んにちは、はるきです。


今回はいつもこのブログを熱心に
読んでくれているあなたにだけこっそりと
ある極秘テクニックを伝授します。



もしあなたがこの記事を読まなかったら


就活中、他の学生が次々に内定を決めて
リクルートスーツを脱ぎ捨てて
飲み会に繰り出していく中


あなたは黙々とエントリーシートを書き
満員電車に揺られ、着慣れないスーツを着て


やりたくもない面接へと足を運び
わけのわからぬ面接官のおじさんに
ダメだしをされまくり

本当に辛い1日を送ることになります。



逆にあなたがこの記事を最後まで読んでくれたなら

内定を大量にかっさらい

いち早くリクルートスーツを脱ぎ捨て
魅惑と誘惑に満ちた飲み会や海に
繰り出すことができます。



「そんなこと無理だろ・・・」


あなた今そう思いましたね?



そんなあなたの不安や焦りを
内定へと導く、

それが今回の記事に盛り込まれています。


では説明していきます。


まず内定を貰うには


エントリーシートが通り
1次面接から多いところで10次面接まで
ある面接の嵐を突破しなければいけません。


つまり大事なのはエントリーシートを
どれだけ通らせるかが

内定を貰うには最重要なのです。


しかしながらエントリーシートの通過率は
どんなに優秀な人でも6割程です。



これはエントリーシートの重要性に
気付いていないからです。


就活性は

「面接練習しなきゃ!面接の対策が・・・」


と面接ばかりに気を取られます。


面接が重要なのはわかります。
最終的には面接が通らなければ
内定は貰えないから・・・・


しかし
面接にたどり着くのが優秀な人でも6割

優秀じゃないと思っているあなたは
一体何割でしょう・・・?


そうです!エントリーシートの通過率
というのが非常に大事になってくるのです。

このことを頭に入れておけば
まず内定が獲れないという

最悪の事態にはならないでしょう。



ではどうやってエントリーシートの通過率を上げるか・・・


それは簡単です!
テンプレート通りに書くだけです。


通るエントリーシートというものには
必ず法則があります。


そしてそのテンプレートを
数々のエントリーシートを研究して

編み出しました!!


この通りに書けば
エントリーシート通過率8割は固いでしょう。

100社出したら80社も面接に進めます。
80社面接に進めば少なくとも3社
内定が貰えます。


つまり就活性はこのテンプレートを
知らないのです。


これは知るだけで本当に変わります。

「知っているか知らないか」

本当にこの2択です。


あなたはどちら側の人間になりますか?


もちろん知っている側の人間に
なりたいですよね?


ではあなたにだけこっそりと
教えます。


覚えておいて下さい。


「結論→理由→具体的なエピソード」

最重要なのはこの流れです。


多くのエントリーシートを見てきましたが
これができていない学生が非常に多いです。


これができていないと
どんなに良い内容も全く意味が無くなります。
人事に目すら通してもらえません。


なぜなのか・・・?


それは人事部の人は
1日に何百何千のエントリーシートを見ます。

その中で結論もわからず、結局何が言いたいか
わからないようなエントリーシートは速攻で
ゴミ箱行きです。


それを回避するための

「結論→理由→具体的なエピソード」

この流れです。


結論がなんなのかが一番人事が見たいことなのです。


結論が1番初めに書かれていることが
人事にとっては1番嬉しいことなのです。

あなたのことを伝えるのは大事です。


しかし読む側の人事の方を
思う気持ちの方が100倍大事だということを
忘れないで下さい。


その気持ちだけで
エントリーシートの突破率はグンと上がります。


では実際に「結論→理由→具体的なエピソード」
の流れで書いていくために

今からできる3秒ワークを出します。

結論→理由→具体的なエピソード」
と紙に書き3回音読しましょう。



それだけで
就活が始まりエントリーシート
を書く際にこれが思い出されるはずです。



細かいテクニック、ノウハウは
今後の記事で紹介していきますので
見逃さないようにチェックして下さい。
んにちは、はるきです。


前回の記事をまだ読んでない方はこちら
http://ameblo.jp/hrhr49/entry-12072021320.html




今回は

就活生が勘違いしている
面接での雰囲気と合格の
本当の関係
を暴露します。


本当に勘違いしている学生が多く
それ故内定が獲れず苦しんでいます。



あなたもこの記事を読まないで
就活を始めたら

確実に勘違い情報に踊らされ
なぜ面接に合格しないのか

一向にわからないまま
内定が獲れず就活が終わってしまうでしょう。

つまり

周りが社会人になっていく中
あなただけが
就職浪人またはニートなのです。



逆にこの記事を読み
あらかじめこの勘違い情報を
把握していたら

あなたは精神的にも技術的にも
完全に有利な状態になり
周りとの差は天と地ほど開くでしょう。


就活解禁して1ヶ月以内に内定が出る確率
80パーセントと言っても過言ではないです。


はっきりいって内定が貰えない人
貰うのが遅い人は、この情報を知りません



あなたが
どういう就活人生を歩むかは
これを知るか否かです。


この記事を読んでくれているあなたには
是非これを知って
楽に就活を終えて欲しいのです。




では話します。

勘違いされている
面接の雰囲気と合否の関係。



まず
あなたは面接でどういう雰囲気なら
合格すると思いますか?


もちろん
しっかりとコミュニケーションがとれて

面接官とあなたとの間に
笑いが生まれるくらいなら合格するだろう


そう思いますよね?

私も最初はそう思っていました。


しかし
ここに内定への落とし穴があるのです!


