んにちは、はるきです。




前回の記事をまだ読んでない方はこちら
http://ameblo.jp/hrhr49/entry-12071974338.html


今回は
これさえ知っていれば
面接官はもう怖くない
面接官の真の役割について話していきます。


ということで
今回のテーマは・・・


「面接官だって仕事。
ということは、面接官は何を目指す?」  


です。


『そんなの優秀な人材の確保以外無いだろ』


と思いましたよね?


まあ実際のところそうです。

しかし、内定が出るのは優秀な人材ですが
最終面接までは別に優秀な人材でなくても
たどり着ける
のです。


そのカラクリは
面接官の真の役割にあるのです。



これを知らないとあなたは

最終面接にたどり着くことも無く
内定とは無縁の就活が続き

周りがどんどん決まっていく中
一人寂しく就活を続けなければなりません。

そして皆私服で学校に来始める中
あなただけスーツで周りから気を使われ
遊びに誘われることは無くなるでしょう。

そして周りから見下され
裏では『あいつまだ内定貰ってないのかよ』
とヒソヒソ陰口を叩かれ

サークルにもゼミにもバイトにも
同級生がいる空間全てに顔を出しづらくなります。

はっきり言って普通の精神状態を保てなくなります。

そしてそこからは
就職浪人またはニートまっしぐらでしょう。


完全に世間にあなたの居場所は無くなるのです。




しかしこの真実を知っていれば


面接官の考えが手に取るようにわかり
最終面接まであっさり通るようになり

常に内定と隣り合わせ
「将来の希望」に満ちた
就活ライフを送ることができるでしょう。


そしていち早く内定を貰い
さらに5個も6個も大手企業から内定が出て

今まであなたのことをバカにしていた奴らや
無関心だった奴らもあなたに一目置き

尊敬と羨望の眼差しの耐えない学校生活になります。


周りが苦痛の表情でスーツを着て学校に来ている中
あなたはしれっとスタイリッシュな私服で
余裕の表情を浮かべながら授業に出席することができるのです。


そして休日も朝早くから眠い身体にムチを打ち
スーツを着て満員電車に押し込まれ説明会や面接に
行く就活生を尻目に

アラームもかけず
自分が起きたいときに起きるという
夢のように惰眠を貪る休日が過ごせるのです。


あなたがどっちの未来を歩むかは
本当にこの真実を知るか否かで決まってきます。


あなたはもうこの記事を最後まで読まずには
いられないでしょう。


あなたには是非面接官を知り尽くし、
内定がドバドバ出るステキ就活ライフ
を送って欲しいと思います。



この記事を読んでくれている
そんなあなただけに教えていきます。


面接官は何を思い面接をし
面接官の真の目的とは一体なんなのかを!




まず考えて欲しいのは面接官の立場です。

『面接官の立場は、学生を面接することでしょ?』

と思いますよね?


それは学生から見たときの答えです。
これを面接官側から見たらどうなるか・・・



『変な学生を通したら上司に怒られるから
    上司に差し出して怒られない学生を通そう』



これが面接官側の立場です。


学生は面接官が怖い存在ですが
面接官は上司が怖いのです。

ですから
面接を受ける際は


『私を通したら上司に褒められるよ』
『私を合格にしてくれたら上司は怒らないよ』


という人材になれば良いのです。


必ずしも優秀である必要はないのです。
最低限上司にお見せできる人材になれば
またたくまに最終面接までこぎ着けます。

そのためには自分をアピールすることより
マイナスポイントをいかに減らすかを重視するべきです。

これについては後々の記事で深く
説明していきます。


ということで今回
あなたに伝えたいことは

「面接官は上司が怖い」
ということです。

そこをつけばいいのです。


・上司に見せても大丈夫な当たり前ができる
・アピールよりマイナスを減らせ

ここを意識していけば内定ドバドバです。


では面接官が怖いものがわかったわけですが
このままではわかっただけで
何の意味もありません。

面接官なんてしょせん平社員で
全然対したことないおっさんというイメージを
持てて始めて今回の知識が生きてきます。

ということで
面接官を普通のおっさんだと感じるための


今すぐできる3秒ワーク
を今回もやっていきましょう。


外にいるあなたは

周りを見渡して、面接官っぽいおっさんを見つけ
その人が上司にペコペコ頭を下げている
想像をしてください。



家にいたり、周りにそれらしき
おっさんが見当たらないあなたは

厳格な怖いおっさん面接官が
上司にペコペコへりくだっている
想像をしましょう。




そうすると
面接官なんて大したこと無い
という意識が芽生え始めます。


そうすることで
自信のある立ち振る舞いになり
上司に差し出せる学生になります。



面接で面接官を手のひらで転がし
完全に面接を支配し、
余裕で最終面接まで進みたい

常に内定と隣り合わせ
の「将来の希望」に満ちた就活ライフを送りたい

そして残りの学生生活を
優越感に満ちあふれたモノにしたい


そんなあなたは是非このワークをやって
意識を変えていきましょう。


周りから見下され
裏では『あいつまだ内定貰ってないのかよ』
とヒソヒソ陰口を叩かれ

サークルにもゼミにもバイトにも
同級生がいる空間全てに
顔を出しづらくなる



そんな状況になっても一向に構わないという
あなたはこのワークをやらないでください。

これは就活を最短最速かつ最小の労力
最多の内定を獲得するためのワークです。





疑問や不安、感想等があれば
遠慮なくコメントを下さい。


その不安解消のための記事を
今後書いていきます。



では次の記事で会いましょう。

んにちは、はるきです。


前回の記事をまだ読んでない方はこちら
http://ameblo.jp/hrhr49/entry-12071971057.html


今回は
誰もが1度は使うであろう学校の
就職課やキャリアセンターについて話します。


ということで
今回のテーマは・・・

「就職課・キャリセン依存症注意報」

です。


学校にあって
就職のことを相談するなら
1番身近で使いやすい
就職課・キャリアセンター


真実を知らず
就職課・キャリセンに依存してしまうと・・・


本当に大変なことになりますよ?



