ナースコールでやっと来た看護師さん。


水が飲みたいと伝えると、
病人が使うやつ…
寝ながら飲めるやつ…
なんて名前だっけ?

それにテキトーにお茶入れてくれて
渡され。

(あの~飲めないから呼んでるのに。。
せめて口元まで持ってきてよ)

このおばちゃん看護師だけは、
本当に対応が雑💨


やっとこさ飲めて、
チョット喉が潤った(^^;;



その後、少しだけウトウト~
なんとなく
すこ~しだけ吐き気収まってきたかなぁ


まだ目はハッキリ開けられず…
何時なのかもわからないけど、
早く吐き気治れ~って自分に言い聞かせてできるだけ動かないように寝てた。



そのまま少し寝ちゃったみたいで…
目が覚めると、お父さんがいた(^^;;

『どうだ~?心配だからまた来たよ。
気持ち悪いの少しはよくなったか?』

お父さん…
心配してまた来てくれたんだね
ありがとう♡

少しだけ良くなったよ~
って言うと、とても安心したように

『よかった、よかった。心配だったから
顔見に来たよ~。あ~でもよかった。
これで安心して帰れるよ』


親っていうのは、有難い存在ですね。




その日の夜は、多少吐き気が治ったものの
今度は発熱で顔や頭が熱っぽくて…

アイスノンしてもらったら
とても気持ちよくて(#^.^#)


ようやく夜眠る事ができた。