面接官に笑いが生まれると落ちる
とまでは言いませんが

確実に笑いが生まれると落ちる
パターンの方が圧倒的に多いです。


私も面接官を楽しませようと思い
奮闘していた時期がありましたが

その時期は本当に上手くいきませんでした。
しかし真実を知った今は納得です。



なぜなのか・・・・


その理由は2つあります。



~1つ目~

「根本的に欲している人材が違う」


企業が欲しがる人材とは
社会に出てやっていける人間です。

笑いを取るのは
求められている能力ではありません。

そして学生的な考えではなく
社会人とした考えを
持っていることが必須です。


『面接官を笑わせよう
良い雰囲気を作れば
受かるだろう』

この考えが学生的な考えなのです。
企業として欲しい人材ではありません。

これが1つ目の理由です。


~2つ目~

「気持ちよく落ちてもらうため」

企業に面接に受けにくる学生は
全部合格したら
一緒に働く社員になります。


じゃあ落ちた学生は何になるか・・・

それはお客さんです。


落ちた学生はもはや社員にはなれないので
不合格と判断されたら

自社を嫌いになってもらわないよう
お客様に接客するかのごとく

あなたを楽しませに来ます。

落ちたとしても
『あの会社は良い会社だなあ』

と学生に思わせ、今後自社の商品サービスを
買ってもらおうということです。


企業は新卒採用の選考ですら
自社をPRする機会と思っています。



なのでダメだと思われたら
面接が楽しく和やかになることが
多々あります。




これら2つの落とし穴を知っておけば

『あんなに面接盛り上がったのに
なんで落ちたんだろう』

という疑問を持つことがなくなり
精神的にも
面接技術的にも

あなたは他の追随を許さないほどの
圧倒的な差
を見せつけることができます。



笑わせる・雰囲気を良くするのが
得策じゃないとわかりましたね?


ではどうするか・・・



簡単です。

固い雰囲気に慣れましょう。


学生は固い雰囲気が
苦手だから
笑いに走るのです。

そんなことをしても意味がないのに


内定が出る人は
固い雰囲気になれて
笑いではなく感心させて興味を引きます。


ですのでまずは


・固い雰囲気
・怖いおじさん
・張りつめる空気感


これらを克服しましょう。



ではこれらの克服のために

今からできる3秒ワーク
をやっていきましょう。


今まであった中で
1番怖くていかつい
おじさん
を想像し、

その人と面接をしている
妄想をしましょう。


ヤクザみたいなおじさんだと
よりよいでしょう。


ここでそういう極限の妄想を
しておくと

実際の面接官が可愛く見えて
固い雰囲気なんて余裕になります。


そうしてあなたは
面接の落とし穴にはまることなく

面接解禁1ヶ月
内定が複数飛び込んできて


自由な時間を
無制限で満喫し放題です。




このワークは面接を
余裕で通り抜け
あっという間に内定を獲り

自由を満喫したいあなたのためのワークです。




疑問や不安、感想等があれば
遠慮なくコメントを下さい。


その不安解消のための記事を
今後書いていきます。



では次の記事で会いましょう

こんにちは、はるきです。



前回の記事をまだ読んでない方はこちら
http://ameblo.jp/hrhr49/entry-12072017452.html

今回は

就活においても
これからの人生においても
重要になってくる


絶対普遍のマインドセット
内定のために必要不可欠な心構え

について話していきます。


ずばり今回のテーマは・・・


「その結果は一体誰のせいなのか」


です。



今回話していく内容は
今までで話したどの内容より
シンプルかつ重要
内容になってきます。


そして周りの内定を獲れていない連中
を見ると軒並みこのマインドセットが
欠落しているやつばかりです。


このマインドセットがあれば
内定は確実に獲れる

とは言いません。


しかし・・・

このマインドセットがなければ
内定は確実に
300パーセント獲れません。

断言できます。

就職浪人やニートになる可能性大です。



しかし
あなたが、よくわからない
中小企業や零細企業でもいいと言うなら


ここから先は絶対に見ないでください。


よくわからない
中小企業や零細企業だったら

このマインドセットがなくても
内定は貰えます。


しかしこの記事は

大手企業に入るために何をしたら
良いかまだよくわからないという
あなたを助けたいと思って書いたものです。


就職できればどこでも良い
という人はこの画面を閉じてください。




では説明します。


内定のために
絶対普遍の重要なマインドセットとは・・・


「起こること全て自分の責任」


ということです。



電車の遅延で面接に遅れても
もっと早く行っていなかった
あなたの責任です。


ものすごく相性の悪いイジワルな
面接官にあたって落ちてしまっても
実力不足なあなたの責任です。


グループディスカッションで
空気を読まず全て台無しにするような
やつがいて、落ちてしまっても

そいつを制御できなかったあなたの責任です。



就活で起こるマイナスの要因は
全てあなたが悪いのです。


内定が貰えないやつは
ここでこぞって言い訳を並べます。


『電車が遅れてたから・・・』

『面接官との相性が・・・』

『あいつのせいで俺まで・・・』


こういう思考の人は
ほぼ確実に、800パーセント
絶対的に内定が貰えません。



私の周りでまだ就活が終わっていない
友人はこれです。

『俺を理解してくれない会社悪い』

『あの面接官じゃなければ受かった』

と、こんな意味不明な言い訳を並べて
現実と自分から目をそらしています。


内定が貰えないのを
他人のせいにするやつは

社会に出て、営業で成績が
出ないのをお客さんや上司
同僚のせいにするのと同じです。


こんな奴は社会不適合社です。
会社にこんなやつはいりません。



ですから

これから起きること
それが例えどんなに理不尽であっても
自分の責任ということを受け入れてください。


これを受け入れて
初めて内定が獲れる
真の就活がスタートします。


他人のせいにしてしまったら
それは非常に解決困難なことになりますが

自分のせいなら、自分が変われば
それが解決につながります。



あなたは
今まで理不尽だと思うことを
他人のせいにしてきませんでしたか?


