その子は、2人で、いつも、一緒にいました。その一人が、彼氏の事で、ジュウースを、おごってあげたり、もらったりが、原因でねみんなの悪口を、言っていたと一人一人に言ってしまいました。その子は、孤児いで、育ちました。親のいないましてや捨てられて小さいころから、母親も父親も知りません。だからこそよりいっそう施設の職員の方達がね一生懸命に、 しつけをするべきでした。なぜこういう事を、言っては、いけないと、いうことを、いわなかったのか。 1 2歳の頃だったら、言うことの聞く子に、なったと思います。小さい赤ん坊の時は、皆無垢で、純粋で真っ白です。なぜ施設の偉い方たちが、一人一人に,愛を、あたえなかったのか、その子を、知って考えました。ご自分のご家族も、おありでしょうに。その子は、本当に、困り、一人一人に、謝りました。私はそんな事、気にしていないから、いいよといったのですが、皆は怒ってしまい、その子の悲しみも、私のあった悲しみも同じだと、言われれば職員も、許すのが 友情だとかは言えなくなってしまう。気にいらない人は、離れて気にしないようにとふつうの職員は、言うでしょう。でも、外来印象は軽くみられているとしか思えません。だからいつも、男性と、います。でもその子は父親が、見つかった時はきっと嬉しかったと思います。恨みもわすれるくらいそれは、精神障害者だから、幼い部分があってお父さんと思ったと思います。有名な教育者で石和の教育員の方で今ではどんな問題のある方の教育相談にのっていらっしゃってた先生の本の中に子供が、 悪い事を、して母親は、子供を、抱きしめて先祖のお墓の前に、行き我が子を、 しっかり抱きしめて そんなわるいことを、してと号泣したそうです。そしてお墓の前で、子供に泣きながら悪い事を、したんだよと お墓の前で言ったそうです。あるお母さんは
お墓の前で、我が子を、先祖のいるお墓の前で、悪い事を、したと思いっきり叱って悪いことを、したんだよ。と
子供を、叱り分からせました。どちらのお母さんも、立派だといいました。という教育の本が、ありますが、
私の出会ったその子は、いじめにもあい馬鹿にされて、仲間はずれにされて、 それでも双子の姉妹が、いることが一番の救いだった。辛い時も悲しい時も双子の姉妹が、いたから生きてこれた。 と そして先祖のお墓の前で姉妹2人で、とうしてお父さん お母さん 私達を、捨てたのと、2人で、抱き合い号泣したそうです。
お墓の前で泣く子もいるんです。どれだけ幼心にお母さん恋しさに、泣いた事か 眠るまで
いく晩そんな夜を、過ごしたか。他の子がいれば うるさくて眠れないから 息を、殺して 涙を どれだけ
流したことだろう。そして大人になり、父親が、みつかった。その親に多額の借金があり2人で返してあげようね。とお金を、稼いでは、父親の借金を、む返済し 今は老人ホームへ、入居しているそうです。普通の子供なら
いい迷惑こっちにはもうこっちの生活が、あると言って突き放すのが、人の世でもその子達は、障害者だったからきっと、お父さんといってお金まで、かえしてあげたのは事実です。悪口を、いう人もいます。でもそうならざるおえなかった人生もあるんだなと、思うとひとを捨て子だから育ちが悪いからとかで、人の人生は、語れないと私は思います。可哀そうなことには、心動かせやすいですが、やはり悲しすぎるものを、背負っているのも精神障害者です。それを、理解していただきたいと心から思います。この場を、お借りして発言に、かえさせて頂きます。