これを知らないとあなたは

嘘か本当かもよくわからない情報に
惑わされ、自分がわからなくなり

結果、内定が取れず就職浪人への
暗く閉ざされた暗黒ロードが切り開かれ

1つ下の就活が始まってしまい
1つ下と就活を共にしなければならない
という、最悪の焦りを味わうことになります。


そして、内定が取れず
就活において本当に不利な就職浪人になり


後輩にひそひそと裏で陰口を叩かれながら
友人はみんな卒業してしまい最高に居心地の
悪い学校生活
を1年間送らなければなりません。

そして就職浪人という不利な状況で
就活をもう1年続けても、最悪内定は取れません。



完全にニート街道まっしぐらです。



実際、就職課やキャリセンに通っていた人は
最後までお世話になっている人が多かったです。

最後までというのは、内定が取れるまでではなく
卒業するまでです。


あなたももし真実を知らず
就活を始め、就職課やキャリセンに
依存してしまったら・・・


98パーセント内定は取れません。
内定は絵に描いた餅に終わるでしょう。
卒業式の後もせっせと就職課に通うことになるでしょう。


逆にあなたがこの真実を知って就活を始めたら
就職課やキャリセンの妄言に惑わされること無く


むしろ彼らを巧みに利用し、効率よく
就活を進め、気づいたら内定が5個も6個
ある。そんな状態になっているでしょう。


そして就職課に通う友人を尻目に
いち早く遊びに繰り出し、
パーリーナイトを思う存分楽しむことが可能なのです。


サークルに顔を出し、

『先輩!もう就活おわったんですか!?』


と後輩に尊敬される「できる先輩」になれます。


同級生のイケメンより
確実に人気が出ること間違いなしです。


あなたは
どちらの道を歩みますか?


このブログを読んでくれているあなたには
後者の華々しい成功の道を歩んで欲しいのです。



成功か失敗か・・・
それはこれから話す内容を
知るか知らないか、それだけで決まるのです。



では真実を暴露していきます。
どうか最後まで読んでくれると嬉しいです。



まず就職課やキャリセンの
職員がどういう人なのか・・・

これを知るだけでもう
あなたは就職課やキャリセンを
使いたくなくなるかもしれません。


就職課やキャリセンの職員は
いわゆる社会に出たことが無い人たち
なのです。


半分公務員みたいな感じなので
社会情勢に疎い人が多いのです。

しかも!

就職活動時になかなか決まらないから
といって学校の推薦で大学の職員に
エスカレーター式でなった人も多いのです。


今の時代にはこのようなエスカレーターは
あまりありませんが、昔はあったのです。



そんな人たちが就活支援をしているのだから
ちゃんちゃらおかしいですよね?


自分の経験が無いから
この職員たちは
本やネットにある一般論しか言いません。


就職に対してまだ何の知識も無い
大学生が使う分には良いですが、

内定を貰うことに焦点を置きたい
あなたにとって
は物足りなさMAXでしょう。


さらに
就職課やキャリセン内では
考えの統一が成されていないのです。

つまり
職員によって言っていることが違うのです。

今回『これをして』と言われて
次回違う人に見せたら『これは違う』
と言われてしまうのです。

しかし、

信頼できる人も中にはいます。

だから
『完全に就職課やキャリセンを使うな』
とは言いません。



就活が始まると、多くの情報が
入り乱れて入ってきます。

それを全部うのみにしていたら
わけがわからなくなります。

しかし

最後に信じるのは他人ではなく自分自身です。
様々な情報に触れて自分で考えて正しいと思うこと
だけをやりましょう。


今回あなたに1番伝えたいことは


「就職課やキャリセンには
   依存してはいけない」




ということです。依存ではなく利用してやりましょう。


就職課やキャリセンの上手い活用方法は
今後の記事で書いていきます。



不安や疑問・感想等あれば
遠慮なくコメントください。

その不安解消のための記事を
今後書いていきます。



では次の記事で会いましょう。

んにちは、はるきです。


前回の記事をまだ読んでない方はこちら
http://ameblo.jp/hrhr49/entry-12071969367.html



今回のテーマは・・・

「内定を貰ってから就活を始めよう」

です。


ちょっと何言ってるかわかりませんよね?


『内定を貰うのが就活なのに就活前
に内定を貰う?矛盾していないか?』

あなたもこう思いますよね?


しかし
できるのです。

内定が出ている状態で就活をスタートすることが。

そんな誰も知らない
就活裏技


このブログ記事を読んでくれたあなたにだけ
こっそりとお教えしたいと思います。


これを知ったあなたは

かつて無い程の胸の高鳴りを感じ
細胞の1つ1つが興奮状態になり
いてもたってもいられなくなるでしょう。


これを知り就活前に内定を貰うことができたら

周りが就活に対して恐れおののいて震えているとき
あなたは武者震いで震えている状態でしょう。

不安のふの字も感じないで就活のスタート
を切れるでしょう。

その自信からおそらく、多くの大手企業から
おびただしいほどの内定が貰えるでしょう。



逆にこれを知らず
就活を始めてしまったら・・・


あなたは

不安で身体が震え
将来の不安で夜も眠れず
顔から生気が
日に日に失われていくでしょう。


そしてこの裏技でどこの誰より
光のごとき早さで内定を貰った

反則的就活生
陰から鼻で笑われ
あなたは完全に見下されます。


いつもは自分より下だと思っていたあいつも
もしこの反則的超絶裏技を知って
就活前に内定を持っていたら・・・


あれ?お前まだ内定持ってないのか?


邪悪な笑み
虫けらを哀れむ様な眼差し
小馬鹿にされ見下され


あなたはその
圧倒的劣等感に耐えきれず
頭のおかしい人になってしまうかもしれません。


そんな惨めな状態で就活をスタートしても
良い結果は生まれません。


私はそんな惨めな状態で
苦汁を飲まされて、良い結果が出ない
就活生を見てきました。

このブログを読んでいるあなたには
そうなって欲しくないのです。


圧倒的優越感で就活に臨み
大量の内定を獲得し
最高の悦楽を味わって欲しいのです。


では説明していきます。




まず
経団連を知っていますか?

聞いたことくらいはあるかもしれません。

経団連とは
日本経済団体連合会」の略称で

今現在の就職活動の
選考スケジュールなどはこの経団連
が決めていることなのです。


つまり

経団連加盟企業は
この時期から説明会を始めて
この時期から面接を始めて
この時期から内定を出し始めましょう


というルールに乗っ取って
就職活動を仕切っているのです。



しかし!

