きっと また 同じだ  こんなもんさぁ  人生なんて  最後の後半の時間なのに、 こころのどこかで

粗末にしようとしていた自分に、  気付いた。  ごめん。  先生もいるのに。信じられなくて。

でも、守られる幸せに、よりそえば きっと、 わかることだと 思います。  一人で 頑張りすぎたのかな。

でも、精神障害者でも、立派に  人並みに  子育ても、できた。  親も、世話して、見送った。

もう 時はあと戻りをする 季節なのかもしれない。けして 甘える事なく 2人の幸せを、考えて

支えてくれる 今度は先生方そして 看護婦さん  福祉課の担当の職員の方がたが  守ってくれる。

有難う その言葉を、どれだけ  息子に、伝えたら  分かってもらえるのだろう。  そして

愛クリニックの先生  山梨医大の先生方の 力の すごさには、 私も  信じられないくらいでした。

これから  生きる 事の意味も、教えてくれるはず  私の病気を  治してくれる。

優しさが強さに、思えた。 真っ白な 看護婦さん

これから いろんな事 あると、思いますが、家族と、よく 話合い どんな  困難も、 乗り越えて

ゆけるように、話を、聞いて下さい。 どんな事があっても、口は きくものと、感じました。それでなくては、

始まらないという事だと思いました。

私は女性相談の電話相談に、かけることにして、  みました。  女として自信がなく 話が  できません。

相談したところ 誰でも、一度は  女として どう生きるかを、問うときが  あります。  きっと  真面目な方

だから  子育ても 終わり  親も 見送り  神様が、くれたお休みと思って下さい。と   そして

女として人として  これから  子供さんと、話す事  きっと  それを、子供さんも、 待っていると

思います。母として 生きてきた あなたは、偉いと思います。きっと  幸せに暮らせますように

と  感じとれました。  それは、昔 ストレスダイヤルで 相談していた頃  必ず 同じ人が 相談に

のってくれました。その方は女性としての言葉を、私に  かけていてくれていた

ゆいつの人でした。終わる時  お別れも 言ってくれました。 黒く女になった私が  どれだけ

救われたか  その人が  引き合わせてくれた 相談電話かも、しれないと思いました。

あの時は  どうも、有難うございました。きっとあなたのことは  こころのどこかで 覚えていたのでしょう。

本当に お礼を言います。ありがとう。

夫への遠い 昔の疑惑 でも、もうそれって、諦めたってことになる。 絆は、むすばない。 ただ  いいきれいな

奥さんやって 人の目に、どううつるか。ってかんがえたのね。でも、信じるこころが、大事なんだよね。

許せないっておもうのは、昔愛したから。  今はあなたとは、まだまだ呼べないが、お父さんとは、呼べる。

その人生の狭間で、悩み苦しむのだろう。  かんがえない人は、いないのよ。自由を、手に入れた事

そして、疲れ果てた事、運命ってあるんだなぁ。と思った。神とは、昔から人間が、こうあって、欲しいという

願い 正しさが 神という名を、持っていると、思ったけれど、仏教では、いろいろなことを、言っている。

心霊写真 不思議な体験

まったく 否定することの、出来ないことも、あります。 それは、私の ひいおばあさんが 祈祷師を、やって 

いたからでしょう。神を、信じられたら、救われる。仲間が、できる。共感しあえる。でも、妄想で、裏切られる

精神病って、本当に不思議な病気です。なぜ そんな病があるのかと思う。ひととうりの事してきて、わかったつもりでも、時は、砂時計のように、すぎてゆく。死を、見つめると、言う事は、けして つらい事ばかりでなく

機能がおとろへだんだん意識が党くなりやがて死を迎い入れる。その時 医者は、そばにいて静かに

手を、握り送ってくれる。最後を、見とどけてくれる。それは、わかる。でも、その後どうなるんだろう。

きっと、神がいなかったと、わかったら、夢を、失う人が、何人いるのだろう。たとえ 永遠の 生命が、

手に入ったとしても、肉体は、ほろんでゆく。人間には、来世なんて、考えられない。 今ある、宗教 仏教が、ある。

信じる 信じないは、人が決めること。私は心の中の月に、いった。とても、怖かった。なんとも、いえない

風景でした。暗くてだれも、いない。でも、私の息子は、迎えに、きてくれた。命を、かけて 家族ってこういう事を

いうんだ。私には、命の尊さを、子供達には、教えて、あげれなかった。でも、立派な大人として、判断するだろう。その時は、守ってあげたい。夫と比べて、理想の男に、育てたのは、私 それを、許してくれたのは、夫です。分かっています。こんな女にしたのは、自分だとそして夫も、死を、みつめたと、思います。舅も自分から死を、迎える時すすんで 云ってしまいました。そんな後悔だけは、したくない。本当の夫婦になりたいと願うのは、当たり前です。先生を信じてみる事も、必要です。そして、うしろから 支えてくれるのは、息子です。とても、優しい子なんです。お父さんは責任を、感じてる。だからきっと老後は、弱くなるもの 第2の人生あむんでいって欲しい。そして、女になって、夢だけは、みて欲しい あとはおれがねまもってやるからと、こころがそうおもうんです。無口な子だけれども、心はつながっているのかな。守られる人生それも、悪くは、ないと思います。 有難う