下手の考え休むに似たり
今日、ブログのタイトルにサブタイトルを加えました。
『下手の考え休むに似たり』
この言葉には、
いつも考えてばっかりで行動力が足りない自分への戒めの意味が
込められています。
学生時代に大変お世話になったジャズの大家である山木先生もおっしゃっていました。
1.何がいけないのか
2.どうすればいいのか
3.いまやるしかない!
いまやるしかない。
このモチベーションを保ち続けるのってとっても大変ですよね。
それに慣れていけば、
「今」の100%を将来的には50%くらいでこなせるように
なるかも知れない。
まい進、まい進です!
『下手の考え休むに似たり』
この言葉には、
いつも考えてばっかりで行動力が足りない自分への戒めの意味が
込められています。
学生時代に大変お世話になったジャズの大家である山木先生もおっしゃっていました。
1.何がいけないのか
2.どうすればいいのか
3.いまやるしかない!
いまやるしかない。
このモチベーションを保ち続けるのってとっても大変ですよね。
それに慣れていけば、
「今」の100%を将来的には50%くらいでこなせるように
なるかも知れない。
まい進、まい進です!
アフリカン☆ナイト~砂漠の緑化について考える~
昨日は毎月恒例となったアフリカン☆ナイト@神楽坂でした!
どうやら毎月第2火曜だったそうですが、
主催のNGOに勤めている友人から
例によって当日の連絡。
日中は営業で動きまわっていたので
そのまま直行となりました。
昨日のテーマは『砂漠の緑化について』
NGO団体「緑のサヘル 」のスタッフによる活動内容の説明や成果について、
映像を見ながら話を聞きました。
感想を一言で言うならば、
『人の力ってすごい』
意識を変えるだけでこんなにも緑が増えるのですね
勉強になりました。
今はまだ客観的だけど、
いつか、自分も協力したいと思いました。
この意識が継続するのかは、分かりません。
海外旅行の後に語学を勉強しようと思うのと
同じかも知れませんが、
何かが変わった気がします。
どうやら毎月第2火曜だったそうですが、
主催のNGOに勤めている友人から
例によって当日の連絡。
日中は営業で動きまわっていたので
そのまま直行となりました。
昨日のテーマは『砂漠の緑化について』
NGO団体「緑のサヘル 」のスタッフによる活動内容の説明や成果について、
映像を見ながら話を聞きました。
感想を一言で言うならば、
『人の力ってすごい』
意識を変えるだけでこんなにも緑が増えるのですね

勉強になりました。
今はまだ客観的だけど、
いつか、自分も協力したいと思いました。
この意識が継続するのかは、分かりません。
海外旅行の後に語学を勉強しようと思うのと
同じかも知れませんが、
何かが変わった気がします。
養老孟司 「バカの壁」
本のお話。二連発です。
小説ばかり読んでいたので、
以前読んだ養老孟司の「バカの壁」をもう一度読み返しています。
ウィキペディアにとっても分かりやすい要約が書かれていました。
---
本書の帯紙には「『話せば分かる』なんて大ウソ!」、
書店向けPOPには「バカの壁は誰にでもある」という著者の言葉が書かれた。
「人間同士が理解しあうというのは根本的には不可能である。
理解できない相手を、人は互いにバカだと思う」というのが本書の要点である。
---
そういうことだそうです。
いろいろと例を上げて、上記のような内容の理解を深めていく感じです。
正直、人の話を聞いていて
「どーでもいいかな」って時ありますからね。。
だけどやっぱり自分が話をする時は
「分かってほしい」という希望を持って話すものですよね。
少し前の夕刊の本紹介に載っていて興味を持った本のレビューにもこんな言葉が↓
(検索したけどタイトル分からず、見つけられなかった)
「他人にとって、自分の話は基本的につまらない」
なんでもまだ30歳くらいのお坊さんが書いた本だそう。
あー、タイトルなんだったっけなぁ。
・・・つまらない“オレ”の話を最後まで読んでくださって
ありがとうございました。
小説ばかり読んでいたので、
以前読んだ養老孟司の「バカの壁」をもう一度読み返しています。
ウィキペディアにとっても分かりやすい要約が書かれていました。
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本書の帯紙には「『話せば分かる』なんて大ウソ!」、
書店向けPOPには「バカの壁は誰にでもある」という著者の言葉が書かれた。
「人間同士が理解しあうというのは根本的には不可能である。
理解できない相手を、人は互いにバカだと思う」というのが本書の要点である。
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そういうことだそうです。
いろいろと例を上げて、上記のような内容の理解を深めていく感じです。
正直、人の話を聞いていて
「どーでもいいかな」って時ありますからね。。
だけどやっぱり自分が話をする時は
「分かってほしい」という希望を持って話すものですよね。
少し前の夕刊の本紹介に載っていて興味を持った本のレビューにもこんな言葉が↓
(検索したけどタイトル分からず、見つけられなかった)
「他人にとって、自分の話は基本的につまらない」
なんでもまだ30歳くらいのお坊さんが書いた本だそう。
あー、タイトルなんだったっけなぁ。
・・・つまらない“オレ”の話を最後まで読んでくださって
ありがとうございました。