ほとんどの学生は知りません。
経団連加盟企業が
わずか1300社ほどしか無いということを。


日本には何百万と企業があります。
上場企業だけでも3000社を超える企業があります。


つまり

経団連に加盟していない企業は
就活スケジュールを彼ら自身が
決めているのです。


ということは
一般的に就活が始まるとされる
来年、2015年の3月時点で
内定を貰っている状態になることは

あなたが想像するより
遥かに容易なのです。



就活生は
就活は3月に始まるもの
と勝手に思い込んでいます。

思い込んでいると
それ以外の情報というのは
無意識的にシャットアウトしてしまうものなのです。


だから気づかない。
何も知らないのです。


別にあなたが経団連の就活ルールに
縛られなくても良いのです。


また外資系企業も基本的には
経団連非加盟なので
早めの選考スケジュールとなりました。




つまり
来年の3月に照準を向けて準備するのではなく
12月には始められるような準備が必要です。

外資系や経団連非加盟のベンチャー企業に
興味の無いあなたも
絶対にこれらの企業を受けるべきです。


仮に3月スタートの企業を受けるにしても
12月スタートの外資やベンチャーを
受けていたら

周りより明らかに経験豊富
で面接慣れもしている状態

臨むことが可能なのです。

そして何より内定を貰えたら
内定があることの自信安心感

そして内定を貰っているということも
面接での武器になる
のです。


『他の会社から内定を貰っていますが
どうしてもこの会社に入りたい』


面接でこう言うだけで
面接官は

『他の企業からも評価されている良い人材
   がうちの会社を評価して受けてくれているのか』


と言う風に捉えられ
それだけで1つの自己PRになります。


しかも完全に他者と差別化できる自己PRです。
就活開始時期に内定を貰っている人なんて
ほんの一握りだからです。



・12月に照準を向けて準備する
・その経験を存分に活かして就活を開始する
・内定を貰って、それを武器にする


この3ステップさえできれば
どんな大手企業もイチコロでしょう。


それではこれからこの3ステップ実現のために

今からできる3秒ワーク
を始めたいと思います。


『就活開始は3月じゃなくて12月だ!』


と3回声を大にして叫びましょう。
叫べる場所にいないあなたはつぶやきましょう。


毎回言いますが
声に出すことでそれが現実味を帯びてくるのです。

言葉の力はすごいです。言霊ってやつです。


大事なこと、成し遂げたいこと
そんなことほど声に出すべきなのです。


声に出すことで現実味を帯びると同時
1歩踏み出す勇気も湧いてきます。


就活開始時期に内定を持った状態で
最高の優越感に浸りたいあなた

内定を武器にして
大手企業から内定を貰いたいあなた

就活戦線に乗り遅れて内定が取れず
絶望のふちに
たたされたくないあなた


是非このワークをやって
最高の就活にしてください。


ここまで読んでくれてありがとうございます。
そんな優秀なあなたは1歩先に進んだでしょう。


選考時期の早い企業の探し方は
今後記事で書いていきます。

疑問や不安、感想等があれば
遠慮なくコメントください。

その不安解消のための記事を今後書いていきます。

ではまた次回、お会いしましょう。

んにちは、はるきです。


前回の記事をまだ読んでない方はこちら
http://ameblo.jp/hrhr49/entry-12071965926.html

今回は
あなたが一番気になっているであろう
「資格」についてです。


ということで今回のテーマは

「ハイリスクゼロリターンの資格」

です。


資格を否定する内容ではありませんが
1歩間違えるとあなたは
多大な時間と労力ドブに捨てることになります。

つまり

資格の勉強をする前に
就活においての資格の意味
勉強する必要があるのです。


この勉強をしないと

あなたは就活のためと思い
夏休みや冬休みをかなぐり捨てて

資格の勉強をしても
内定が取れず、資格に時間を割いたことを
本気で後悔するでしょう。

そして3年の夏休み、冬休みはおろか
4年の夏休みや冬休みも
就活に費やして、学生生活半分の長期休みを
あなたは失うかもしれません。



時間労力お金までも無駄に費やし、
その結果、内定が取れず
就職浪人、ニート・・・・・

こんな未来嫌ですよね?

私なら絶対に嫌です。

そんな思いはしてほしくありません。
気持ちのよい就活を送ってほしくてこの記事を書きました。


このブログ記事を読み
資格と就活の関係をしっかりと理解すれば

真に効率の良い就活準備ができるのです。


効率が良いということは
時間や労力を最小限で最大の成果を出せるのです。

つまり・・・

夏休みはしっかりと海に行き
何も知らずに資格の勉強をしている友人を尻目に
水着ギャルを横目にはしゃぎまくれるのです。

冬もゲレンデに行って
ゲレンデマジックを大いに体感して
可愛い子たちと純白の青春を謳歌できます。

そして空き時間を有効に使い
これだけ遊んでいたとしても

資格の勉強のせいで遊びも何もかも
諦めた友人より遥かに早く
そして遥かに大企業に内定を貰いまくる


そんなことが可能なのです。


信じられませんよね?


しかし事実です。

資格の勉強を始める3年生のほとんどは

『就活のために資格1つは必要だよね?』
『何かしてないと不安だからとりあえず資格』


といった具合で就活を知らず
ただただ意味もわからず勉強を始めるのです。


受験勉強も
自分が受ける科目を知らないで
『とりあえず適当に物理とか勉強しとくか』


なんて人いませんよね?


しかし就活ではこんな人が絶賛大増殖します。
なぜなら就活について知ろうとしないからです。

受験では自分の学力に合わせ
志望校を定め、その過去問を解いたりして
対策しますね。


就活では誰でも好きなとこに入れる可能性が
あるので、志望企業を定めるのは難しいです。

受験と違い、人気企業なら
倍率100倍なんてザラです。


そんな高倍率だからこそ志望企業を
1つに絞らず、広く狙いにいくわけです。
受けるのにお金もかかりませんから。


このようなことから
どこを受けるか決めるのは容易ではありません。
決められないから対策が練れない。
だからとりあえず資格を取っておこう。



わからないからとりあえず資格
悪い発想でありません。


資格が本当に必要なものなら

です!


・資格が1つも無くて焦っている
・運転免許しか書くことが無い
・不安だから資格を取ろうと思っている


資格が無くともしっかり大企業から
内定を貰っている人はいます。


私自身、資格は運転免許しかありませんでした。


つまり、資格は武器にもなりますが
それより強い武器はいくらでも用意できる

ということなのです。

資格によっては
かなり弱い武器になることもあります。

強い資格とはこんなものでしょう
・簿記1級
・TOEIC 700点以上
・その業種に合った資格
・とにかく何かの1級


このくらいですね。これが無いなら
別の武器を用意するべきなのです。


『じゃあ今からこの強い資格の勉強をする。』


今から勉強して取れるなら是非やった方が
良いかもしれません。

しかし取れない可能性も考慮すると
非常にハイリスクです。

強い武器取得のために時間を費やし
結局なんの武器も手に入れられない可能性が
あるからです。


私はこのハイリスクを負うくらいなら
資格という武器をあえて諦め

今から違う武器取得を目指した方が
懸命な判断だと思います。


この違う武器というのは

SPI(筆記試験)の勉強だったり
自己PRのために経験を積む
又はねつ造のために作り話を考える


いろいろあります。
しかも資格で差はつきにくいですが
これらの武器なら十分他者と差を付けられます。


さらに
採用担当者も言っていました!