でも今から変えれば
内定は余裕です。

このマインドセットで
確実に周りと差をつけられます。



ではこのマインドセットを
いち早く身に付けるために

今からできる3秒ワーク
をやっていきましょう。


今までで
自分のせい以外で失敗してしまったと思うこと
を1つ思い出してください。

それを、自分の責任だと仮定し
自分が何をどうすれば成功できたかを
少し考えてください。


自分がもっとこうだったら
という妄想で構いません。

サークルやバイト、人間関係、恋愛
なんでも大丈夫です。


他人の責任にしてきたことを
1つ自分の責任ということにしてください。


このマインドセットを忘れないでください。



疑問や不安、感想等があれば
遠慮なくコメントを下さい。


その不安解消のための記事を
今後書いていきます。




では次の記事で会いましょう

んにちは、はるきです。


前回の記事をまだ読んでない方はこちら
http://ameblo.jp/hrhr49/entry-12072016218.html


今回は
就活を始めたら
誰もが1度は通る道

「グループディスカッション」

について話します。



今日のテーマはズバリ・・・


「80パーセントのバカ正直
な学生がやってしまうまさかの落とし穴」

です。


これを知らないと
面接官が求めていることが
わからず

グループディスカッションを
通過することはなくなるでしょう。


グループディスカッションを
通過しなければ
面接まで行けない企業も

多々あるので
確実に内定が
貰えなくなるでしょう。





逆にこれを知っていたら

あなたはグループディスカッションを
完全に支配し、周りの学生を圧倒できるでしょう。


そして内定まで1ヶ月かからないでしょう。


そこからは真に自由な時間が
訪れるのです。

好きな時に好きなだけ
好きな人と好きなことを
できる自由な時間が生まれます。



あなただったら何をしますか?



この自由な時間を手に入れるためには
この真の情報を知る必要があります。


では話していきます。



まずグループディスカッションとは


3人~8人程のグループで
決められたお題に対して
制限時間内に答えを導きだすというものです。



お題は企業によってまちまちですが
基本的には、その企業に関係ないお題が出ます。


例えば
「社会人に必要なスキルとは」
「営業職にとって1番大切なことは」

などなどお題は多岐にわたります。

このお題に対して
グループで話し合い、結論をまとめます。



ここで面接官が求めているのは
協調性でもリーダーシップでもなく

「自分の役割を認識し
その役割を全うすることです」



これは企業側も就職本も
謳っていることなので
ほぼ全員知っています。



しかしここに落とし穴があります。


みんなが知っているからこそはまる
最悪の落とし穴がここにあるのです。


落とし穴とは一体・・・


学生『役割分担しましょう。私が司会やります
   書記とタイムキーパー(時間計る人)
   やってくれる人ー?』



というような流れが
グループディスカッションでは
8割近く起こります。


ちゃんとグループディスカッション
の目的をわかっている。


とあなたも思いましたよね?


しかし、これでは内定は貰えません。


なぜなのか・・・


まず面接官は

最初に役割を決めず
自然な流れで役割を決めて欲しい
と思っているのです。

その理由は

勝手に決めてしまったら
学生本来の姿を見たいからです。

『司会をやった方がポイント高そう
 だから、やりたくないけどやろう』

こういうのは面接官は見たくないのです。


その学生が普段どんな役割で
団体に属しているかを見たいのです。


しかし馬鹿正直にいつも通りにの
姿をさらす必要はありません。

ただ最初に決めてしまうと
グループで良い結果は出ない傾向にあります。


またここでもう一つ
落とし穴があります。


それは・・・


書記やタイムキーパーなどは
必要ないということです。


考えてみてください?


