んにちは、はるきです。


ということで

今回のテーマは
就活中に「遊ばないバカ」と「遊ぶ賢者」
です。


『就活は一生に一度の大事なこと』
『これから先の40年の人生を左右すること』
『将来の幸せがかかっている』



就活とは誰しもがこう思います。
あなたも思いますよね?


確かにその通りなのです。

今まで20年近く生きてきたあなたにとって
ここまで重要なイベントは初めてのはずです。


しかし
ここに落とし穴が・・・・


何も考えずこの落とし穴にはまって
一生を不棒に振った人を何人も見てきました。

「就職浪人して
大学5年生、6年生になっていく人」


「働かずニートになって確実に
人生が詰んだ人」


「仲が良かったのに就活の落とし穴にはまり
全く連絡が取れなくなった友人」



あなたはこうなりたくありませんよね?



自分は大丈夫だと思っているあなたも

何も考えずにこの落とし穴にはまれば
88.8パーセントで暗い人生の幕開けです。


しかし
この記事を最後まで読み
落とし穴のことを事前に知れば・・・


「有名大手企業から内定をもらい」

「学校も私服で行けるようになり」

「髪も染めて、周りに堂々と就活
終わったアピールができ」

「友人や後輩から普通に遊びの
誘いがバンバン入ってきて」

「就活が終わらず
精神不安定になりつつある
周りの就活生を尻目に
心置きなく遊べます。」



私は就活を本気で楽しみ
乗り越えてほしいと思いこの記事を書きました。




では・・
この落とし穴とは一体なんなのか・・・・


その正体は
自己投資の仕方です。

就活において自分の将来のために
どれだけお金をつぎ込めるか
そして正しいことにお金をつぎ込めるか

ということです。


80パーセントの就活生はこの自己投資の
本当の意味を理解していません。

そして優秀な20パーセントの学生に
大手企業の内定は流れていくのです。


あなたがこの20パーセントに入りたいのであれば
確実に自己投資の真の意味を理解しなければなりません。


ではまず

80パーセントの学生が陥るダメな自己投資パターン
から紹介します。


・就活において何も考えず節約しようとする
・謎の就活本や自己啓発本を大量に買う
・就活に専念するため遊ばない又は遊びに金を使わない



ざっとこんなものです。
流石にこの時点で全ては納得できませんよね?


では1つずつ説明していきます。



まず「就活で節約しようとする人」は論外です。

これから先の40年の勤め先を決めるイベントに
節約して臨むというのもう理論が破綻していますね。

勤める企業によっては一生で稼ぐ生涯賃金の差が
5億円も開くことがあるんですよ?


それなのにここでケチケチしてるようではダメなのです。
当たり前ですね?


例え就活中に100万円使ったとしても
そんなの社会人なら1年あれば余裕で稼げる額です。


これから何百何千万を手にするというのに
目先の何十万を恐れないでください。


実際私は
両親から10万円ずつ借金して
消費者金融から30万円借金しましたが


何一つ後悔していません。
本当に金を借りてよかったと思っています。



次に「謎の就活本や自己啓発本を大量に買う」

就活には金をつぎ込めと先ほどいいましたが、
無駄なことに使うにはアホです。

つまり就活本や自己啓発の本は
就活に不要なんです。


しかし

SPI(採用で行われる筆記試験)
や一般常識などの知識は絶対に必要なので
これらの本は必要です。

また
就職四季報や業界地図もあったほうがいいです




それ以外の本はいりません
なぜならマニュアル通りのことしか書いてないからです。

ネットで軽く検索すれば
出てくるような内容ばかりなのです。

就活本ばかり読む就活生は

マニュアル就活生となり
他人と差別化できなくなり
内定がとれません。

これらの人は金はつぎ込むが
自己投資の方法を間違え、落ちぶれた人です。


最後、
ここが最重要ポイントです!!
心して聞いてください。


「就活に専念するため遊ばない又は遊びに金を使わない」

これが一番ダメなパターンです。


『一生がかかった就活なんだから当たり前だろ』
『遊んでる暇なんかないだろ』


普通こう思いますよね?
あなたも思ったはずです。


しかしこれが一番大きな落とし穴になるのです。

なぜか・・・

それは面接のあり方のせいです。


面接、内定を取るために超えなければならない
一番難関かつ大きなハードルです。

この「面接」で重要視されることがわかれば
あなたは『なるほど、遊ばなきゃ』となります。


面接で面接官が見ること
それは半分以上が
視覚的情報なのです。

つまり
その人の雰囲気、笑顔、服装、オーラ
などです。

これはメラビアンの法則といいます。

面接官が見るポイント

視覚情報・・・55パーセント
聴覚情報・・・33パーセント
言語情報・・・7パーセント

と言われています。


これはどの面接でも当てはまることなのですが
1次面接などはほぼこの通りに採点されます。


第一印象がよく見た目や雰囲気が明るく清潔感
がある人
を1次の面接官は選ぶのです。

面接が進むにつれて
聴覚情報(声の質、早さ、大きさなど)
言語情報(言葉そのものの意味)

も重要視されていきますが
視覚情報が1番占める割合が大きいのには変わりません。


つまり
その人の雰囲気、オーラで1次面接は決まります。
本当です。
就活が始まってみればヒシヒシとこれを感じるでしょう。



面接官が何を見ているかわかりましたね?

