よく考える事を、今おつたえします。景気の良い時に世の男性は、お金ができたので羽を伸ばし女を金で買うようになったその父のもとに生まれた子は父親を、嫌うあまり非行に走り男友達と関係を、持つことになるいいあらそいをすると原因はお父さんのお金で女を買った事そして娘には強く言っても聞かないし強くは言えないこともあります。だから売春未成年者の家出いたずらをされるそんなのが東京歌舞伎町の姿でした。かれこれ25年前のことでした。おとうさんを産んだ親は戦争時代をすごしておりお父さんは子供にはいい暮らしを、してほしいと願いそれは地位があるとかお金があるとかのしあわせをねがいました。とうぜん自分が出来なかったことなのでほめるでしょう。でも父親として失格とは思っていたでしょう。戦争をしていた自分に教育を、語る資格はないと思っていたにちがいないと思います。でも戦ったひとへの礼儀はどうなるのか。もしこの問題をとけれるとしてらそれは、神様です。人々が思いこうなったらという伝承者が神だからだと思います。今では田舎も都会も関係ないところまできているように思えます。それは私が愛の献言者になろうと思って考えたことです。どうすればいいのだろう。ハルマゲドンを落としたのはアメリカそれを恨んだのが日本人だったということです。だから水谷先生は本の中でひととして思いやりのある子ではなく女の子として思いやりのある子を育てるだけではだめだとこの世の中が、変わらなければと水谷先生は売春したりする子の理解者であり味方でした。長い人生その子達のことで戦い敵にまわしてまでも、子供を守っていた先生が私は親と子供のせっちゃっくざいになりたいと、人生生きると悲しみは重いものになっていったのだと思います。これが本来の先生だと思います。私はこの本を買う時あー先生も夜当直でよるいてみはりをしているなぁと思い手にしたのですが医者は自分の考えでものいうほんとうに教育者はこんな素晴らしい仕事ができるそれは大変なことです。医者は命の尊さを教えてくれます。それぞれになりたい職業を、選び自分の生きる道を、探すいいきっかけになればと思います。
昨日日中寝ちゃったもので夜あまりねむれなかった。ウトウトしたり少し寝ちゃったりして午後には、それでも夫が入院する病院へ電話を、かけて持ち物とかを、聞いて支度して買い物へ行ってきました。午前は食材の買い物へも行きました。携帯に電話が入り誰だろうと、思ったらパソコンの先生が体調をくづしたので違う講師がくるというのですが私も夫の事ですっかり忘れていたので、本当に良かったと思いました。明日違う講師が、来てくれます。なにを、習おうかな。なにかのサークルに入って友達を、作るとか糖尿病のことについてのことを、綴ってみれるところがあるのかとかだね。私もつかれているなぁとは思っています。でも気合いを入れて頑張るしかないと思います。疲れた時は休んで眠れない日が続いたら病院へ行くとかしてなんとかのりきろう。あとは夫が入院してからの私のリズムを、作ればいいと思います。無理のないリズムでやっていこう。こんな日がくるとは思わなかった。でもこれが現実どうにかして元気になってもらいたい一心です。命の大切さと悲しみどうしても割り切れないが自分が嫌な思いやかなしかったら相手にはそうさせたくないっていうきもちにもなれることは事実です。夫との絆どうなっていくのだろう。そして家族との絆は、いい方向へいってくださいと願うばかりです。今日はつかれた。いまから夕飯の支度をして食べて早くお布団の中でごろごろしたいです。もしも峡眠れなかったら残りの民座位をのんででも寝ます。そして病院へ行って来ます。
今ブログを綴ります。私は愛クリニックへ移った時、先生が好きでした。それでまだ少ししかみていない本をご紹介したいと思います。それは、医者を好きになるということの意味を、患者さんに伝えたくて買った本が女の子ものがたりという題の本でした。きっとこの本の中にはつらいとか好きとかせつない叶わない恋のいろいろつまった本にちがいが、ない。と思い手にしました。そしたら好きっていう気持ちをあなたが、大切に、してっていうメッセージでした。私が主人公の本でした。だからまだ見ぬ本少ししか見ていない本です。先生には甲府へいったりしたらお土産を買ったりして喜んでいました。でもそれは、夢を、みていただけだと、思う。だって先生のことよく知らなかったし今は寛大なこころで接してくれています。医者として先生は夫と仲良くして人生を、まっとうして欲しいと思っています。そのたびに恋はやぶれるけれどもうそれでいいんだ。過去へは、もうもどれないのだから、私ね。一番いい先生に巡り会えてよかったんだけど理由あってお別れを、してしまいました。いつも追い求めるのが碓氷せんせいです。でも息子が高田みづえの夢ペルシャのブルーを、歌ってくれていく千年も同じ心でいく千年も同じ命で時の魔術にかかったように、愛したい愛したいあなた一人をといってくれた私の大きくなった元禄桜息子です。だからあんなに高田みづえの歌をくちづさんだんだ。私は家庭を大切にする男の人のほうが好きです。そしておくさんをたとえ不倫相手が私でも大切にしてほしいとおもうかな。そして同じ女なのでけして私みたいに一人ぼっちにさせないで欲しいと思うのは同じ女性だからです。子供のころどうしてあんなに好きっていう感情だけで幸せな気分になったのだろう。今は不倫とかよく遊んで子供どうしているんだろうなんて考えます。そんな女がいい女なんて笑っちゃいます。よく男に尽くし子供より男を選ぶ女がいい女なんて人間のほんらいもっているしゅうせいというかまぁ動物よりおばかさんね。子供をすてる女男なんておとなになるということはこういうことも知らなくてはならないのかな。好きだからでわがままいう女のひともいれば好きだから地位や名誉は守ってあとは好きだからです。そんなんで人生語れるの納得するのって言ってあげたい。人を愛せないよな人よりは幸せ人を信じられない人よりは幸せですね。