メモを取りながら話し合うのは
当たり前です。1人に任せる意味は
まるでありません。

「自分はメモを取りながら
話せない人間です」


と言っているようなものなのです。


そしてタイムキーパーなんて役割も
いりません。
時間を気にしながら話し合うのは当たり前。


それを1人だけに任せる意味もわかりません。


時間を気にしながら、メモを取り
話し合いをする。


こんなの社会人としては当たり前の能力。
これを役割分担しているようじゃ
そのグループは壊滅的にダメグループです。



これを知っただけで
あなたは就活が始まり
いきなりグループディスカッションで

圧倒的なまでの差
雲泥の差
天と地ほどの差

つけることができるのです。



では就活が始まり
あなたがグループディスカッションを
有利にするために

今からできる3秒ワークをやりましょう。



『メモを取り、時計を見て、話し合うなんて
 誰でも出来る超簡単なこと』



と3回声に出しましょう。


知識は知っているだけでは意味がありません。
声に出してアウトプットすることで

はじめて意味のあるものになります。


疑問や不安、感想等があれば
遠慮なくコメントを下さい。


その不安解消のための記事を
今後書いていきます。




では次の記事で会いましょう

んにちは、はるきです。


前回の記事をまだ読んでない方はこちら
http://ameblo.jp/hrhr49/entry-12072014716.html



今回も
就活本に書いてある
偽りとも言える情報を公開していきます。


ずばり今回のテーマは・・・


「常に見られている、、、
   自意識過剰の就活生」
です。



この情報を知ったあなたは


完全に省エネで
ダラダラぼけーっとしていて
面接だけ気合いを入れて

あっという間に
瞬間的に
光の早さで内定が獲れます。

就活解禁から1ヶ月
かからないでしょう。

そして速攻自由になり

死ぬ程睡眠したり
1日中テレビを見ながらぼけーっとしたり
2度寝3度寝を繰り返したり

あなたは好きなときに
好きなだけ好きなことが

できるようになります。



逆にこれを知らないで
就活本の情報をうのみにしてしまったら

あなたは無駄に体力をすり減らし
日に日に疲れが溜まり

面接でもマイナスオーラを
出しまくり、内定は98パーセント
貰えないでしょう。

疲れに疲れて
エントリーシートを書くのも
ままならないでしょう。


そしてあなただけ
内定が無い状態になり

精神的にも世間的にも
かなりやばいことになります。

『あいつまだ就活やってるよ・・ヒソヒソ』

と陰でささやかれ
完全に見下されること間違いなしです。


こうならないためにも
この情報は確実に知っておかなければなりません。


私は就活中にこの情報に
踊らされる滑稽で内定が貰えない
就活生
をごまんと見てきました。


このブログを読んでくれている
あなたにはそうなって欲しくない
と思いこの記事を書きました。


是非この情報を手に入れて
1ヶ月で内定をかっさらってください。



では説明していきます。


就活本に書いてある偽り情報
それは・・・


・面接会場の最寄り駅から面接が始まる
・面接会場の近くのお店には入るな


です。

どういうことかというと


面接会場の最寄り駅には会社の人が
マナーを見るために見張っている。

面接会場の近くの店に入って
面接官と出くわしたら、終わり。


ということが言われています。


家を出て家に帰るまでが遠足というように
家を出て家に帰るまでが面接ということです。



こんなのクソ食らえです。



だいたい社会人だって
外では音楽を聴きながら歩きスマホをやって
タバコを吸ったりしています。


そんなの当たり前です。
会社についてからが仕事で
会社を1歩出たらプライベートだからです。


社会人でさえそうなのに
学生に普段の行動から規律正しく
なんて求めていません。

まあ最低限度のマナーさえ守っていれば
大丈夫です。


それなのに就活本に載っているからと言って

最寄り駅から背筋をただし
軍隊の行進のごとくキレイに歩いて



バカみたいとは思いませんか?


あげく面接が終わり
おなかが空いたにも関わらず
就活本に載っていたからと言って

ご飯まで我慢ずる。


これじゃあ体力的にも精神的にも
凄まじい勢いで疲弊していきます。


こうして疲弊していくと
面接で力が出せなかったり
疲れてエントリーシートが書けなかったりするのです。


だいたい人間なんですから
当たり前にお腹は空きます。

それなのに面接会場に近いからという理由で
ご飯を我慢する。

そんなことを面接官は本当に
求めていると思いますか?


例えそこで会社の人と会ったとしても
軽く会釈でもしとけば全然大丈夫です。


もっと自由に
縛られずストレスフリーな就活
をしましょう。


はっきり言ってあなたのことなんか
誰も見てません。
謎の被害妄想はやめましょう。



私は面接が終わり
会社を1歩出たら、ネクタイを緩め
上着を脱ぎ、iPodで音楽を聴き始めました。

全ての会社でこれをしていましたが
大手から4社内定を貰いました。



ということで
これらは全く気にしなくても良いのです。


もっと違うところに力を入れましょう。
力を抜く時は全力で抜きましょう。




~まとめ~

・面接会場近くだからといって気を張らない
・食べたい時に食べたい店で食べましょう
・あなたのことなんか誰も見てません



さて
これができればあなたは
就活中疲れることなんか無く

余裕の表情で
ささっと内定が獲れるでしょう。



では就活が始まり
これらの省エネ法を徹底するために

今からできる3秒ワーク
をやっていきましょう。


周りを軽く見渡してください


今回のワークはそれだけです。

そしてあなたのことなんか
誰も見ていないということを
しっかり感じてください。


この感覚を持てたら
あなたは就活でも周りに流されず

体力を最大限に温存して
最速最多の内定を勝ち獲れるでしょう。



疑問や不安、感想等があれば
遠慮なくコメントを下さい。


その不安解消のための記事を
今後書いていきます。




では次の記事で会いましょう。

んにちは、はるきです。


前回の記事をまだ読んでない方はこちら
http://ameblo.jp/hrhr49/entry-12071984237.html



今回は

9割の学生がやってしまう
就活本や学校で教えられる
完全に間違ったPR法

を教え、本当に大事な真実を
お伝えしていきます。


これを知らないと
一般的なダメダメ就活生になり

簡単に面接やエントリーシートで
嘘がバレてしまいます。
本当のことも嘘だと思われてしまいます。

こうなるとあなたが内定を貰うことは
99、8パーセント無いでしょう。


面接もエントリーシートも
なぜ落ちているかわからず
うつ病になる可能性もあるでしょう。

そしてだんだん
就活をしている人が少なくなり
スーツを着て外にいるのが苦痛になります。


友達からは気を使われて
遊びにも誘われなくなります。




逆にあなたがこれを知って
就活のスタートダッシュを切れれば


完全に1ヶ月もかからず
複数の内定が絶対に貰えます。

これに気づくのには
どんなに早くても3ヶ月はかかります。

一生気づかない人もいるくらいです。

なぜなら
就活本や学校で
声を大にして教えられていることだからです。



これを知れば
あなたは変わります!!


就活が合コンや飲み会のごとく
楽しいものになります。

そして一瞬で就活が終わり、
さらに楽しいことに時間を費やせます。


・スポーツをして汗を流すのもあり
・お酒を飲みまくるもあり
・女の子とデートをするのもあり



就活を1ヶ月で終えたあなたは
真の自由を手にするのです。


あなたにはこの真の情報を知ってもらい
1ヶ月で自由になって欲しい
と思いこの記事を書きました。

なので、是非最後まで読んで
1ヶ月で自由になってください。




では就活本や学校やらで
教えられている
偽りの自己PR法を公開します。



『私は店の売り上げに貢献するため、新人教育を
徹底しました。新人の視点に立ち、いかに
自分で考え動ける人材に成長させるかを考えました。

そして2ヶ月で新人を自分で考えられる
レベルまで育て、店の売り上げが20パーセント増え
社会においての人の大切さに気づきました。』




これが問題の自己PRです。


一見普通に良いPRに見えますよね??


