賞与前の面談。


今回は入院して、自分自身の体調不良に加え、
子どもの事でもお休みをもらっているので
もはや有給は足りず。
欠勤で傷病手当をいただいたので
欠勤の分賞与は少しマイナスになるはず。

どれくらいかわかんないけど。


そして、それ(マイナス分)以上に仕事で成果を出したかというと特に出してない。



前回賞与からの半年=もやもや病が判明してからの半年。





正直、いかに毎日元気に会社へ行くか

そんな当たり前の事ばかり今は考えてる。


家の事は父母、夫に甘え過ぎている現実。


身体を守りながら仕事も育児もすること。


正直今はそれでめいっぱいなのです。





正直子どもは熱を出すことも少なくなってきた。
自分自身の事でおやすみをもらう事の方が多い。




仕事はマイペースにとか、
今までの私からすると
ある意味、「逃げ」かもしれないけど・・・








実際の面談は・・・

体調どう?から始まり・・・


この前の手術も無事に終わり良かった!
いつからもやもや病だったかわからないけれど
何よりその前の出産(34週で突然の早産だった)
も無事で本当に良かった!
戻ってきてくれて良かった。 

と、言ってくださった。




課長のうちの課のこれからのビジョンを聞いて

私自身もそろそろ次のステップに私も行かなきゃと思えた。



小さな子どもがいるから
難病だから治らなかいから
いつどうなるかわかんないから

全部事実だけど、

言ってても仕方ない
考えても解決しない

まずは前に。





そして、面談の最後、
もう驚かすのやめてね、と言われた 笑


その直後

あの・・・胆石・・・

と、もう1つ脅かしてきてしまいました。



皆温かく、会社で多くお休みをもらっているが
嫌な思いをしたことがない。
本当にありがたい。



でも実際は、絶対迷惑をかけている。


うしろめたさを消すべく
しばらくは与えられた範囲内になるが
精一杯頑張っていくつもり。



そのこと、現実と、感謝の気持ちと。
忘れずに。
やれることこつこつがんばろ。


今週末は胆嚢のCT造影

脳の時と同じ感じかなぁ
あれ、苦手だなぁ


ドキドキ