MARVIS マービス
イタリア行ったら、買いたかったもの。
それは、いつも使っている歯磨き粉![]()
1958年にイタリアで誕生し、現在はフィレンツェの企業が展開しています。
歯医者さんでも取り扱い増えてますよね。
我が家は、朝昼はこちらの歯磨き粉を愛用中。
ホワイト・ミントとクラシック・ミントを気分で使い分けています。
ないかも…と諦めてはいましたが、ありました![]()
ボローニャのスーパーだとpamで取り扱いがありました。
でも、ほとんどの店舗で、空箱が置いてあって、店員さんに確認パターンでした。レジ裏にたくさんあったけど、現地でも人気みたいで、ない店舗もありました。
一部ですが、歯磨き粉の種類が豊富![]()
欲しかったホワイトニングがなかったけど、普段買うよりずっと安く買えただけでも![]()
街中の薬局の店頭にもありましたが、開いている時間に行けず…お昼休みがあるんですよね。
これ買いたかったぁ…
イタリアのスーパー行ったら、要チェックです。
数年前ですが、フィレンツェのスーパーだと種類も豊富で小さいサイズもありました。
お土産にも良きです![]()
歯医者さんで MARVIS がすすめられることがあるのは、単に「おしゃれだから」だけではなく、使用感や成分面に特徴があるからのようです。
* ミント感が強く、口の中がかなりスッキリする
→ 歯磨き後の爽快感が長続きしやすい
* 泡立ちが控えめ
→ 泡でごまかされず、時間をかけて磨きやすい
* 香りが独特で、歯磨き習慣が続きやすい
→ 「歯磨きが面倒じゃなくなる」という人も多い
特にコーヒー・赤ワイン・エスプレッソ文化のあるイタリア系のブランドらしく、
「食後をリセットする感覚」が強いのも特徴。
ただ、
* ミント刺激がかなり強い
→ 刺激に弱い人は合わないことがある
* ホワイトニング系は研磨感を気にする先生もいる
→ 強く磨きすぎると歯や歯ぐきに負担になることも
* “香りの満足感”が強い分、磨けた気になりやすい
→ 実際はブラッシング方法の方が大事
なので、
「マービスだから特別に歯が良くなる」というより、
“歯磨きを気持ちよく続けられる”
“長めに磨きたくなる”
という点を評価してすすめるケースが多いようです。