しかし・・・・


この中に落とし穴があります。




~落とし穴1つ目~
「店の売り上げに貢献するため」


アルバイトで
店の売り上げ貢献なんて
すごい志が高くて良い


とは思われません。



まず学生が店の売り上げに貢献しようなんて
明らかに嘘くさいです。

仮に本当にそんな人がいたら
その人は聖人君子でしょう。

と、面接官は思うので、
確実にこれはやめましょう。

もっと学生らしく行きましょう。



~落とし穴2つ目~
「店の売り上げが20パーセント向上した」


就活が始まると皆がみんなアルバイトでの
店の売り上げ向上を話します。

なぜなら学校や様々な就活本で
具体的な成果を数値で話すべき

と言われているからです。


でも考えてみてください?

アルバイト1人の働きで
売り上げが10パーセント
20パーセントも伸びることはまずないです。


店長や経営者が必死に考えて行動して
数パーセント売り上げがあがるものです。

それを学生のアルバイト風情が
いとも簡単に売り上げを上げるなんてのは

面接官からしたら滑稽な作り話です。


確かに具体的な数値を出すのは大事ですが

もっと大事なのはそれまでのがんばりです。


いくら成果を出していても
それを裏付ける頑張りエピソード
が無いと真っ赤な嘘になります。


嘘をつくならそれらしい
がんばりエピソードを加えましょう。

それともっと正直で学生らしいアピールを
しましょう。



~まとめ~


・明らかに学生らしくないことはバレる
・店の売り上げアップは絶対に無理です



つまり
背伸びをして明らかに怪しい
PRを話す人が多いのです。

それをもっと学生らしい
エピソード(嘘でも可)にするだけで
信用は8倍くらい上がるでしょう。


学生らしく
面接官にも響くPR法は
今後の記事で書いていきます。



ここで面接で
怪しいと思われないPRをするために

今からできる3秒ワークをやります。


「嘘はリアリティをとことん追求せよ」


これを紙に書き出してください。
できればその後、声に出してみてください。

知識はそのままではいずれ腐って無くなります。


紙に書いて声に出してアウトプット
することで確実に自分のものとなります。


1ヶ月で内定を獲って
「真に自由な時間を過ごしたいなら」

このワークを実施してください。

疑問や不安、感想等があれば
遠慮なくコメントを下さい。


その不安解消のための記事を
今後書いていきます。




では次の記事で会いましょう。

んにちは、はるきです。





前回の記事をまだ読んでない方はこちら

http://ameblo.jp/hrhr49/entry-12071982310.html


今回は前回の予告通り
電車でどうやって効率的に
エントリーシートを書くか話していきます。


これを知るだけで
あなたの就活は一変するでしょう

時間を無駄にすることなく
有意義に使い

家ではゴロゴロ
だらだらぼけーっと
しているだけでいいのです。

それだけで
あなたの懐に内定が飛び込んできます。



逆にこれを知らず
就活を始めてしまったら


家でだらだらしていて
効率の良い就活優等生に

鼻で笑われながら
苦しい思いをして
エントリーシートを書き

エントリーシートも数が出せず
内定とはほど遠い就活になり

就活が一向に終わらず
リクルートスーツと同化してしまうでしょう。


そんな最悪な就活をしたくない
あなた必見の内容です。


私はこれを知ってから
就活が180倍楽になりました。

このブログを読んでくれているあなたにも
最高に楽な就活を味わって欲しいと思い

このブログ内だけで後悔していきます。
真に楽にエントリーシートを書き
内定を獲る方法を。



では説明しましょう。


まず前回エントリーシートは電車で書く
と話しましたね。

まだ読んでない方はこちら
http://ameblo.jp/hrhr49/entry-12071982310.html

今回はその前回の内容を補完する
究極珠玉の内容です。

電車に乗ってる移動時間に書くのは
もうわかりましたね?


ではどうやって電車で書くのか・・・

それはもちろん
「ノートパソコンです」


そんなの持ってないよというあなた

持ち運びできる
バッテリーの持ちが良い
ノートパソコンを買いましょう。

10万円くらいで買えます。
私は親にお金を借りて買いました。

一生を左右する就活で
10万円くらい出せないような人は
大手企業に行く資格はありません。


つまり1社あたり25000円です。

そう考えれば安いものです。




ではパソコンで書くエントリーシート
のやりかたを話しましょう。



~Step1~
エントリーシートなどで書く
自分の文字の大きさを把握して
何文字くらいで書けばよいか目安を考えます。


~Step2~
エントリーシートの質問をメモしておき
その質問に対して
Step1で考えた文字数で書きます。


~Step3~
パソコンのワードやメモ帳
を使い完成させます

ここまでは全部電車の中でできます。
(座れないとキツいですが)


~Step4~
家に帰り所定の用紙に書き写します。
(書き写す作業は30分もかかりません)


こうして家では30分かからない時間だけで
エントリーシートを完成させることができます。


これこそ真に効率の良い就活法です。
時は金なりです。


10万円で楽な就活が買え
さらに大手企業の内定が買えるなら

あなたはノートパソコンを
買わずにはいられませんよね?


