人志松本の「○○な話」とゆう新番組を観た。
案外おもしろかった。
怒っている?話しだったんだけど、まあどれもおもしろかった。
みんな細かいなぁって。
日常なにげないことに、怒っていることに笑えた。
特に笑えたのは。
バカリズム の話しは、2つとも笑えた。
便器の流すレバーの「大と小」
流す水の量を書くべきなのに、なぜ自分がしたものを便器に申告しなければならないのかってヤツ。
いままで全く考えたこともなかった。
確かに「多、少」という流す水の量でよいって思うようになった。
「小」でよいウンコもあるってゆう言い分らしい。
しかも個人情報 を便器に教える必要ななく、自分で水の量を選択すればいいのにってことだ。
2つ目。
豆まきの「鬼は外」
それでいいのか!らしい。
節分 で外に鬼をだしたら、2月4日は外出できないってこと。
2月4日は外は鬼だらけになる、ってことらしい。
そもそも「豆」なんかで鬼を退治ってのも、とゆうことだ。
これからは節分 に鬼をガツンと退治して、毎年「豆まき」をしなくてよい社会にしろってことらしい。
納得だ。
考え方によって、とても笑えるんだと感じました(小学生の作文か!)