『でもこれと遊びに関係は無いだろ』

と思いますよね?



関係大アリです!


就活漬けの就活生というのは顔に
悲壮感
出てきます。
負のオーラが全開になります。

それは普通のことです。
就活とは何十何百と自分を否定されます。

そんなに自分を否定されて
悲壮感がでず、負のオーラを放たない
そんな人はいません。


そして面接を突破して内定を獲得する人の
最大の特徴、それは
日々を楽しんでいることです。

私が就活中に基盤とした考え方はこうです



『成功する人が幸せなのではない、
        幸せな状態が成功を生むのだ』




つまり幸せな状態を維持することで
プラスのオーラを全開に放出し、
幸せだからこそ自然と笑みがこぼれます。

はい、面接、特に1次面接で重要なポイントは
これでほぼカバーできましたね。


就活漬けで幸せな状態が保てる人は別に
遊びに力を入れなくても結構です。


しかしそんな人いませんよね?

これが私がした最大の自己投資
「遊びに金をたくさん使う」です

幸せな状態を常にキープすることができ
今まで生きてきて就活が1番楽しかったのではないか
と思うくらい幸せでした。


面接官も私の幸せそうな雰囲気
が一目でわかったでしょう。

私が就活で使った金の
半分は遊びでした。

息抜き?いいえ、
これも立派な就活です。



これがわかるだけで

あなたは周りが苦しそうに就活をしている中
1人しゃあしゃあと遊びに精を出し
さっさと内定が出て就活が終わるでしょう。

私は楽しすぎて
就活が終わってからも
『もうちょっと就活してたいな』なんて思いました。


就活を楽しめ!という人は多いけど
就活だけを楽しむなんて無理ですよね?

だからこそ
遊ぶべきです。

飲み会に行ったり
冬はゲレンデに行ったり
夏は海で水着ギャルを横目にエンジョイしたり


せっかくの大学生
楽しまずにはいられませんよね。


はい、
では就活の落とし穴がわかりましたね?

これであなたは確実に
他者より優位な状況です。

そこで・・・
就活中に全力で遊びを楽しむために

今回も1つワークを出します。


今日、1つ自分が心から楽しいと思うことをして下さい。

思いっきり運動するも可
おいしいスイーツを食べるも可
アニメやマンガを見るのも可


そしてこれが就活中にもできるんだ
と心から噛み締めて楽しんでください。


そうすることでこれから始まる
未知の就活が楽しみになってきます。

是非ワークを実施して

よろしければ今日実施した
楽しいことをコメントで書いてくれると嬉しいです。



疑問・不安等があればコメントください。



読んでくださり、ありがとうございます。
では次の記事で会いましょう

んにちは、はるきです。




今回のテーマは

前回の予告通り


自己PR等のねつ造

についてです。






前回自己PRのためにインターンシップ(仕事体験)
に行くなど時間の無駄だ!


と言いました。



そして


自己PRネタが無いなら作り話で
ねつ造しよう



とも言いました。




『自分がやったことのない事を話したら
絶対にボロがでる』



『面接官にバレる』





あなたもこう思いますよね?



実は・・・・・・






その通りです。

バレますしボロもでます。





しかし・・・・


今回のこの記事を読めば




バレずにボロも出ない完璧な
ねつ造が可能になり




自己PRネタが無いといって


せっかくの夏休みに


謎のボランティアに行ったり


新しいバイトを探したり


謎の学生団体を

立ち上げなくてよくなります。




そして



『ねつ造してまで会社に入っても
本当の自分じゃないから絶対に合わないよ』




というアホな一般的大学生的思考

とはおさらばできます。





実際に私は就職活動で

完全なるねつ造をしました。




私はコンビニのアルバイトをしていました。



夜勤だったのでほとんどお客さんは来ないし


1人勤務だったので
事務所で携帯をいじったり漫画を読んだりしてました。


っていうかほぼこれしかしていません。




それでも就活ではバイトについて話さなければなりません。


そこで私はこんなねつ造をしました。


「商品のポップ作りをしました」


どういう商品にどういう意図をもって
それを付けたのかも


あたかも自分がやったかのように
ねつ造しました。





~そして面接へ~


見事にバレました。




『私は自分が好きな商品を多くの人に知ってもらいたくて
ポップ作りをしました。』



『なんで自分が好きな商品を多くの人に知ってもらいたかったの?』



え?




