2月中頃くらい.....
切開後の傷も落ち着き、痛みもゼロ!
形成された痔管からは膿が出続けるので、コットン?に薬をつけて挟むのは続けています。


が..........
やはり、荒れるし、臭いも気になってしまう....
お風呂でゴシゴシ洗うこともできないので、家に余っていた赤ちゃんのおしりふき(トイレに流せるタイプ)を使っていました!
コレ使うだけで、だいぶ臭いも軽減された気がしますニヤニヤ



そして、午前中に他の病院へ診察してもらいに。

先生が2人いらっしゃって、どちらの先生も上手との評判!

自分なりまとめた、肛門周囲膿瘍になってから今までの診察歴、処方された薬など書いた紙を持って診察室へ.....


その紙を見て話をしながら、触診やエコーをしてもらいました。



先生曰く......


自然治癒するケースもあるけど、確率的にかなり低い。
そして、痔管が形成されているので、手術しか治らない。
うちでも手術できるけど、入院設備がないから日帰り手術になるし、数日間通院が必要。
通院に時間がかかるから痛みがあるときついと思う。
何より、早く治したほうがいいから、大きい病院に紹介状書いてあげるから今すぐ行きなさい!!!!



との事で、その場で紹介状書いていただき、大きい病院の予約も取ってくださいましたポーン
先生....仕事早っ。笑
午後からの予定入れてなくて良かったー......





出来上がったばかりの紹介状とエコーのデータを持ち、大きい病院へ。

午後だったから、外来の患者さんほぼおらず。
大きい病院は人がたくさんのイメージしかなかった。

受付を済ませ、外科受付にいき、予約番号をもらう。
そして、待つ。。。




呼ばれて中に入るとニコニコしたフレンドリーな先生!


あいさつをすませ、紹介状とは別に、まとめた紙と受診するに至った経緯をお話しすると、大きい病院の先生と最初に行った病院の先生はお知り合いという事実が判明ゲロー
やりづらい.....笑
きっと先生もやりづらいでしょう。笑
まぁ、でもそんな事は関係ない!!



実際に診察していただいて、話をしたんですが、

・特に急いで処置する程緊急性のあるものではない。
・最初にかかった病院での手術でもOK
・うちでするなら、シートン法ではなく、くりぬき法になる。
・もし、最初の病院に行く予定があるなら、紹介状書いてもらってもいいよ。


と言ってもらいましたが、最初の病院に戻る気は頭からなかったので、こちらで手術をお願いしたい旨を伝えました。


ちょうどちょっと2月・3月・4月頭に行事があったので、『そのイベントが終わってからの手術予定で行きましょう!』となりました。








この日の翌日に、最初の病院に経過を診察に行く予定があったので、うまく理由をつけて紹介状書いてもらう事にしました。笑

そして、その紹介状をもって、3月頭ぐらいに大きい病院を受診する予定になり、予約だけして終了!!!