資格はプラス材料になるが
無くてもマイナス要因
にはならないと


つまり
先ほども言いましたが
無くてもマイナスにならないなら
すっぱり資格を捨てて
他の武器をGETしましょう。

資格は無くてもマイナスになりませんが
自己PRやSPIなどは無いと完全にマイナスです。

ここにいかに力を入れられるかが内定のカギです。


そのために
夏休みにすべきこと


それは・・・


学校指定の履歴書を手に入れて
それを1枚書き上げることです。

それくらいなら
思いっきり遊びほうけている
あいまの時間でできます。

なのでしっかりと遊んでください。


そして他者と差を付けちゃいましょう。



それをするためには自己PRが
どういうものか軽く見ておく必要があります。


ということで
今回も今すぐできる3秒ワーク

を出したいと思います。

自己PRがどういう流れでどういう風に書く
ものかを知るために、

ネットで調べてみましょう。
自己PR 例文、自己PR テンプレート

こんな感じで検索してみましょう。




毎回のように言いますが、知識は発信して始めて
意味のあるものになります。知っているだけでは
ダメなのです。

ということで今回資格の不必要性の知識は得ました。

その知識を活かすには
まず自己PRを知ることです。

ということで
知識を知識のまま終わらせたくない
優秀なあなたは是非このワークを行ってください。



疑問や不安・感想等ありましたら
遠慮なくコメントをください。

その不安を解消するための記事を今後書いていきます。



では次の記事で会いましょう。

んにちは、はるきです。


前回の記事をまだ読んでない方はこちら
http://ameblo.jp/hrhr49/entry-12071963079.html


今回は前回の予告通り
まだやりたいことが決まってないあなた
必見のテーマです。

ということで今回のテーマは・・・

「適当さが勝敗を分ける
  業界・会社絞り必勝ステップ」


です。


これを知らないで就活を始めると

内定が遠ざかるどころか

持ち駒(選考が残っている企業)がなくなり
就活中に絶望に暮れることになります。

はっきり言って持ち駒がなくなると
心が折れます。焦りが絶望に変わる瞬間です。

実際にこれを知らないで就活を始めてしまった
ばかりにクリスマス時期も就活を続けていた
猛者(私の友人)もいました。


しかし
これを知るとたった今
焦りという感情が絶対的自信に変わります。

そしてどんなに失敗が続いたとしても
確実に周りより早く良い企業に内定を貰えます。


そして就活中、『そんなやり方で内定貰える訳ないだろ』
と小馬鹿にしてきた連中を黙らせ
焦らせることができます。


そして内定を貰い
優越感満足感達成感
といったありとあらゆる様々なプラスの感情
これでもかというくらいに1度に
舐めるようにまんべんなく味わうことができます。



是非あなたにもこのプラスの感情のフルコース
味わってほしいと思い、この記事を書きました。


では説明しましょう
絶対に就職浪人やニートになること無く
内定を貰いプラスの感情の宝箱を開けるための

業界・会社の選び方、絞り方を・・・


一言で言うと

「やりたいことを決めないということです」


やりたいことを決めるのが就活なのに
なぜあえて決めないのか、、、

あなたもそう思いましたよね?


でも決めてはいけないのです。
厳密に言うと1つに決めてはいけないということです。


『俺は絶対商社マンになる』

こう言って、一向に決まらない友人を見ました。

こういう人ほど
内定から遠ざかるのです。

普通に考えれば1本に絞った方が
その業界を調べる時間も増え、熱意も
伝わり、そこから内定が出ると誰しも思います。


これが落とし穴なのです。


1つに絞って落とし穴に落ち、内定が出ない理由とは

・絶対的に面接の場数が減る
・後が無いことへのプレッシャー
・他の業界を見ないから視野が狭い

ということです。

やはり面接は慣れの部分も大きいので
多くの業界・企業を受けて練習する必要があります。

また受けている企業が少ないと
落ちたらヤバいというプレッシャーも跳ね上がります。



最後の視野が狭いとはどういうことか・・・

どの企業においても取引先や下請け会社
など様々な業界の会社が密接に関わっているのです。

これを知ることができないのが
視野が狭いということです。


多くの業界を知ることで

例えば営業で、不動産業界の人に
商品を売り込みにいくとき
その業界の知識が無いと何を欲しているかが
わからないのです。

こういうのは面接でも影響します。

客や取引先を知るというのは
働く上で何より大事なのです。

1つに絞る人はそこについて
面接で何も言えなくなります。


私自身、就活では
様々な業界を受けて
その知識をフル活用して
内定までこぎ着けました。

他の業界を受けてなければ
ここまで多くの内定を取ることはできなかったとさえ
思います。


しかし
多くの人は言います

『お前まだ業界絞ってないのかよ』と


早めに業界を絞れば勝ち
業界を絞れないやつは優柔不断
多くの業界を受けるのは時間と労力の無駄

このようにもう人が就活中は
ウジ虫のように湧いて出てきます。

このウジ虫に騙されず
自分をいかに貫き通せるかが勝利への鍵です


とにかくこれがやりたい
これしかない

という感情は就活が終わるまで排除しましょう

決まった時にその感情を呼び覚まし
納得いく形で就活戦線にピリオドを打ちましょう。

とにかく受けたいと
直感で思ったところを適当に受けましょう。


ではどうやって多くの業界を知れば良いのか

それは多くの説明会に行くことでも
合同説明会に行くことでもありません。

過去の記事でも少し触れましたが

業界地図という本を見ましょう。

まずはここでどのような業界があり
その業界ではどの会社が
多くのシェアを占めているのか

この本を読めば一目瞭然なのです。

この時期にこれを知れたら
就活はほぼ無双モードでしょう。


今すぐ手元に業界地図がある猛者は
流石にいませんよね??

ということで

今回の今すぐできるワーク
を始めたいと思います。

業界地図がどんなものか
ネットで検索してみてください。



どんな表紙なのか、値段はいくらくらいか

それだけチェックしたら今回のワークは終わりです。


知識は知っているだけではダメです
その知識をどのように使い
発信するかが大事なのです。



今回の知識をどのように使うかというと
業界地図を見ることです。

それを忘れないためにどんなものか
目に焼き付けてください。

ここまで読んでくれた優秀なあなたなら
わかるはずです。


感想や疑問・不安がありましたら
コメントください。

その不安解消のための記事を今後書いていきます。



では、次の記事で会いましょう。

んにちは、はるきです。



前回の記事を
まだ読んでない方はこちら

http://ameblo.jp/hrhr49/entry-12071961363.html



今回のテーマは
自分にあった企業に入って
    あなたは幸せですか?」


という少し哲学的にも見えるテーマです。


あなたは今から話す内容を知らずに
就活を始めてしまったら

自分がわからずダラダラと
就活を続けることになり

就職浪人かニートになるかもしれません

内定が決まったとしても
本当はしたくない仕事を
今後40年間続けることになる


または
3年以内に仕事を辞める確率
80パーセントです。



逆にこれを知っていたら

あなたは迷いの無い就活ができ

他人より楽に早く
内定が出て残りの学生生活で
サークルに顔を出したり、友人と飲みに行ったり

と、とにかく好きなことに
多くの時間を使うことができます。

また、入社後も仕事に不満を持たず

周りの友人たちが『辛くて辞めたい』
と愚痴をこぼすなか、あなたは
辞めたいなどとはミジンも思わず
ストレスとは無縁の社会人生活を送れるでしょう。

入社10年後
ストレスで禿げていく
周りの友人を尻目に
ふさふさで羨望の眼差しを向けられるでしょう。

そうです、私はあなたに無駄の無い就活をして
残りの学生生活を目一杯楽しんでもらい
後悔しない人生を送って欲しいのです。



こうなるためには
ある1つの考えさえあれば良いのです。


それは・・・

「自己分析はいらない」

ということです。


就活は自己分析を始めてからがスタート
などとよく言われますが
大嘘です。

『自己分析をしなきゃ行きたい会社がわからない』

あなたは今までこう思っていましたよね?