考えてなかったので撃沈しました。



そして撃沈を繰り返しました。




しかし撃沈するたびにねつ造に足りない箇所が
面接官の質問になって見えてくる
のです。




そうしてねつ造にねつ造を重ねた結果

見事内定という流れです。



しかも最終選考免除という異例の内定獲得でした。





詳しいねつ造の仕方は後日記事にしますが




今日知ってほしいのは

何もしてこなかったあなたにもPRする
チャンスがあるということです。




仮に就活が1回も失敗できないものだとしたら
ねつ造は無謀でしょう





しかし
就活は何度も失敗できます。
そのたびにねつ造の足りない箇所がわかります。




別にねつ造したからと言って
逮捕されるわけではありません。



嘘を全くつかないで
内定獲得できるのは

ほんの一握りの
イケメン体育会系高学歴君
だけです。




『嘘ついて入社したら自分に合わないんじゃないか』



この考えも必然的に出てきますよね?






しかし考えてみてください




社会経験のない大学生が

数千数万ある会社の中



ここは自分に合う
ここは自分に合わない




なんてわかると思いますか?




わかるわけありません。





全く女性経験がないにも関わらず


自分に合うのは

絶対に黒髪の清楚系で自分に

尽くしてくれるような性格の子だけだ




なんて断言するのと同じです。




わからないからこそ入社3年以内
に3人に1人が辞めてしまうのです。





でも入社しても辞めたくありませんよね?





辞めない人というのは
会社が自分に合っているのではなく


自分がいかに会社に

合わせられるかなのです。




つまり



面接でもいかにその会社に合う自分を
ねつ造し騙し演じきれるか

が大事なのです。





そうやって入った会社は
真に自分にあった会社と言えるのです。



つまり今日言いたいことは


「就活は失敗を繰り返せるから
落ちるたびにねつ造のクオリティをあげろ」


「本当に自分にあった会社は
ねつ造を重ねて内定を貰った会社だ」




ということです。




この時期にこれを知れたということは
あなたにとってとてもラッキーです。





なぜなら今の時期からねつ造を少しずつ考えていけば
就活開始時期には
かなりクオリティの高いねつ造になっているからです。





前回の記事のワークで言いましたね?


『嘘はバレなきゃ嘘じゃないんですよ』



そういうことです



ねつ造を本当に変えましょう。


STAP細胞を現実のものにしましょう。


フィクションの小説家になりましょう。




ではねつ造のために大事なことを言います。


それは・・・




題材を集めることです。



簡単に言うと

人のやってる素晴らしいことをパクる



ということです。



ねつ造するにもアイデアはいります。



なので一番手っ取り早いのは


優秀な奴のエピソードをパクり


それに着色を加え現実味が出し、

なおかつ最高のPRにすることです。





これがわかったあなたは


夏休みに


謎のボランティアも
謎の学生団体の立ち上げも

しなくていいのです。




そういうことを積極的にしている

意識高い系の人の話を積極的に聞くことを心がけましょう。





そのためにも

今あなたがやるべきワークを出します。



バイト、サークル、ゼミ、遊び


何でも可です。




この中で優秀だなと思う人がやっていることを
自分がやっている想像をしてください。



つまり妄想です。簡単にで構いません。



頭にそれをしている映像が鮮明に浮かんで来たら
120点です。




これをするだけであなたの今後の就活面接人生が
ガラリと変わります。





堂々とねつ造し

自信をもって嘘をつき

最高の笑顔で心にもないようなことが
スラスラと言えるようになります。





そして自分が最高に合わせられる会社から
内定を獲得し、幸せなバラ色人生が幕を開けます。



こうなりたいですよね?




だったらこの妄想、もといワークを
やってください。1分くらいの妄想で結構です。





不安・疑問等があればコメントください。
誠心誠意返信し、
その不安・疑問を解消する記事を今後書いていきます。





必ずあなたの力になり内定まで導きます。





では次の記事で会いましょう。


んにちは、はるきです。





今回のテーマは・・・
夏休みなどに行われるインターンの
裏側や弊害についてです。



裏側?弊害?
なんか不穏な響きですよね?


