東京大阪間 約二時間半この時間をどう過ごすか、人によって違う。真面目に仕事すべきなんてことは言わないが、この長い時間をしっかりとコントロール下に置くべきだろう
実際いま私は大阪への途上。

・これから名古屋までの一時間を新聞と読書

・名古屋から新大阪まではパソコン開いて商談準備と仕事

時間やタスクにオーナシップを持つことはフロー状態にもっていく前提。