先々週から2時間早く起きている。
時間の使い方を3パターンを用意し
そのときの状況によって変えている。
仕事が忙しいときは勿論③
①通常パターン
5時起床
6時まで読書・勉強
7時までに朝食を取り、支度を整える
7時出発・1時間の通勤時間
8時会社前のカフェに入る。
9時前まで読書・勉強
9時出社
②カフェ集中勉強パターン
5時起床
6時までに支度を整える
6時出発・1時間の通勤時間
7時会社前のカフェに入る。
9時前まで朝食を取って、読書・勉強
9時出社
③仕事モードパターン
5時起床
6時まで読書・勉強
6時までに朝食・支度を整える
6時出発・1時間の通勤時間
7時出社・仕事
こんな効果があった。
・頭に切れが出る。
なぜだが分からないが、受け答えにキレが出る。
・やる気が向上
先手打って仕事ができる。最近では、上司で保留になっている案件を
突き上げたりるいやな部下になっている。
・自信が出る
人より先んじいるという感覚がそうさせているのかも。
・朝の時間が有効活用
朝の電車はすいていてそこでもゆっくり本が読める。
通常、乗り換えベストポジションのドアは、混み合ってて避けてしまうが、
朝早ければそこを選択でき、通勤時間の短縮になる。
・難しい本が読める。
朝は頭のごみがなく調子が良い。集中力もある。学術的な本を読むには丁度良い。
・たまの贅沢
お小遣いとの相談だが、ホテルの朝食でのビュッフェは最高。
静かだし、コーヒーは飲み放題。めっちゃくちゃエグゼクティブ感を味わえる。
安い居酒屋と同じくらい、寧ろ安いくらいの値段。
夜同僚と愚痴を言い合うよりよっぽど生産的。
・午前中に重たい仕事が終わる
午前中にそれを集中させる。難しい打ち合わせ、資料作り。
とにかく頭の使う仕事は早めに設定。
午後は軽め仕事したり、メール打ったりしている。
気がついていない効果がまだまだありそう。
これを続けていくことで、1年後に大きなものが得られそうな気がする。