ゆる~くいきます、ときどき片方の人のこと -9ページ目

ゆる~くいきます、ときどき片方の人のこと

49才の時、33年ぶりに元彼に再会
直後から原因不明の体調不良やら、わけもなく号泣やら
胸の痛みやら……
その時々の摩訶不思議体験、回顧、日々のことなど
気まぐれに綴っています

少し首が痛くなるくらい夜空を見上げ流星を観ていた

流れるたび

!!

流星とは言うけれど、わずか数ミリ数センチの砂粒が超高速で地球の大気にぶつかってプラズマ発光…
とな

上空100km程のところで流れてるらしい
知らなかったー

見えてる何十何百光年離れた星たちと同じような位置なのかと思ってた


それにしても流星に魅せられるのは何故だろう


一瞬の儚さ。だろうか

砂粒が消滅する瞬間の。


宇宙時間での人の一生みたいだからかな


ふとそんなこと思っている

いろいろ、いろいろあったコロナ禍にて