まずインターンとは
インターンシップのことで


短期間でその会社の仕事を体験しよう
というものです。




なぜインターンに参加するのか・・・


「就活で有利になる」


「自己PRの材料になる」


「何から始めればいいかわからないから
とりあえずインターンに参加する。」



と、まあ大学生がインターンに参加しようと
考える理由はこんなものでしょう



でもインターンに参加することでマイナスなこと
なんかないと思いますよね?


そもそもインターンに参加するのにマイナス要因が
あるかないかを考えたことが無いと思います。



実はマイナス要因・・・・

あるんです。



結論から言うと

インターンに参加する必要はありません


参加しなければ
これからいうマイナス要因を受けないし


このくそ暑い中スーツで
満員電車のむさ苦しいおっさんに囲まれながら
会社に行く必要もないし


なんといっても夏休みバイトして海に行って
ビキニの女の子と
キャッキャウフフしながら遊べます!


『でもやっぱ就活不安だし
何かしなきゃいけないと思うから
インターン行こうかな』


あなたの頭にはまだこういう考えが少し
あると思います。



この記事を読んだあなたは


インターンに行く友人を鼻で笑い
夏休みに海で水着ギャルとエンジョイし


就活に本当に必要な準備をして不安なんて
1ミリも残らないでしょう。



こうなりたい人だけここから下の記事を
読んでください。



夏休みに無駄に汗をかき
むさ苦しいおっさんに囲まれて
真実を知る人に笑われたい人は

ここから下の記事を読まないでください。




まずはインターンの種類について


1日や2日の「短期のインターン」
5日間の「1週間インターン」
1ヶ月間の「長期インターン」


基本的にはこの3種類です。


1日や2日のインターンは

会社の説明と会社の仕事とはさほど関係ない
謎のグループワークを行います。



つまり行くだけ時間の無駄です。




5日間の1週間のインターンは


仕事体験をするとこもあれば
グループワークで仕事内容の理解を深めたり

と、まあ有意義に見えます。




続いて1ヶ月間の長期インターンは


ベンチャー企業などに多く
バイト代も出て、実際の仕事と同じことをします
つまり新入社員もどきです。



と、ここまで学生側の視点でインターンを説明しました。


はっきり言ってここまでだったら



『別に参加してもいいんじゃないかな?』


とあなたは思ったはずです。




ここからは企業視点でインターンの意味を
説明します。



・超優秀な学生を早めに囲い込む
・企業の宣伝
・人手が足りていない


これがおおまかな企業がインターンをする意味です




1つ目の超優秀な学生を早めに囲い込むとは
どういうことか


面接や書類だけじゃわからない仕事ができる
即戦力になる学生を


仕事体験のインターンで見つけ

その超優秀学生の選考が有利に進むように手配します。



つまり
「インターンは全員採点されています」


ここで1つ目の
インターンに参加することへのマイナスポイントです。



全員採点されているということは


そこで結果を出せない学生は面接時に

インターンでダメだった学生という烙印が
押された状態で面接がスタートしてしまうのです。



面接のできが80点でも-20点からの
スタートだったら60点になってしまいます。



つまりインターンに参加しない学生の方が
同じ面接結果でも良い点数を残せるということです。



だから自分が超優秀で
インターンに行っても

300パーセント結果を出せる


という人間以外参加する意味はありません。



『じゃあ絶対選考を受けないだろう企業の
インターンに参加して経験だけ積めばいいじゃん』



これはアリです。


しかし
この時期から絶対受けない企業なんか
わかっりこありません


それにインターンは時間と労力、交通費で金も飛びます。

そんなことをするなら家でもっと楽にできる
就活準備があります!



それは後々記事にしますので、少し待っててください。



2つ目の企業の宣伝というのは
そのままの意味です。



学生のためにインターンをしているという
クリーンなイメージをつけたいという宣伝です。


あとは多くの学生に受けてもらうために
実際とは違う雰囲気を体感させたり


普通に説明会みたいに
企業のイイとこをだらだらと話すだけです。




3つ目の人手が足りていないというのは


バイト代を出して
長期のインターンを実施する企業の特徴です。


ベンチャー企業などは成長途中の会社なので
業務が多くお金がありません


なので正社員より割安なバイトを
学生インターンという形で採用しているだけです。


『バイト代を出してくれるなんて良い企業だ』



なんて思ってはダメですよ
ただ安い労働力が欲しいだけです



しかし


この場合は非常にいい経験になるのですが


拘束時間が長いというデメリットがあります


大事な夏休みがなくなります


ちなみに2016卒の就活ピークは8~9月です
そう考えると最後の夏休みをインターンで棒に振るのは
あなたならどうですか?