その考えはこの記事を読んだ後には
カケラも残らないでしょう。


まず自己分析とは何なのか
について軽く話していきます。


自己分析とは・・・

文字通り、

・自分がどういう性格なのか

・どういうことで一喜一憂するのか

・自分の長所、短所はなんなのか

・組織の中で自分はどういう働きをするのか

といった感じです。
つまり自分がどういう人間かということです。

そしてそれを分析し、その分析結果に合った
会社を選ぶ。

もっともらしいですけど、
こんなものクソ食らえです。

こんなもの自分の過去に縛られているに
過ぎません。


なぜこれがダメなのか・・・

この通りに就活をするとしたら
こういうことになります。

コツコツと1つの物事に従事する人は
工場に行くのがベストです。

常に縁の下の力持ちだった人は
社会を基盤から支えるインフラ業界が最適です。


おかしいとは思いませんか?


工場にはコツコツと仕事をする人しかいないと思いますか?

インフラ業界には縁の下の力持ちしかいないのですか?


そんなことは無いはずです。

その会社の中には


人をまとめる役割の人がいて
それに従いコツコツやる人がいて
場を盛り上げる人や和ませる人がいて
常に裏方で縁の下の力持ちとしてがんばる人がいるのです。


どの会社でも同じです
様々な性格、能力の人が合わさっているのです。

リーダーしかいない会社は潰れます。
全員縁の下の力持ちの会社ももちろん潰れます。

だから

自分がこういう性格でこういう人間だから
この業界・業種・会社が合っている
とは一概には言えないのです。


一つだけ言えることは
安定志向の人は公務員になるか
大企業に入ることです。

公務員はわかりますよね?
絶対にクビにならないし、
給料も年功序列で上がっていくし

『なんで大企業?』

って思いましたよね?


大企業が一番潰れにくいからです。

全国にある企業のうち9割
3年以内に潰れる。

優良企業だとしても
その寿命は20年や30年と言われています。

つまり安定志向のあなたは
一生潰れない企業に入るのが吉です。

それはやはり優良企業や大企業の方が
潰れる確率はうんと低いはずです。

また
安定志向だから銀行という
考えは捨てた方がいいです。


銀行は入った後は競争社会です。
できる人は役職のピラミッドを駆け上がり
できない人は
ピラミッドからはじき出されます。


しかしなぜか銀行マンは安定というイメージ
がついているので勘違いする学生が多い現状です。


ということで安定志向は大企業
お金を稼ぎたい人も大企業

つまり大企業は大正義なのです。


少し話はそれましたが
自己分析は不要なのです。

自己分析に溺れてしまう学生ほど
就活が長引く傾向にあるのを実際見てきました。


まずは受けたい企業をバンバン受ければ良いのです。
自分に向き不向きは気にせずやりたいことをまずは
目指しましょう。

そして最終的に決める基準は
自分がその会社に合っているかではなく

自分がいかにその会社に合わせられるかです


自分をさらけ出して内定がでるところなんて
ほんとに数ある企業のうちの一握りでしょう。

なので
あなたが企業理念に合わせ
どれだけお金を生み出せるか
をアピールしましょう。

そのうち合わせやすい企業が見つかり
そういったところから内定が出るのです。

自己分析通りに就活を続けたって
絶対に決まりません。

というよりも自己分析なんかで本当の
自分なんか見つかりっこありません。


自分を見つめるより企業を見つめましょう

過去を見るより未来の自分をみましょう

最初は直感でやりたい仕事を適当に決めましょう


この3ステップさえしっかりできれば
内定の雨あられ鬼のような内定ラッシュ、
あなたを欲しがる企業は引く手あまたです。

では就活を始めてこの3ステップを
徹底するために

今からワークをやってもらいます。

今日も3秒で終わるワークなので是非是非
行ってください。

『自己分析は絶対にしない』

と3回声に出し、自分自信に誓って下さい。

声に出し誓うことでそれは98パーセント守られるでしょう。
残りの2パーセントは周りに流される意志の弱さからです。

自分を持って正しいと思うことのみに専念し、
ささっと内定をGETしましょう。

自己分析を行って、
内定が取れなくてもいい

というならワークを実施しなくても構いません。

ここまで読んでくれた優秀なあなたは
そうじゃありませんよね?

ではワークをやりましょう。3秒だけですから。



感想や疑問不安があればコメントください
その不安をもとに記事を書いていきます。




では次の記事で合いましょう。

んにちは、はるきです。


前回の記事をまだ読んでない方はこちら
http://ameblo.jp/hrhr49/entry-12071959654.html



今回は
就活生が間違って思い込む
企業が欲しがる幻想の人物像
についてお話します。


ということで
今回のテーマは・・・

「言われた通りにしかできず
  想像を超えられないダメ就活生」

です。


この内容を知らないまま
あなたが就職活動を始めたら

面接官に
『またこれか・・・・』

と面接が終わった後に
ため息と愚痴をこぼされる就活生になり

選考を落とされた理由もわからず
むしゃくしゃし他人にまであたる
ストレス就活が待っているでしょう


逆にこの内容を今から知っておけば

グループ面接などで
『あいつは落ちたな』

と完全に面接官視点にることができ
誰が受かるか落ちるかは
一目瞭然で

もちろん自分が面接を受かるのは
至極当然
のことになります。

面接をするのが楽しみになり
就活自体が自分の趣味になります。


私もこれを知ってからは
自分が落ちる面接と受かる面接は
98パーセントわかるようになり

自分が面接を支配している感覚になり

グループ面接後には
他の就活生に賞賛され羨望の眼差しを
向けられました。

非常に気分がよく
ストレスとは無縁の就活になり

就活が終わった後も
『また面接したいなぁ』

と思う程でした。


こうなると内定までは本当に
一瞬です。またたく間に取れます。
あっというまです。


私はこれに気づくのに多少時間がかかってしまいましたが
あなたは今の時点でこれを知れるのです。

ラッキーなんてレベルのものじゃありません。


では説明していきましょう。


まず企業がHPや説明会等で掲げる
「企業が求める人物像」について

就活を進めるにあたって絶対に気づきますが
これ、どの企業もほぼ同じことを言います。

本当に同じことです。

これだけ数ある企業の求める人物像が
全部同じなのか?と思う程に
どの企業も似たり寄ったりのことしか言いません。


基本的にはこんな感じです

・コミュニケーション能力がある人
・リーダーシップがとれる人
・主体的に動き行動ができる人
・責任感が人一倍強い人
・日々挑戦し続ける人
・成長意欲がある人

大半の企業はこの中の
3つくらいを求める人物像として
掲げています。

しかし、どの企業も同じ人材を求めている
というのが流石にあり得ないのは
あなたもわかりますよね?

