前回の診察後、排卵日確認して遂に5回目の胚移植をする事になりました。
ここまでくると慣れたもんで、回復室での着替えや準備も早くなっていました
自分で手術室の部屋をノックしてベッドに寝転び、足を自分で台にあげ、おしりの位置を決めるとこまでは自分で。
その後、看護師さんが足とお腹の所にカバーをかけて準備完了。
先生が術室に入ってきたら、培養された凍結胚の写真を持ってきて横に置いてくれていよいよ始まります。
私は天井。先生、看護師さんはモニター確認しながら、私達のベビ玉ちゃんは私のお腹のふかふかベッドへと入っていきました
その間はあっという間。5分くらいかな?
先生の技術のせいなのか、痛くも辛くもなく。
そのままベッドを乗り換え回復室で1、2時間休憩して少し寝ちゃったかな?
看護師さんが来て、「おしっこでそうならおしっこ行ってください」と言われたのでトイレへ。
そこから30分程休憩して診察して終わり。
今回は旦那様にお迎えは頼まないで電車で帰りました
特に意味はないけれど、慣れてきたのもあり、日常の通常通り過ごしたかったのかもしれない笑
そしてこの日は旦那さんは仕事でかなり遅くなってしまいヘトヘトで帰ってきました
お互いによく頑張った1日となりました。
5回目の胚移植。
結果は気になるけど、何でもなく通常通り、平常心で過ごそうと二人とも思っていた気がします