そしてもちろん拘束時間が長いということは
本当に大事な就活対策をする時間がなくなるのです



※就活対策の話は後々記事に書いていきます



というふうに費やす時間や労力に対して
得られるモノが釣り合わないということです。



そしてなにより
企業は3年の夏にインターンをやった学生を
そこまで求めていないということです。


私自身就活で100回ほど面接をしました


その中で
『どこかインターンシップは行ったか?』

などという質問をされたことはありませんでした。



つまりインターンシップは
超優秀な学生以外行く意味なし

ということです



インターンに行くか行かないか迷っているならば
行かなくて結構です。



『でも自己PRの材料が無いよ』


と思っているあなた


ないなら


作りましょう(フィクション)
ねつ造しましょう
でっちあげましょう



そんなことできない?
そんなことしても面接でバレる?


普通の人ならそうかもしれません。



ということで
次回は自己PRのねつ造方法について話していきます。




嘘をついてまで就職したくないですか?



そんな思いが少しでもある

あなたに一つワークです


『嘘はばれなきゃ嘘じゃないんですよ』

と3回唱えてください。



そうすると邪悪な笑みと共に何か吹っ切れた感じがします。


そしてワークを終えたあなた
次の記事で会いましょう。


感想や疑問不安があればコメントください

その不安解消のための記事を

かいていきます。




必ずあなたの力のになり内定まで導きます。

んにちははるきです。





今回のテーマは


「なんの意味もない初任給」

について話します。


今回はあなたに内定を勝ち獲って

その後の将来をお金に困らない
福沢諭吉が溢れかえる生活が送ってほしくて


この記事を書いています。



この記事を読むだけであなたは
生涯使える金が周りの友達より5億円多い
人生に近づきます



5億あったら
ランボルギーニとベンツとフェラーリを
2台ずつ買っても遊んで暮らせるおつりが来ます



常に財布の中に福沢諭吉が
100人以上いる状態が普通だと思える
そんな人生がすぐそこにやってきます。



お店に入って値段を気にする生活に
嫌気がさしませんか?


欲しいけどお金がないことで
ワンランク下げた服やアクセサリーを
買う生活をやめたくありませんか?



そんなことを気にしない生活を
送りたいあなたには


のどから手が出るほど欲しくなる情報を
今から話します。

心して聞いてください




現在東証一部上場と言われる
大手企業は約2000社あります。

この企業に入れと前回私は言いました。


しかし・・・・



上場企業2000社の中での
生涯賃金(その会社で一生働いて稼ぐ額)
は一番高いとこと低いとこで比較すると・・・・

なんと
5億円もの差があるのです


だから大手に入ったとしても
必ずしも裕福な人生が送れるとは限らないのです



この生涯賃金は業界によって
大きく異なるのです。


放送業界の平均生涯賃金は
約5億円


次いで
石油・石炭製品業界は
約3億1千万円


そして
海運や空運業界は
約3億円



というデータがあります。



ここに共通点があります。

競合他社が少ない独占市場
ということです。



放送というと


フジテレビやテレビ東京
など大手の会社で独占された市場です。


石油・石炭製品、海運・空運業でも
同じことが言えます。


競争が少ないということは
儲けが多いというのは当たり前ですよね?



『でも放送業界なんて入れないだろ・・・』



そう思いませんでしたか?


そのとおりです。
放送業界なんか入れません。


誰もが知る有名な業界なんて
みんながみんな受けに来ます
倍率1000倍なんてざらです



しかし
石油・石炭製品
海運・空運



これらが給料が良い業界だと
あなたは知っていましたか?

知りませんでしたよね?



誰にもこれは言わないでください。



アホな大学生は一生気づきませんから

ここであなただけにこの秘密を公開していきます。



なぜこれらが知られないのか・・・
それはBtoB企業だからです


『???』って感じですよね?



つまり
企業から企業にモノを売る企業だと思ってください



普段あなたが使用しているお店やサービスなどは
BtoC企業といって
企業からあなたに直接モノやサービスを売る企業です。



普段接しないBtoBだからこそ
大学生は気付かない

気付いたとしても超有名な企業だけです。



例えば、


食品メーカーやお菓子メーカーは
自社の商品を
スーパーやコンビニに売ることから


BtoB企業です。



「カルピス」や「明治」なんて有名ですよね?


これらの倍率は約2000倍です


2000人に1人しか入社できません・・・

宝くじでも買った方がまだ当たるレベルです。



高校受験や大学受験での数字と比べてください
事の大変さに気付きます。



ちなみに先ほど言った
海運の業界の
平均年収1000万レベルの会社の倍率は


なんと100倍以下です



これでも実際辛い現状ですが

就活では大手は100倍を下回ったら狙い目です。


2000倍の企業ばかり受けるより



50倍60倍の大手
しかも知られざる優良な業界を受け続ければ

確実に年収1000万ライフは保証されます。



そしてテーマである
なんの意味もない初任給とはなんなのか



だいたいわかってきましたね?