就活は時間との勝負です。
そして時間に余裕の無くなった人は
心にも余裕が無くなり、内定は取れなくなります。


内定も獲るも獲らぬも
あなたの行動と、時間の考え方次第です。



では今回もあなたが効率よく内定を獲るための

今からできる3秒ワーク
をやっていきましょう。


今すぐノートパソコンを買ってください


とは言いません。

時は金なりという
時間の大切さを知ってもらいます。

「1日が何秒あるかを計算してください」

それだけで1日を大切にする気持ちが
わいてきます。

その心は確実に就活を有利に進めます。


60秒×60分×24時間=






答えは
86400秒です。

これからはこの86400秒を
噛み締めて生活してみましょう。




疑問や不安、感想等があれば
遠慮なくコメントを下さい。


その不安解消のための記事を
今後書いていきます。



では次の記事で会いましょう。

んにちは、はるきです。


前回の記事をまだ読んでない方はこちら
http://ameblo.jp/hrhr49/entry-12071980619.html



今回は

意外と誰もやっていない
というかやっている人を
見たことも聞いたこともない

しかし最高に理にかなった
効率的かつ確実に
内定をGETするための方法を話します。


ということで
今回のテーマは・・・


「エントリーシートは電車で書く」

です。


『そういうのは
集中できる家や学校で書くべきだ』

とあなたは考えたかもしれません。


しかし
就活とエントリーシート、そして
内定との真実の関係を知れば


あなたは電車でしか
エントリーシートは書けない
ようになります。



そして家にいる時は
テレビを見てゲームをして
ポテチを食べながらゴロゴロすることが
可能になります。



この真に効率的で理にかなった
就活法
を身につけたあなたは

周りの就活生と
圧倒的なまでの差
を付けることができ

そしてその差はそのまま内定の獲得に繋がります。


周りの就活生や同級生が
せっせと面接に足を運んでいる時に
あなたは就活が終わり、グアムに行って
思う存分羽を伸ばすことができます。


そして周りからの羨望の眼差しや嫉妬心
を浴びて最高の優越感に浸り

気持ち良く残りの学生生活が送れるのです。


単位を前期で取り終えたあなたは
後期は周りが汗水流し就活をしている中

好きな時に寝て、好きな時に起きて
好きな時に遊びにいき、好きな時に酒を飲み


そんな最高に惰眠を貪る
人間の生存本能に100パーセント従った
快適かつ最高快感のステキライフが送れるのです。



逆にあなたがこれを
知らないで就活を始めてしまったら

効率が悪く、質の悪い
エントリーシートしか出せず

選考に進む数も限られ
内定とは無縁の絶望的な就活
になるでしょう。


周りの就活生や友人が
次々に内定を決めてしまう中
あなたはどこからも内定が貰えず

劣等感敗北感にさいなまれ
毎晩寝る前に、将来の不安を感じながら
質の悪い睡眠を繰り返すような生活が始まります。

TwitterやFacebookなどでは
飲み会や海に行っている
最高にエンジョイしている投稿が増え


あなたはそれを見てストレスが
300倍にも跳ね上がり
就活うつ病になるかもしれません。

そして陰で
『あいついつまで就活してんだよ』
と蔑まれ、哀れみの目で見られます。

サークルやゼミ、バイト、授業
大学4年生がいる全ての空間にいるのが
本当に辛くなります。


あなたがどっちの道を歩むかは
この方法を知るか否かで決まってきます。


私はこのブログを読んでくれている
あなたには、この方法を知ってもらい

家ではのんびりゴロゴロ
だらだら過ごして
やるときだけしっかりやる


そんな効率の良い就活で最短最速かつ
最小の労力で内定を勝ち獲って欲しい
と思いこの記事を書きました。



では

最高に効率が良く
内定まで最短距離で駆け上がる
方法を話していきます。



まず前提として
内定獲得のために
絶対に必要なことがあります。

それは


「質の高いエントリーシートを
 大量に提出すること」


です。


エントリーシートの通過率というのは
東大・早稲田慶応レベルで
やっと80パーセントくらいです。

普通の就活生のエントリーシート
通過率というのは
良くて60パーセントです。

50パーセント40パーセント
の就活生も普通にいます。


ここで
大手4社から内定を貰った私のデータ
を参考にしてみてください



エントリーシート通過率 64パーセント
1次選考通過率 68パーセント
2次選考通過率 47パーセント



私は80社エントリーシートを出し
この確率で2次選考を突破できたのは
17社です。

最終面接にたどり着けるのはもっと少数なのです。


つまり30社しかエントリーシートを
出さなければ最終面接まで行けるのは
1社、良くても2社でしょう。

これが
「質の高いエントリーシートを
  大量に提出すること」

の意味です。


もちろん質が低いと
エントリーシート通過率は
40パーセントや30パーセントになり

内定とはほど遠い
ニートまっしぐらの就活
になります。


では忙しいであろう
就活でどうやって
これだけ大量のエントリーシートを出すか・・・



それが最初に言った


「電車の中で書く」

ということです。


就活での移動時間というのは
非常にもったいないです

1日に1時間以上電車に乗るなんて
当たり前です。

1時間あればエントリーシート
1つ完成させられます。


つまり家に帰って
1時間やるのではなく

移動時間で終わらせれば
最高に効率が良いのです。


これができれば
質の高いエントリーシートを大量に
提出することが可能なのです。

そうして
他の就活生と一線を画するほどの
最多の内定最短最速
勝ち獲ることが可能なのです。

就活が終わってしまえば


彼女とデートしても良い
海に遊びにいっても良い
思う存分旅行しても良い


好きなことに好きなだけ時間を
使えるのです。


では電車で質の高いエントリーシートを
書くために

今回も
今からできる3秒ワーク
をやっていきましょう。


今回は効率的に
エントリーシートを書くには
電車でかけと言いましたが

具体的には
どうやって書くか言いませんでした。

ということで次の記事に
電車でエントリーシートを
効率的に書く方法を話します。

今回のワークはその記事を見ることです。



この記事と次の記事を両方読めば
あなたは周りがエントリーシート辛い
と嘆いている中

余裕しゃくしゃくとエントリーシート
を完成させ

誰よりも早く内定が出るでしょう。


そうなりたいあなただけ
次の記事を見てください。



疑問や不安、感想等があれば
遠慮なくコメントを下さい。





では次の記事で会いましょう。

んにちは、はるきです。


前回の記事をまだ読んでない方はこちら
http://ameblo.jp/hrhr49/entry-12071978318.html



今回は
就活と言えばこれは外せないだろう
という「OB・OG訪問」
と内定への関係性を話していきます。


ということで
今回のテーマは・・・

OB・OG訪問

です。



おそらく就活において
面接よりおっくうで緊張する
「OB・OG訪問」というイベント。


時間も労力も精神的にも疲弊しますね。

あなたも就活が始まったら

『「OB・OG訪問」しなきゃ』

と思っていますよね?