ではなぜ
企業はこのような
ありふれた人物像が欲しいと語るのか・・・


それは
まずは普通の学生に来てほしいからです。

企業は個性ある人を求めていると
思われがちですが

強すぎる個性は
会社を悪い方向に持っていくリスクがあるので
個性よりはまずは、当たり前の人間かを見ています。

そして当たり前ができる学生のなかで
優秀な学生を厳選するのが
リスクの低い確実な採用につながる訳です。

なので

まずは社会人として当たり前の能力として
どこの企業も同じ人物像が欲しいと掲げているのです。

これがわかれば
面接合格1歩手前まで来ました。

学生は他人との差別化をしたがり
奇をてらったことを言いたがります。

それが社会人に響くレベルの
面白い発想や理論に基づいた発想
ならもちろんオーケーです。

しかしそんな難しいことをしなくても良いにです。

まずは


①当たり前のことを当たり前にできると思わせる

②差別化はアウトプットの仕方で(話し方)でつける

③過去の経験より、未来の可能性を期待させる

④いかにその会社の理念の中で自分がお金を
 生み出せる人間か語る

⑤よくわからないけどすごいやつと思わせる


だいたいこれが全部できれば
内定はいくらでもかっさらえます。

しかし、いきなりこれを全部やれと言われても
無理ですよね?

ということで今できることから
少しずつやりましょう。

いろいろ話しましたが

今回伝えたいことは
①の当たり前のことを当たり前にできると思わせる

だけです。たった一つです。

では
どうやって当たり前を当たり前にできると思わせるか

まず

・コミュニケーション能力がある人
・リーダーシップがとれる人
・主体的に動き行動ができる人
・責任感が人一倍強い人
・日々挑戦し続ける人
・成長意欲がある人

これを自己PRにしないことです。

当たり前にできる人は
当たり前と思っているから
こんな簡単なアピールはしないのです。

まずはこれだけ知っていれば、

毎回私の記事を読んでくれている
優秀なあなたなら

早々に内定を獲得し、
残りの学生生活を
思う存分エンジョイできるでしょう。


今回覚えることはわかりましたね?


では忘れないための
ワークを1つ出します。


・コミュニケーション能力がある人
・リーダーシップがとれる人
・主体的に動き行動ができる人
・責任感が人一倍強い人
・日々挑戦し続ける人
・成長意欲がある人

これは自己PRにはならない!


と3回通して声に出して唱えてください。

インプット(知識)はインプットのままでは
意味がありません

それをいかにアウトプット(発信)
するかが重要なのです。

なので声に出して
インプットをしっかりアウトプットして下さい。

これは就活では絶対必須の重要能力です。

今回の大事なことを覚えると同時に
この能力も身につけましょう。


不安や疑問、感想がありましたら
遠慮なくコメントしてください。

その不安解消の記事を今後書いていきます。



ではまた次の記事で会いましょう。

んにちは、はるきです。




前回の記事をまだ読んでない方はこちら
http://ameblo.jp/hrhr49/entry-12071954980.html


今回は

80パーセントの就活生が後悔した
早めにやっておけば良かった「あること」

について話していきます。


ということで
今回のテーマは・・・

「就活1日これ1問」です

どっかの野菜ジュースみたいなテーマですが
非常に重要な内容です。


この記事を読まずあなたが就活を始めたら

もっと早くやっておけば・・・
と後悔する80パーセントの典型的就活生になり

面接という舞台にもなかなか立てず

内定がどんどん遅れ、就活地獄に
取り残されること間違いなしです。



しかし今回話す内容を踏まえ、
あなたが就活を始めたら

20パーセントの就活強者になり、

企業からひっきりなしに面接に呼ばれ、

面接の数が増え、その分場数を踏むことができ
内定まで最短距離で駆け上がるでしょう。

そして周りがやっておけば良かったと
後悔しているのを横目に就活を終え

犯罪的な圧倒的優越感に浸れ、
今まで味わったことのない
悦楽な学生生活が待っているでしょう。


ここまで読んでくれたあなたは
薄々気づいていますよね?

そう、早めにやっておけば良かった
と80パーセントの就活生が後悔するもの

それは・・・


SPIです。


『SPIって聞いたことがあるけどよくわからない』


実際SPIに対する認識はこんなものですよね?


ではまずSPIについて軽く解説していきます。


先輩から聞いてだいたい理解しているあなたも
しっかりと認識するために読んでくれると嬉しいです。



SPIとは
面接の前にやる筆記やネットでやる学力試験の1つです。

基本的にエントリーシートが通過した後や
エントリーシートと一緒にこの学力試験を課すとこもあります。

企業側はこの試験にボーダーラインを設けて
『点数が7割以下の学生は落とせ』

といった風に足切りを行うのです。

つまりバカはいらないということです。


この勉強を疎かにした学生は
面接というスタートラインにも立てず

面接数が圧倒的に減少し、
それだけ内定から遠ざかっていくのです。

特に大企業は優秀な学生が非常に多く受けにくるので

マーチ以下の大学はこの学力試験で
だいたい落とされるのが現実です。


『じゃあSPIだけ勉強すれば良いの?』

と思うかもしれませんが実はそういう訳にも行きません

これはあくまで学力試験の1つです。

他にも
「玉手箱」「CAB-GAB」「一般常識」など
何種類かあるのです。

頭が痛くなりますよね?

こういう地道な努力を嫌い
いきなりエントリーシートや面接練習をしたがる
学生が多くいるので

確実に、絶対的にここで差がつきます。

『じゃあなにからやればいいんだ・・」

と思いますよね?
まずは「SPI」です。

なぜならSPIを扱っている企業が一番多いからです
その会社独自の試験を課すとこもありますが
その多くはSPIの発展のようなものです。

また業種によっては
「玉手箱」や「一般常識」を主にやる業種などが
あります。

必ずしもSPIが出るという訳ではないので
予め調べて対策する必要があります。

また「SPI2」や「SPI3」という種類を
あなたも聞いたことがあるかもしれません。

これは基本的に内容は変わらないので特に
気にする必要はありません。

強いて言えば問題集を買うときは
新しい方の「SPI3」を選んだ方が良いでしょう。


では後悔しない就活生になるために
どうするか・・・

『勉強しましょう』


省エネ就活テクニックを後悔すると謳っていますが
この部分の省エネはないです。

受験勉強と一緒です。

効率のいい勉強方法などはあるかもしれませんが
「勉強しない」という選択肢はありませんよね?