企業は基本的に生涯賃金平均年収でなく
初任給だけを学生に開示します



これは将来的にはそんなにお金がもらえないと
ばれたくないからです。


初任給はどこの企業も
20万前後が通常です。


それじゃあ何の判断基準にならないことは
ここまで読んだあなたはわかりますね?




ではどうやって


企業の生涯賃金や倍率が低いところを探して

年収1000万モテモテ快適ライフを
手に入れるか・・・



それは


ネットで調べるも可ですが、
一番のオススメは

業界地図就活四季報という本です。



この2冊ながあれば業界の平均年収や倍率
が書いてあるので良くわかります。



実はこの2冊は大体の就活生が購入します。

しかし・・・



今日話したこの内容を知らないで見ても


「何の意味もありません」
「豚に真珠です」
「アホな大学生にこの2冊です」



ということで就活始める前に絶対手に入れてください
そしてこの知識をフル活用して読んでください



まあ今日いきなり買えというのもアレなんで

今から1つワークを出します


「就職四季報」
「業界地図」


と今開いているパソコン又はスマホで検索してください。

どういうものかだけでも
今日知ってもらえれば幸いです。



他の就活生と差をつけて


年収1千万モテモテ快適ライフ

を過ごしたいあなたは
検索して、そのうち購入してください。


逆に

その他大勢の就活生と同じように
2000倍の企業を受けて撃沈し、


中小企業に入り
非モテ貧乏ハードモードな人生
送りたいあなたは検索も購入もしなくて結構です。



あなたはもちろん前者ですよね?



不安疑問等があればコメントください




必ずあなたの力になり内定まで導きます。




では次の記事で会いましょう。

んにちは、はるきです。



私はあなたに内定を勝ち獲ってほしくて

この記事を書いています。






今回は衝撃的なタイトルとともに
強烈な内容をお送りします。


今回のテーマはずばり
「大手企業以外入る価値なし」

です。



この記事を読むとあなたは就活に対する
考え方、本気度が300パーセントアップします。



そして将来のモテモテライフ豪遊ライフ
家族をも幸せにするライフスタイルを確約します。



逆にこの考え方を知らないと、
あなたは

全く女の子にモテず、結婚もできず
結婚できたとしても

お財布ばかり気にする生活で



子供にまで貧乏ということで

贅沢をさせてあげられず

外食も月一回のファミレスだけで

給料日前は

もやしだけの食卓が待っているでしょう。



つまり大手企業に入って高い給料を貰わない事には
幸せになれないということです。


『お金で幸せは買えないよ。
お金が無くても幸せにはなれる』



あなた、今こう思いませんでした?



そう思ったあなたもこの記事を読み終えた頃には
とにかく給料が良い会社に入りたくて入りたくて
身震いしているでしょう。




ここで一つお金がいかに大事かわかる
短いエピソードを話します。



35歳の中小企業勤務のサラリーマンの男がいました。
年収は350万円  母親の年齢は70歳


そんなある日母親が難病にかかりました。


彼はありったけの金を出して母親の病気を治そうとしました。
両親は年金で細々と生活しているので
『私が何とかするしかない』

と彼は思いました。



そこで彼は医者に
『金ならいくらでも払うから治してくれ』

と言いました。


医者は2つの方法を提示しました。

1、最高の設備と医者が揃ったアメリカの病院で確実な治療をすること
2、日本の病院で最善を尽くすこと


前者は超高額で彼の貯金などでは足元にも及ばない金額でした
借金というのも現実的でないほどの高額で彼が一生働いても
返せないほどの額です。



必然的に彼は出せる範囲の最高の金額で日本での治療に決めました。

しかし、その金額では延命治療が関の山でした。

そして・・・





5年後
彼の母親は亡くなりました。


残ったのは、自分の貧乏さを悔やむ気持ち
多額の借金でした。

彼は今も一人で借金を返すためだけにただひたすら働いています・・・





どうですか?
この話を聞いてもお金で幸せは買えないと思いますか?