しかし「OB・OG訪問」には
落とし穴があるのです。



もし
あなたが「OB・OG訪問」の真意を知らず
就活を始めて「OB・OG訪問」をしてしまったら


嘘か本当かも定かではない情報に踊らされ
面接では
『何言ってんだこいつ?』
と面接官にあきれられ

確実に内定とは無縁の
絶望の就活人生
をさまようことになります。

周りの就活生や友人が
次々に内定を決めてしまう中
あなたはどこからも内定が貰えず

劣等感敗北感にさいなまれ
毎晩寝る前に、将来の不安を感じながら
質の悪い睡眠を繰り返すような生活が始まります。

そして学校に行くと
内定を貰っていないのはあなただけ
内定を獲得した勝利者たちからは
気を使われ距離を取られます。

そして陰で
『あいついつまで就活してんだよ』
と蔑まれ、哀れみの目で見られます。


サークルやゼミ、バイト、授業
大学4年生がいる全ての空間にいるのが
本当に辛くなります。


しかしあなたがこの真実を知り
就活を始めたら

社員の話を聞き、どれが真実で
どれが建前なのかがわかるようになり

周りの就活生と
圧倒的なまでの差
を付けることが可能なのです。


そしてその差はそのまま内定の獲得に繋がります。


周りの就活生や同級生が
せっせと面接に足を運んでいる時に
あなたは就活が終わり、ハワイに行って
思う存分羽を伸ばすことができます。


そして周りからの羨望の眼差し嫉妬心
を浴びて最高の優越感に浸り


気持ち良く残りの学生生活が送れるのです。

単位を前期で取り終えたあなたは
後期は周りが汗水流し就活をしている中
好きな時に寝て、好きな時に起きて
好きな時に遊びにいき、好きな時に酒を飲み

そんな最高に惰眠を貪る
人間の生存本能に100パーセント従った
快適かつ最高快感のステキライフ
が送れるのです。


あなたが就活で勝利し、快感学生ライフを満喫するも
内定が取れず、灰色の人生の幕開けになるかも

この真実を知るか否か
で変わってきます。


私はこのブログを読んでくれている
あなたに社員の真実を知ってもらい

嘘偽りの戯れ言に騙されず
後悔の無い就活を送ってもらい


最速で最多の内定を取って欲しい
と思いこの記事を書きました。


では「OB・OG訪問」の落とし穴
社員の真実について話していきます。


まず「OB・OG訪問」を行う就活生は
全体の40パーセントというデータがあります。


40パーセントの優秀な就活生が
「OB・OG訪問」を行う

そう思うかもしれません。


確かに自主的にそのような行動を
取れる人は意識も高く
優秀なのかもしれませんが


就活においての「OB・OG訪問」をする人は
完全究極の劣等生です。

「OB・OG訪問」はまるで意味の無い行為です。


「OB・OG訪問」は実際に働いている人の話を聞き
その企業のことをより深く理解するために行う

世間一般では「OB・OG訪問」はこう捉えられています。


しかし・・・


「OB・OG訪問」をやっても
その企業を深く知ることができないのです。


「OB・OG訪問」は大学の名簿から探して
連絡をするか、または直接連絡するかの
2パターンに分かれますが

ここで「OB・OG訪問」をする
90パーセントの学生が
若手社員に連絡をとってしまうのです。

ここがもう大きな間違いです。

1~3年目あたりの若手社員が
その業界の展望や会社の課題
などを正しく把握していることはまず無いです。

また若手社員は複数の部署を経験していないので
会社全体の雰囲気や、各部署の細かい仕事
など全くわからないのです。

はっきり言って
会社のホームページでも見た方が
かなり有益な情報が出てきます。


若手社員に「採用選考のことを聞く」
という考えもありますが
企業の採用選考は毎年変化していくので
これも得策ではありません。


『じゃあベテラン社員に会えばいいじゃん』


あなたもそう思いましたよね?


しかし
ベテラン社員が会ってくれることは
ほぼありません。

基本的にはベテラン社員は忙しく
大学生なんかとは会ってくれません。

ですが断られもしません。
『じゃあウチの若手と会わせてあげる』

といったように
結局若手社員と話すことになってしまいます。


つまり

「OB・OG訪問」は
ホームページ以下の知識
若手社員にドヤ顔でひけらかされる
だけなのです。


時間もお金も無駄のイベントなのです。



~まとめ~

・「OB・OG訪問」はしなくていい
・若手社員はホームページ以下の知識しか無い
・ベテラン社員は会ってくれない


ではどうやって
仕事のことや会社の雰囲気を知るか

仕事の知識は
ホームページ・リクナビ・マイナビ
また、ネットなどで調べて
ほぼ理解できます。

雰囲気は入ってみないと
絶対にわからないものなので諦めましょう。



疑問や不安、感想等があれば
遠慮なくコメントを下さい。


その不安解消のための記事を
今後書いていきます。



では次の記事で会いましょう。

んにちは、はるきです


前回の記事をまだ読んでない方はこちら
http://ameblo.jp/hrhr49/entry-12071976325.html


今回のテーマは・・・

「ストレートを速く見せるには緩急
 つまり遅い球から速い球」

(自己PR版)