受験勉強と異なるのは
非常に簡単ということです
レベルで言うと中学生で習ったことの応用です


しかし中学生のレベルと言えど
勉強をしない大学生という生き物にとっては
非常に難解に見えます。

しかしやれば誰でもできる問題です。
みんなやらないからできないだけです。

今すぐ始めろとは言いません。
しかしSPIの勉強は避けて通れません。

なので早め早めの準備が絶対的に必要です。

学校や塾の先生みたいになってしまいましたが
これはまさにその通りなので、

省エネテクニックを期待していたあなたに
とっては残念かもしれませんが

この危機感を今持てたことはラッキーです。


では

今回のワークは
実際に問題を一問といてもらいます。


今からSPIという敵の実態を知ることで
苦手や得意を知り、絶対的な強者の就活へと
歩みを進めることが可能なのです。

ということで
たった1問なので挑戦してみてください。


では問題です。


~学校から駅までの距離をA君が時速4キロで
歩くと90分かかる。B君が学校から駅までの距離を
時速5キロで歩いた場合、何分かかるか。~



簡単そうに見えて意外とわかりませんよね?

ちなみに答えは72分です。


わかった人はすばらしい。
わからなかったあなたは危機感を覚えましょう。

しかしこの時点でできなくても何の問題もありません。

就活開始時期までにこのような問題を
どれだけこなせるかが勝利のカギになります。



疑問や不安、感想等があれば
遠慮なくコメントをください。

あなたの不安解消のための記事を今後書いていきます。



ここまで読んでくれたあなたは
記事をよんでいない人より一歩就活強者になりました。


では次の記事で会いましょう。

こんにちは、はるきです。


前回は
圧倒的優越感を感じながら内定を勝ち獲る

ということについて話しましたね。

まだ読んでない方はこちら
http://ameblo.jp/hrhr49/entry-12071950289.html



さて今回は
2016卒で
就活の時期が変わりましたね。

就活の今後の流れと
時期が変わることで起きるであろう
天変地異的事象について取り上げていきます。


今回のテーマはズバリ・・・


「就活時期変化とともに
    現れる就活生の出現」


です。


もしこれを知らずにあなたが就活を始めたら

この就活生に圧倒的力の差で大敗し

絶望のふちをさまようような就活が続き

内定が取れず、就職浪人、
ニートまっしぐらの
可能性が88、8パーセントです。



しかしこれを知って就活を始めれば

捕食者的就活で周りを蹂躙(じゅうりん)し

周りから羨望の眼差しを向けられ

早々に内定をもぎ取り、海に繰り出し

日焼け肌で就活終わったアピールができ
悪魔的優越感に浸れ

『教えて教えて!』と女子就活生が
勝利の秘訣を聞くためにシッポを振ってあなたに
絡み付いてきます。


もうあなたに「この記事を最後まで読まない」
という選択肢はありませんよね?


もしあなたが

補食される側の就活生でいい

周りが先に決まっていく不安に
押しつぶされてもいい

『あいつは就活終わってないから
誘わなくていいよ』
と仲間からハブかれてもいい


というならこの記事は読まないでください。


この記事は就活時期変化で現れた就活生に対抗すべく
あなた自身がこの就活生になって
驚異的、超劇的に内定をかっさらう

ための記事です。


ではまずは
就活の流れについて話します。

もう知っているというあなたも
復習のつもりで読んでくれると嬉しいです。


2016卒は
就活開始時期が後ろ倒しになりました。

おさらいで、
エントリー開始時期は12月→3月
説明会開始時期も12月→3月

面接開始時期は4月→8月

内々定を出し始める時期が5月→9月


このように変わりました。


この時期変更に伴い
一番懸念すべき点は・・・

「夏採用がなくなる」ということです


夏採用とは今までの就活時期で
5、6月に決まらなかった学生が

第二次採用、や中小企業の採用などで
夏に選考を受けることです。


就活開始時期が後ろ倒しになったということで
この夏採用がマルッとなくなります。

秋採用、冬採用などもありますが
企業の質、数ともに落ちていきます。

つまり・・・

ホントのホントの一発勝負となります。


そしてもう1つ就活が激変するであろう点


それは開始の後ろ倒しに伴い
準備時期が3ヶ月も延びます。

また、3年の秋~冬にかけて
インターンシップを行う企業が多く出現します。


このせいで
「補食される就活生」「補食する就活生」
の犯罪的な二極化という現象が起こります。

つまり、

準備時期が増えたことで
かなり力をつけてくる就活生と

後ろ倒しされたから
まだ準備しなくて良いかなと
怠ける就活生が現れてきます。


しかも

インターンシップが夏・秋・冬
とあるので全部に参加し、意識を最大限に高めてくる
そんな就活生も確実に出てきます。

まあだからといって
インターンシップに行けとは言いません

ともあれ

準備していない人は2015卒では
内定時期が遅れはしたが
大企業の2次募集が夏などにあったため

まあ救われる人はいました。


しかし2016卒では
採用側も採用日程が少なくなり
早く終わらせようとして

準備が遅れた学生が取り残される
事態が必ず起きます。

やばいです。


捕食する就活生に内定を全て持っていかれます。


ではどうやって捕食する就活生になるか・・・

ただ今から行動しただけではダメです
間違った行動を繰り返しても成長にはなりません

おそらく一般の捕食する就活生はインターンに
筆記の勉強、自己分析、ボランティアに行く、新聞を読む

これらをまんべんなくやってくるでしょう

あなたが1歩、いや2歩3歩抜きん出た
ネオ就活生になりたいなら
まんべんなくやる必要はありません


必要なことだけを
集中してやれば捕食する
就活生をも補食できる
真の強者
にあなたはなれます。


そして必要なことは
これから毎日記事で書いていきますので
見てくれると嬉しいです。


では最強のネオ就活生になるために
たった今1分でできるワークを出します。

先ほど挙げた就活時期の変移をメモしてください

携帯でもパソコンでもその辺のチラシの裏でも大丈夫です。


もう知ってるからいいと思っているあなたも是非
やってみてください。

メモとして書くことで
就活が始まる実感がわきます。


そうやって徐々に就活脳を作っていくことが、
真のネオ就活生になる為に必要なことです。


エントリー開始時期・・・12月→3月
説明会開始時期・・・12月→3月
面接開始時期・・・4月→8月
内々定を出し始める時期・・・5月→9月


はいメモを取りましたね?

