かかりつけのレディースクリニックから
紹介され、総合病院へ行ってきました
混んでますね~
世の中こんなにも病人がいるのか…
と思いながら受付を済ませ、
産婦人科外来へ。
ここでもまた待合室いっぱい

座るとこないからトイレへ行ったり
ウロウロ。。
そして、順番になり診察へ。
担当医は女医さんでした😊
物腰の柔らかい感じで
優しい口調でお話ししてくださり
不安と緊張でドキドキだったのですが
少しホッとしました。
今までの経過と今後の相談。
まずは内診を…
MRIを撮ってみないと詳しく判断できない
とのことでしたが、
どうやら『筋層内筋腫』だろうと。
子宮の上の部分に一つ、
これが6~7㎝の大きさ。
もう一つは、横にありますと。
子宮線筋症というものと区別するために
後日MRIを撮りましょうとのことで
予約をしました。
線筋症だった場合、手術をしないで
そのままのほうがよいかなぁ。
なんて言ってたけど、
線筋症ってなんだろ…
とその時は聞けずに

今日のところのお話しは、
今ぐらいの大きさだと腹腔鏡という
手術方法で取れるということ。
また大きさ的にも取り頃だと。笑
取り頃って!と思いながら
帰宅してお母さんに説明。
お母さんも、あまり大きくなる前に
手術したほうがいいのでは…と
先生と同じ意見でした

そうなんだけども…
痛みも何もなく、辛い症状がないので
あまり受け入れられず



あ、あと今日は採血もしました。
次回はMRIを撮り、
結果を聞きに行く~の巻です
