夫への遠い 昔の疑惑 でも、もうそれって、諦めたってことになる。 絆は、むすばない。 ただ いいきれいな
奥さんやって 人の目に、どううつるか。ってかんがえたのね。でも、信じるこころが、大事なんだよね。
許せないっておもうのは、昔愛したから。 今はあなたとは、まだまだ呼べないが、お父さんとは、呼べる。
その人生の狭間で、悩み苦しむのだろう。 かんがえない人は、いないのよ。自由を、手に入れた事
そして、疲れ果てた事、運命ってあるんだなぁ。と思った。神とは、昔から人間が、こうあって、欲しいという
願い 正しさが 神という名を、持っていると、思ったけれど、仏教では、いろいろなことを、言っている。
心霊写真 不思議な体験
まったく 否定することの、出来ないことも、あります。 それは、私の ひいおばあさんが 祈祷師を、やって
いたからでしょう。神を、信じられたら、救われる。仲間が、できる。共感しあえる。でも、妄想で、裏切られる
精神病って、本当に不思議な病気です。なぜ そんな病があるのかと思う。ひととうりの事してきて、わかったつもりでも、時は、砂時計のように、すぎてゆく。死を、見つめると、言う事は、けして つらい事ばかりでなく
機能がおとろへだんだん意識が党くなりやがて死を迎い入れる。その時 医者は、そばにいて静かに
手を、握り送ってくれる。最後を、見とどけてくれる。それは、わかる。でも、その後どうなるんだろう。
きっと、神がいなかったと、わかったら、夢を、失う人が、何人いるのだろう。たとえ 永遠の 生命が、
手に入ったとしても、肉体は、ほろんでゆく。人間には、来世なんて、考えられない。 今ある、宗教 仏教が、ある。
信じる 信じないは、人が決めること。私は心の中の月に、いった。とても、怖かった。なんとも、いえない
風景でした。暗くてだれも、いない。でも、私の息子は、迎えに、きてくれた。命を、かけて 家族ってこういう事を
いうんだ。私には、命の尊さを、子供達には、教えて、あげれなかった。でも、立派な大人として、判断するだろう。その時は、守ってあげたい。夫と比べて、理想の男に、育てたのは、私 それを、許してくれたのは、夫です。分かっています。こんな女にしたのは、自分だとそして夫も、死を、みつめたと、思います。舅も自分から死を、迎える時すすんで 云ってしまいました。そんな後悔だけは、したくない。本当の夫婦になりたいと願うのは、当たり前です。先生を信じてみる事も、必要です。そして、うしろから 支えてくれるのは、息子です。とても、優しい子なんです。お父さんは責任を、感じてる。だからきっと老後は、弱くなるもの 第2の人生あむんでいって欲しい。そして、女になって、夢だけは、みて欲しい あとはおれがねまもってやるからと、こころがそうおもうんです。無口な子だけれども、心はつながっているのかな。守られる人生それも、悪くは、ないと思います。 有難う