人の命は平等には扱われないのです。
金がある人は最高の治療が受けられ


無い人はその金額に応じた治療しか受けられない・・・

残酷ですがこれが現実です。




自分の親を救うも殺すも
自分の稼ぎ次第です。



「あなたは親を殺しますか?」
「それとも救いますか?」




お金がいかに大事か分かったところで
新卒で大企業に入ることの大切さを話します。



お金持ちになるのは大事だとわかったけど
中小や
ベンチャー企業(会社ができて数年しかたっていない成長中の会社)

に入ってから転職や企業をするという手もある



と考える人もいるかもしれません・・・



これは絶対にありえません
100パーセント無理です。
中小やベンチャーから大手や企業は無理です。



転職活動は新卒の就活と大きく異なり
過去の経験が重視されます。


新卒の場合名もない大学で大手に行くことが可能です。

それは新卒採用が過去ではなく
未来の可能性に賭けるモノだからです。


しかし一転、転職活動になると
大手からなら大手、中小やベンチャーと
どこに転職するのも比較的容易ですが



中小やベンチャーからの大手への転職は
かなりハードルが高いです。



高卒と東大卒が

戦うようなものだと思ってください。

それだけ学歴ならぬ職歴が重視されるのです。



起業も同じで中小から起業した人はそのレッテルが消えることは
ありません。


したがって起業後もお客さんが付きにくいと言われています。


大手からの起業なら
『大手企業に勤めていたのか、じゃあ信用できる』
といったようにお客さんもや取引相手に事欠きません。




そして大手企業と中小企業勤務で大きく違うところ・・・
それは


大手企業勤務の方が

「圧倒的にモテる」ということです。



合コンや同窓会で誰もが知る有名企業の名前を口にしただけで・・
年収が1000万円と言った途端・・



周りの女子はみんなあなたのモノです



学生時代はルックスしか見てなかった女子たちは
社会人になるとお金しか見なくなります。



金で愛まで買えてしまうのです。



ここまで読んだあなたは

給料が低くてもやりがいがあれば
人の雰囲気が良いからこの中小企業でも


こんなバカな考えは頭から消えましたよね?



しかし大手企業つまり東証一部上場企業でも
全部が全部給料の良い会社ではありません。

つまり給料のいい大手企業を見つけなければなりません。




そのために今回あなたにやってもらうことは・・・

次の私のブログ記事を読んでください





次のテーマは


大手企業の倍率と生涯賃金です。

倍率が低くて平均年収が900万以上

こんな会社も存在するのです。



そんな企業の探し方を教えていきます。
この時期にこれを知るとあなたは

99.8パーセント高収入ライフ
を手にすることができます。






不安や感想、反論があればコメントを下さい。

誠心誠意返信します。



そしてその不安を解消するための記事を

今後書いていきます。



では次の記事で会いましょう。

んにちは、はるきです。



私はあなたに内定をもらってほしくて

この記事を書いています。




今日は意外と多い「就活うつ病」の原因と
予防方法について話していきます。




あなたはこの記事を読むだけで確実に就活うつ病には
ならなくなります。
 


逆にこれを知らない人は8人に1人の確率で
うつ病にかかってしまいます。



『私は大丈夫、
うつ病なんか精神力が弱いやつがかかるんだろ』



あなた、今こう思いませんでした?

そういうあなたほど危険です。


就活でうつ病になってしまうでしょう。
そして就活をやめ

ニートや就職浪人まっしぐらです。


周りが就活を終え飲み会に行き、
浴びるように酒を飲み楽しんでいる中


あなたは内定が取れず気持ちも折れて
学校も行かず

引きこもりになってしまうかもしれません。



最悪、よく耳にする
「就活自殺」
をする1人にあなたが入ってしまうかもしれません。



そうなりたくありませんよね?
就活を終え早く飲み会や海にくり出したいですよね?




