私は、ここ何年も時間外に病院のほうへ、電話を、かけて悩みを、打ち明けたり相談なんてしませんでした。

でも、今日あまりにも  悲しくて  悔しくて  ヘルパーさんに泣いて,事情をお話して、そしたら、真剣に

考えてくれました。前に通っていた病院の主治医は、あんなに舅のことで、

悩んでいたのに、話なんて、長くしたことは、記憶にございません。そして1年間横になりっぱなし状態が

つづいたにも、かかわらずに、1カ月の診察でした。そのまま1年は、すぎました。娘はお母さん  なに

考えているのか わからなかったと言っています。そして、診察を、希望しても、予約があるので、出来ません。

の受付の人の言葉です。本当にぐわいわるくならなければ診てくれないのか。それは、違うと思う。

ぐわい悪くなる手前で、治すのが、病院だと、思うのですが、  皆さんは どうお感じになられましたか。

そして前の先生は医者では、なく 男として言いたいことを、言っていました。ヘルパーさんの良さを、お話したところ  若いねぇーちゃんが、ヘルパーさんでみてくれるといいとかそれでは、真剣にヘルパーさんの良さも伝えたくありません。そして先生の考えは私達夫婦が離婚ということを進めました。それで、家族が、バラバラに、なるところで娘と息子が、愛クリニックを、進めてくれて、うつが3回の受診で、治りました。家族の事夫の事考えるたびに

前の先生がと、いう気持ちがあります。愛クリニックの先生は自分の問題として考えるといいといいましたが、もう1度先生に、前の先生のことも、今の気持ちも伝えてお話をしたいと思います。それを、市に、言っても気持ちは、

わかりました。のひと言です。いいですね。地位や名誉の有る方は本当に  それで 支援センターの方にも

言いたい事は、言いました。  それでも  いき場がないから、私強いから きがる館へは、行くよと言ってあります。そのくらい元気になって強くなったということです。でも、いろいろな想いはありますが、これで、わかってくれるならいいです。わからなければ  まぁ

  そういう人もいると割り切ることです。誰のためのきがる館なんだってくらいの気持ちがなくては、とても精神障害者には、いえません。

夫が、今日 入院して家のこともとりあえず  と  一息つくところで、検査の結果は、早く出ると、思っていたけれど、入院まで、して、する検査いろいろな検査を、するので、そんなには、早くでないだろう。

割り切れない

悪い結果が出たら、どうしようと  ただ困った。  としか  言いようが  ない

それでは、駄目だ。 そのために このパソコンがある。 役に立つ。  糖尿病とは、 合併症とは。

いかに治すか。それを、調べて、かんがえよう。気も紛れるし  そうでないとやっていられない。

きっと 女だから  そう思うんだ。いくら 悩んでも  一人  考えて  生きる道を歩む。 

それが、私の  生き方なんだから  とても、今なにを、思っているのか。  心配です。

どうか

石川家  娘夫婦家族に  幸あれ

今日  夫が、入院を、しました。全体の検査を、します。その結果で 病状が、どうかということです。 

火 金が本人の糖尿病に、ついての 勉強会です。 私は 5月12日に勉強会が、あります。

筆記用具を、必ず持って行きます。そして2人で、 勉強会をするんです。夫が、元気になって帰って来る事を

今一番そう思っています。そして、今後の生活の事も、話合いたいです。やはり夫婦なんですね。共に生きてきたどうしまた老後の楽しみも、きっとあると、しんじています。だって あんなに いい看護婦さんと 優しい先生が

ついていてくれるのだから、きっと、力に、なってくれねと思います。そして古屋保健婦さん小林さんが、私の

相談にも乗ってくれるし力にも、なってくれると思います。いい方向へいって欲しいと家族全員が、願っていることと

思います。明日もし検査の結果が、わかるようなら、行きます。きっと退屈していると思うから。それは、聞いてみないと  わかりませんが、家でも糖尿食の勉強を。して作ります。夫が、帰ってきても、身構えずにいいように

家でも作ります。勉強です。ここで、4月28日から5月10日の朝まで、作った食事 糖尿食と 

病院で 教わる食事とでは、どう違うか。反省点  工夫すること などを、勉強したら考えたいと、思います。

夫にはどんな食事が良いのか。量食べる量も教えていただきたいです。本当に、今日から夫の闘病入院生活が、

始まりました。