く説明できない動き、かといって自分の身体で再現できない動き。

「…は?」

思わずポツリと声が出て、俺は足を止めました。
そしてその何かは ぐにゃっと動いた反動をつかって目の前の丁字路を曲がっていきました。
時間にして1秒か2秒でしたが 絶対なにかおかしい と確信するのには充分でした、そのくらい明らかに不可解な動き。

とりあえず目の前から消えてはくれたので俺もまた歩き出します
が、大事なのは実はそのあとで…
俺もその丁字路に向かわなければいけない という事。

幸い?ヤツが曲がったのは左で、俺は右に曲がります。
(もしアイツが頭オカシイ奴で角で待ち伏せされてたらどうしよう…)と思った俺は左側の角から少し距離をとりつつ、右の拳に思いきり力を込めながらサッと丁字路に出て左を見ました。


誰もいません


秒数的に考えると、左に曲がって20mほど先を歩くアイツの後ろ姿があるのを想像していたのに誰もいません。
(なーんだよ)と拍子抜けしつつも 若干安堵した俺は そのまま右に曲がったんですが、歩きながら考えていると徐々に怖くなってきました。

(…え。ってか逆になんでいねぇの?速くね?大体あの動き何?気色悪すぎ)

そんな事を考えながらトボトボ歩いてたら後ろから女子大生ぐらいの若い普通の女の子に追い抜かれて、その瞬間が一番ビクッ!!Σ(°_° )となりましたwww



※後日、同じ時間帯に撮った現場写真



赤い◯あたりの位置でアイツは くねくねと不可解な動き…
感じた事を 感じたままに 簡潔に。というシリーズ。


・テロ怖すぎィ!!やめてくれ

・だいぶ暖かくなってきたなーと思って薄着してみた日に限って冷え込む…ツンデレ気候と名付けよう

・ちょっとちょっとー!その視野の狭さ、どうにかなりませんか!?なぜ見えてないの!?!?( ´Д`)

・1人で外食してる男性の独り言率の高さに驚き、(あっ…)ってなる

・ なんか加害者の人権ばかりが守られて被害者のことは置いてきぼりだよね。被害者を守るべきじゃないの?なんか法律ってそのあたり矛盾してる、っていうか…おかしい気がする