です。


いきなり野球の話で混乱しているかもしれませんが
これと同じ理論で自己PRを行うだけで


あなたは
面接官に『こいつは100人に1人の逸材だ
と思わせることができ、

周りの就活生と
圧倒的なまでの差を付けることが可能なのです。

そしてその差はそのまま内定の獲得に繋がります。


周りの就活生や同級生が
せっせと面接に足を運んでいる時に
あなたは就活が終わり、沖縄に行って
思う存分羽を伸ばすことができます。

そして周りからの羨望の眼差しや嫉妬心
を浴びて最高の優越感に浸り

気持ち良く残りの学生生活が送れるのです。


単位を前期で取り終えたあなたは
後期は周りが汗水流し就活をしている中
好きな時に寝て、好きな時に起きて
好きな時に遊びにいき、好きな時に酒を飲み


そんな最高に惰眠を貪る
人間の生存本能に100パーセント従った
快適かつ最高快感のステキライフが送れるのです。



しかしあなたがこの自己PR法を
知らずに就活を進めてしまったら・・・


いつまでたっても内定は出ず
それどころかエントリーシートすら
中々通らないハードモード就活の幕開けです。

周りの就活生や友人が
次々に内定を決めてしまう中
あなたはどこからも内定が貰えず

劣等感敗北感にさいなまれ
毎晩寝る前に、将来の不安を感じながら
質の悪い睡眠を繰り返す
そんな生活が始まります。

そして学校に行くと
内定を貰っていないのはあなただけで
内定を獲得した勝利者たちからは
気を使われ距離を取られます。

そして陰で
『あいついつまで就活してんだよ』
と蔑まれ、哀れみの目で見られます。

サークルやゼミ、バイト、授業
大学4年生がいる全ての空間にいるのが
本当に辛くなります。

精神が崩壊してもおかしくないでしょう。
そうして就職浪人ニートの出来上がりです。


あなたはこの自己PR法を
知らないでけで

88パーセントでこのような
負のスパイラルを体現したような
状態になるでしょう。


あなたが就活で勝利し、快感学生ライフを満喫するも
内定が取れず、灰色の人生の幕開けになるかも

全てはこの自己PR法にかかっていると言っても
過言ではありません。

誇張していっているわけではありません。
実際にこれを知らない学生が落ちぶれていくのを
この目でしかと見てきました。


このブログを熱心に読んでくれている
あなたには、このような辛い思いを
して欲しくありません。

さっと内定をかっさらって
最高に楽しいキャンパスライフを謳歌
して欲しいのです。



では最強の自己PR法を伝授していきたいと思います。



まず面接とはなんなのか?

これが非常に重要な要因になってくるのです。


面接とは

「自分という商品を売り込む営業」

なのです。


つまり、どんな人柄、性格であっても
一流の営業スキルさえあれば
内定獲得なんて朝飯前なのです。


では
売れる営業マンは
何をしているか?

これを知ったら、それをそのまま
面接に活かせると思いませんか?

そうなのです。
就活の極意は
「一流の営業マンになりきること」
なのです。


ではここで
一流の営業マンと
二流三流の営業マンの違いは何かを説明します。


まず二流三流の営業マンは
商品の良いところばかりを伝え
欠点は絶対に言わず

商品を良いものと思ってもらおうとします。


『これは営業として普通じゃないの?』

と思いますよね?


これではダメなのです。
これではお客さんは、
『こことここの欠点はどうなのかな?』
と欠点に気づき、不信感が募ります。

お客さんは様々な商品を見ているので
意外と欠点には気づきやすいのです。

そうとも知らず良いところばかりを
並べる営業マンは二流三流なのです。


一方、一流の営業マンは
まず短所や欠点を伝えることから入るのです。


『この商品はこういうところが弱いんですが
それを補って余りある長所があるんです!!』


こう言われるだけでお客さんの信頼を掴めます。
90パーセントの営業マンは商品の欠点を
包み隠します。

なので欠点をさらけ出す行為そのものが信頼になります。

もちろん欠点だけではお客さんは買ってくれないので
それと対になる長所をアピールすれば
お客さんは飛びついて商品を求めてくるのです。


これが一流営業マンと
二流三流営業マンの違いです。

つまり
就活生でもこれが当てはまるのです。

まず欠点をさらけ出し
それを解決したエピソードや
その欠点を補って余りある長所があると言うだけで

あなたは10パーセントの一流就活生
になれるのです。

要はマイナスの話を最初にし、その後にプラスの話
を持ってくることで
プラスがひと際輝いて見えるのです。

野球の緩急と同じです。
遅い球の後に速い球を投げられたら
そのスピード以上の早さに感じるということです。


面接やエントリーシートで
これを使えばあなたは10パーセントの
就活強者
になることが可能なのです。



~今回のまとめ~

・就活とは自分を売り込む営業
・一流の営業マンは欠点から伝える
・欠点から長所を言うことで長所がひときわ輝く


これさえできればあなたは
周りと圧倒的な差を付け

どこの大手企業からも欲しがられる
一流の就活生になれるのです。

そして残りの学生生活は
優越感にどっぷりと浸かることができ

好きな時に好きなことを好きなだけ
できる快楽に満ち溢れたステキライフ
になるのです。


では
この一流の就活生になるための

今からできる3秒ワークを
今回もやっていきたいと思います。


知識は知識だけではダメなのです。
それを応用する知識や
発信する力が必要不可欠なのです。

ということで
この知識を応用してさらに上の段階に行くために


このブログの読者になってください。
読者登録をしてくださいということです。




すでにしてくれている
優秀なあなたは引き続き私のブログを読んでください。

そうでない方は
読者登録をして就活に関する知識を
日々深めていきましょう。

今回の知識を10倍100倍活かせる
応用の知識を今後書いていきます。



陰で
『あいついつまで就活してんだよ』
と蔑まれ、哀れみの目で見られ

サークルやゼミ、バイト、授業
大学4年生がいる全ての空間にいるのが
本当に辛くなり

就職浪人やニートになってしまっても
一向に構わないという人は

今回のワークはやらないでください。

このワークは
就活を最短最速かつ最小の労力
最多の内定を獲得するためのワークです。


ここまで読んでくれた優秀なあなたは
もう3秒ワークを実践してくれましたね?

これで内定まで「確実に」1歩前進しました。


疑問や不安、感想等があれば
遠慮なくコメントを下さい。


その不安解消のための記事を
今後書いていきます。



では次の記事で会いましょう。