まず「就活うつ病」と「内定が取れない人」の
関連を見てみましょう。



先ほども言った通り
なんと7人に1人が「就活うつ病」になると
言われています。

確率にしてなんと約15パーセント



55万人の就活生の
約8万人が「就活うつ病」になる計算です。


そして内定が取れず就職浪人やニートになる人は
55万人の就活生の中のなんと約“10万人”です。



ということは・・・
内定が取れない人の8割は「就活うつ病」にかかり
内定を諦め、就活戦線から離脱した人なのです。



つまり・・・
「就活うつ病」にならなければ
内定は取れる
ということです。


内定が取れない人というのは
途中で心が折れてしまう人なのです。



ではでは
なぜ就活でこんなにもうつ病になる人がいるのか。


それは就活が「自己否定の連続」だからです。

『君はダメだ不採用』『お前はいらない』

と企業から数十回も自分を否定されるのです。



今まで普通に生きてきてこんなに
自分を否定されるのは初めての経験です。

だからこんなにもうつ病患者がででくるのです。



これが大まかな原因です。

この内容はあなたもだいたい察しがついていたでしょう。


でもこの原因を知っていても「就活うつ病」にはなります。

なぜなら対策をしていないからです。



そして今から就活本や学校の就職課、キャリアセンターなどでは
絶対に教えてくれない対策を教えます。


超簡単です。



「それは面接に落ちるという意味を変えることです。」



『???』あなたの頭は今こんな感じでしょう。



説明していきます。


面接に落ちたら大半の学生は


自分が否定された、自分はあの企業に合っていなかったんだ
運が悪かっただけだ、面接官の見る目がない


などと思います。



これが
典型的な「就活うつ病」になるパターンです。


毎回毎回こんなこと思ってたらそりゃうつ病にもなります。



ではどう考えるのが正解か・・・



それは
『なんで落ちたんだろう?』
『企業Aはこれで受かったのに企業Bはなんで落ちたのかな?』


こう考えるのが正解です。



基本的には落ちた理由なんか考えても
本当の答えは見つかりません。


でもこれを繰り返すと
不思議と落ちた時と受かった時の共通点が見えてきます。

こうなれば後はすぐ内定が出ます。


普通は落ち込まないために
落ちた企業のことを忘れようとします。

就職課やキャリアセンターなども
そうしろと言います。



これはほんとに愚かな考えです。


企業から落とされたことなんか
人はそう簡単に忘れられません。


忘れよう忘れようと思っても
心の中にどんどん負の感情がたまっていきます。



だから
先程言ったように
落ちた企業としっかり向き合うことが
大切なのです。


この心構えがあればあなたは確実に内定がとれるでしょう。
逆にこの心構えがなかったら
あなたは「就活うつ病」のリスクが相当高まるでしょう。



しかし
人は失敗を忘れようとする生き物です。

だからこの心構えを持つのも実は難しいです。


ではこの心構えをしっかり持って内定を勝ち獲るために
今回も1つワークを出します。



自分が失敗したと思うことを1つ思い出してください。
そしてなぜ失敗したかを考えてみてください。


失敗した理由がわかればあなたは1歩前に進みました。
わからないあなたも、実は1歩前に進みました。


失敗を思い出す。
それだけで就活における心構えはできていきます。


これから失敗したと思うことは
積極的に分析してみてください。



そうするだけで本当に内定がもらえます。


不安や感想があればコメントを下さい。

それについての記事を書いてあなたの不安を解消していきます。



必ずあなたの力になり内定まで導きます。




次回は内定が貰えればどこでもいいと思っている
そんなあなたに必見の記事
について話していきます。



あなたの将来の幸せにかかってくる内容です
なので是非読んでください。




はじめまして



土木学生の はるきです。



このブログでは私の実体験にもとづいた

就活のテクニック、あなたの行きたい企業の見つけ方

などを公開していきます。



私はこのブログをみているあなたに、

内定を勝ち取ってほしくて記事を書いています。


今日のテーマは、まだあまり知られていない

就活生の現状を公開していきます。




この情報を知らないで就活をしたら・・・

内定をもらえないかもしれません。




すでに知っているかもしれませんが、

後ろ倒しによって、就活解禁日が4か月ほど遅れています。




今年から以前から就活で言われている二極化はさらに悪化

4か月繰り下げしたことで長期化しました。




2015年の大卒内定率は

一人当たり「1.97社」と書かれています。




つまり、一人に対しおよそ「2社」

内定をもらえていることになります。




「2社から内定をもらえるなら自分も大丈夫」


「内定0じゃないんだから自分ももらえる」




あなたは、今そう思いましたか?




実は、これが

「就活生の二極化」



勝ち組と負け組の差です。



内定率が2社とは、あくまで平均値であって、

就活生全員が2社もらえるわけではありません。




さらに前年より今年は内定率が大幅減少しています。

これが

「長期化」

による現状です。




「内定複数獲得の勝ち組がいる」

逆に

「内定0の負け組」

もいるわけです。




高学歴の就活エリートに内定を奪われたら・・・

あなたは内定をもらえないまま、

また一年間就活を続けなければいけません。




ここまで読んで下さったあなたは、

不安や危機感をもったと思いますが、

確実に内定0の負け組に入っていません。



ただし、読んだだけでは内定をとれるわけではありません。



まず気持ちの切り替えをしましょう。



「言われたところで急に変えられない・・・」



そうあなたは思っているでしょう。



ですが、すでに危機感をもったあなたならできます。



不安や危機感は人が

今のままではいけない



そう思った時なのです。



今のままではいけない

つまり、

内定0なんて嫌だ



もし、あなたに不安があるなら、

コメントしてください。



今後、実体験にもとづいた記事とともに

あなたの不安、危機感を取り除く記事も書いていきます。



読んで下さるあなただけに

私はサポートして内定まで導いていきます。



残りの学生生活を楽しく過ごしたい方は

今後公開していく記事もご覧ください。