お父さんこれからは、医者の言う事を、聞いて、自分もしっかりしないと いけない。 それだけの事を、してきただから つらくなつたら 俺に、言って欲しい なんとかするから そうしないとお互いの人生が、こまるでしょう。

守られるってことも、いろいろな先生が、いるからいいものでしょう。元気に、なってお母さんに大切にしてほしいです。とこころの叫びが、ひびきました。

夫は、昔 不倫を、していました。男として、別れてから、私を抱けば良かったのに、そうでは、ありませんでした。

その女のところへ、平気で飲みによく言ってました。関係があった私とも、その人も、妊娠していました。

私は、子供が、もしと、かんがえました。 でも、夫は、自分の子でないと思ったのでしょうか。私も気がへんになり

浮気を、でも、女の直感で夫の子をね身ごもったと、思いました。でも、中絶を、しました。若い頃 19歳の頃です。

あの女には子供が、産めて、私の子は、殺したと、せっかくわかりあえたのに、でも、許せないと、いう気持ちは、あります。はいからさんが通るを動画でみて、おとうさんは、お母さんにいわれて、りかが可哀そうだから、

どこにでも、車に、乗せてつれていってあげろしっていうおかあさんでした。初めのころから、私のご飯の支度と孫のご飯の支度を、してくれ洗濯まで 本当の母親以上に、面倒を自分が、病気に、なるまでしてくれていました。おとうさんは、私はあまえなかったけれど  びょうきたせからといえば なんでも、許してくれる人でした。お母さんには、本当に好きな人がいて、結婚したのだけれども、嫁いびりにあい夫が、戦士したので、今のお父さんと、結婚を、しました。でも、お父さんも、真剣に付き合っていたひとが、いました。真剣でした。昔よくある話と、いえども、

でも、こんなに、かわいいといわれて過ごした時間  はいからさんが通るはねお母さんがつけました。

私はさいごには、ふじの わるかったと言って欲しいと思いお父さんは、行ってくれました。

ありがとう お父さん 私も奥さんとして、無強くなり、頑張ります。こんなに、無大事に、されたから、

でも、迷いながら、生きると、おもいます。

夫が、入院を、して なんか夫も 病院のほうに、なれたかな  なんて思います。

でも、きっと 淋しいし 不安でしょうねぇ。私の体調と心の整理と  心の調整と  心の元気を

きちんと 管理していなくては、もともこうも、ないと、思いました。私が  何がなんでも、 

頑張って しっかりしないとと  思っています。ガンバレ  ファイトだ。


ここを  なんとか  乗り切ろう。