せっかくのお休みだと、いうのなに、2日続けて夫の病院へ、行ってくれたり 外食を、しましょう。なんて

気を使ってくれたりして、本当にありがとう。私姑だけれども、本当の家族だからね。辛い時は 助け合い

思いやりを、持ち幸せを、かんじます。ありがとう  信之君の優しさは本当に優しい子だといつも思っています。

それが、家族の絆だね。

検査の結果は  たいしたことがなくすみました。治療をして自分で、健康管理が、できれば 症状も、

進まないし、ということでしたので  胸を、なでおろしているところです。またいろいろあるだろうけれど、そこは、強くなり夫に、言いたい事は、しっかりという事。今は  口が、きけるのだから  そのことに、こころがけて、

夫婦の絆とは、どんなものかを、自分でつくればいいとおもいます。これから 明るい気持ちにもなれると、思うし

楽しい老後に、しなければ損を、する。だから生きていることに 感謝なんだ。

そして  いくらつらくても、投げ出さない事 目を、そらさない事  そうすると  生きるということが、どんな事

なのかわかります。  いいじゃないですか。

病気だって。そこそこのお金が、あり健康のありがたさを、知りいろいろな勉強をさせてくれてねいいと思うよ。

そういう夫婦も、あっていいと思います。

私は、夫の糖尿病の、 知識を、知らない。  なった事ないし。舅が、糖尿病だったけれど、皆と同じ 食事を

食べていたし。今 思うと、自分で、気をつけて、食べていたんだなぁ。と 関心しました。

糖尿病の、知識を、一般的でも、いいから、身につけたいと、思い インターネットで、調べたら、

合併症は、怖いとか  命に、関わる病気だとか  で  悩みました。 それで、自分さえ  もっと、元気で、

夫の事も、分かってあげられる状態に、なっていればと  悲しくて  悔しくて  前の先生のことを、思い

なんで、もっと、よく診てくれなかったんだろう。 なぜ  離婚と、言って、私達  夫婦を、気まずく させたのだろうと  思うあまりに、ブログで、伝えましたが、市に、言っても 気持ちは、分かります。でも、それを、

病院側には、言えません。との  答えでした。  地位や立場のある人は、  と  いきどうりをね感じました。

では、私みたいなケースは、違っていても、誰に  それを、伝えればよいのか。便利な、システムが、

あればいいのにと思いました。私はけして  間違った事を、言っているとは、思わないし、これは、けして

悪口では、ないということです。でも、専門の介護師さんは夫のことで、改善を、目指してのこころで、

頑張りましょう。と笑顔で  答えてくれました。これが、病院だよなって思って感謝しました。  そして、看護婦さんも、私との約束で、今日調べた限りのことを、結果を、先生から、聞けました。

治療を受けて、自分で、健康管理が、出来れば 軽い症状だし、進まないということを、教えてくれました。

本当に、よかった。

命  を  考えた日々の暮らし  夫が、入院したというやるせない気持ちと


疲れが、でました。  そしたら  休もうよ。  素直に  負けたくない  上手くやりたい  人間だもん

考えるさぁ。  でも、視点を、変えた時に、楽になると、いうこと  正直に、なること。

疲れた。でも、これからは、希望が、持てる。素晴らしいことなんだ。有難う  生きている命


有難う  私を、支えてくれたくれている人達有難う

これからも、宜しくお願い致します。

お騒がせしました。こと深く

反省をねしております。  今後とも、変わらずブログ読んでください。