これで就活脳の一部が形成され
あなたは真のネオ就活生への1歩を踏み出しました。


ここからあなたのステキ就活ライフが始まり
優越感他者からの羨望の眼差し憧れなど

プラスの感情をMAXで感じられる
そんな人生が待っています。


不安や疑問がありましたら
遠慮なくコメントください。

誠心誠意返信し、
今後その不安解消のための記事を書いていきます。


必ずあなたの力になり内定まで導きます。


では次の記事で会いましょう。

んにちは、はるきです


今回は
誰も知らない就活術

の中の1つを公開していきます。

就活中これに気づいた私は


皆が説明会だなんだと言っているときに

家で昼までたっぷり寝て、

スーツを着て満員電車に
押し込まれて説明会に行く
就活生を尻目に

近場のカフェのふかふかのソファーで
ゆったりとカフェラテを飲み

ネットをちょちょいとやりながら

優雅に就活対策
をしていました。




この記事を読んだあなたは

就活時期に時間に追われることも無く
朝から満員電車に押し込まれて説明会
に行くことも無くなります。さらに周りの一般的就活生を見て
優越感に浸れます。

『あーあー、意味ないのにあんなことやってる
なんて典型的アホマニュアル


就活生だな』と!


そして時間に追われることのないあなたは

学校の無い日は、2度寝、3度寝と心行くまで
惰眠をむさぼり


小洒落たカフェで必死にスケジュールをつめてる
悲壮感丸出しのアホ就活生を鼻で笑い
心からストレスフリーな生活が送れるでしょう。


そして余裕しゃくしゃくと内定を勝ち獲り、

周りの行動あるのみの猪突猛進イノシシ就活生
を本気でビビらせ、焦らせることができます。


『そんな方法あるの??』


と思いますよね。私も最初はそんなもの無い
と思っていました。


「とにかく行動することが就活」

と一般的典型理論を掲げていた時期もありました。


しかし見つけてしまいました。


そんな裏技的就活法を!



なのでこのブログを読んでくれている

あなただけに教えます。

あなたにも

この
「快感的優越感を」


「勝利する圧倒的な全能感を」

味わってほしいのです。


では説明していきます。
今日公開する技就活術の1つは



「会社説明会は就活において
全くと言っていいほど不必要」


ということです。


『就活と言えば説明会じゃないの?』
と思いますよね?

私も思っていました。

しかし

就活を象徴するようなこのイベントですが
これは本当に何の意味も無いのを身をもって実感しました。


まず会社説明会について
解説していきます。


会社説明会とは

リクナビやマイナビ又は企業HPから申し込んで
その会社だけの説明を2時間程聞けるものです。

大学のオープンキャンパスなどを想像すると
いいでしょう。ほぼ同じです。


さてここまで聞いて
行かなくて良いものとは思いませんよね?

だって
2時間も企業の社員が企業のことを
話してくれる
んですよ?



ではこれらの裏側、企業側の事情を話します。
これで会社説明会の印象は180度激変します。



①内容が非常に薄い


どのように薄いかというと、

2時間かけて聞いた内容がwebで10分で調べられる
程度に薄いです。

これが説明会に行かず家にいて大丈夫な理由です。

移動時間などを含め5~6時間の時間短縮になります。



②企業は本当のことを話してくれない


ここが一番重要とも言えるポイントです。


企業は自社の良いところしか話しません。

なぜなら優秀な学生にいっぱい応募してほしいからです。

良いところをアピールしまくり
 
『あれ、この会社良いかも』

と学生に思わせ、とにかく大量の学生に
応募して貰おうというこんたんです。

大量に学生が来れば、単純に優秀な学生も
多く集まるという考えです。


これはどこの企業も全く同じ考えです。


逆に悪いとこを言ってしまうと

単純な大学生は


『あれ、この会社なんかダメじゃん』


と思い、応募数が減るということです。


つまり、企業は本当のことを話してくれないのです。

だからあなたも面接では堂々と嘘をついてやりましょう。




次に
「学生が勘違いしがちな説明会の意味」


実は先ほどあげた説明会の裏側

意外と気づいている学生はいるのです。
でも彼らは説明会へと足を運びます。

これは、もう1つの点に気づいていないからです。

両方知ってこそ真の強者です。

それはなにか
先ほどのことに気づいていながら説明会に行く
愚か者はこう考えます。


『その会社や働いている人の雰囲気は実際に
説明会に行って話を聞かなきゃわからないんだよ』


もっともらしいですよね?


でも、これもさっきの点を踏まえればわかるはずです。

企業は本当のことを話しません。
当然雰囲気も偽っています。

当日話をする社員は上司に
こういうことを実際に言われているそうです。

『とにかくいつもより明る。
それと、この点とこの点は学生には絶対に言っては
いけないよ』

雰囲気や社員の人柄までもが噓偽りです。


説明会では『何でも聞いても良いですよ』
と学生から質問をあおぐ時間があります。


ここで私は
社員さんの年収について聞きました。
働く上でかなり重要なことです。


『そういったことは答えられません』

とだけ言われました・・・・


もはや意味が分かりませんね。


学生は仕事上のやりがいなどを良く聞きますが
これも嘘なので信用できません。

やりがいなんて無くて働いている人の方が
絶対世の中にはあふれています。

なのにどの社員もやりがいを語るのは
非常に嘘くさくうさんくさいですね。


つまり、説明会は
本当の情報も本当の雰囲気も
何もかも嘘だらけの茶番劇です。


つまり行くのは
本当に時間・労力・金の無駄なのです。

※説明会に参加しないとその先の選考に
 進めないものがあるので、それは参加しましょう。



行かなくて大いに結構です。
むしろ行ってはいけません。

ためしに1回行って確かめてみるのも良いかもしれません。

この情報を知って説明会に行くと・・・
おそらく『2度と行くか』となるでしょう。



では
就活が始まりどうやって企業を調べるか


それは

マイナビ、リクナビ、企業HP、転職会議
この4サイトを舐めるように見れば確実に
内定ものです。


説明会には行かず
家で半引きこもり状態でも内定が出ます。

魅力的ですよね?



ではこの省エネ就活法を
就活中に実行するために

今回も1つワークを出します。



『説明会は茶番だ!』

と声に出して3回となえてください。

声に出すと自分の中にその情報が
深く刷り込まれます。

就活中に惰眠をむさぼりながら
布団から起き上がらずにスマホをいじるだけで
企業研究を終え

金も労力も時間も何もかも省エネで

周りを見下し優越感に浸り

周りが汗水流して謎の根拠で行動しているのを
あざ笑い


そうやって余裕しゃくしゃくで
内定を獲りたいあなたは是非ワークを
行ってください。

楽しい就活ライフが待っています。


不安・疑問等があればコメントください。
今後その不安解消のための記事を書いていきます。


必ずあなたの力になり内定まで導きます。



ここまで読んで下さりありがとうございます。


私の記事を熱心に読んでくれるあなたは
それだけで他の就活生を圧倒できるようになります。

今後ともよろしくお願いします。


では次の記事で会いましょう。