今回はいつもこのブログを熱心に
読んでくれているあなたにだけこっそりと
ある極秘テクニックを伝授します。
もしあなたがこの記事を読まなかったら
就活中、他の学生が次々に内定を決めて
リクルートスーツを脱ぎ捨てて
飲み会に繰り出していく中
あなたは黙々とエントリーシートを書き
満員電車に揺られ、着慣れないスーツを着て
やりたくもない面接へと足を運び
わけのわからぬ面接官のおじさんに
ダメだしをされまくり
本当に辛い1日を送ることになります。
逆にあなたがこの記事を最後まで読んでくれたなら
内定を大量にかっさらい
いち早くリクルートスーツを脱ぎ捨て
魅惑と誘惑に満ちた飲み会や海に
繰り出すことができます。
「そんなこと無理だろ・・・」
あなた今そう思いましたね?
そんなあなたの不安や焦りを
内定へと導く、
それが今回の記事に盛り込まれています。
では説明していきます。
まず内定を貰うには
エントリーシートが通り
1次面接から多いところで10次面接まで
ある面接の嵐を突破しなければいけません。
つまり大事なのはエントリーシートを
どれだけ通らせるかが
内定を貰うには最重要なのです。
しかしながらエントリーシートの通過率は
どんなに優秀な人でも6割程です。
これはエントリーシートの重要性に
気付いていないからです。
就活性は
「面接練習しなきゃ!面接の対策が・・・」
と面接ばかりに気を取られます。
面接が重要なのはわかります。
最終的には面接が通らなければ
内定は貰えないから・・・・
しかし
面接にたどり着くのが優秀な人でも6割
優秀じゃないと思っているあなたは
一体何割でしょう・・・?
そうです!エントリーシートの通過率
というのが非常に大事になってくるのです。
このことを頭に入れておけば
まず内定が獲れないという
最悪の事態にはならないでしょう。
ではどうやってエントリーシートの通過率を上げるか・・・
それは簡単です!
テンプレート通りに書くだけです。
通るエントリーシートというものには
必ず法則があります。
そしてそのテンプレートを
数々のエントリーシートを研究して
編み出しました!!
この通りに書けば
エントリーシート通過率8割は固いでしょう。
100社出したら80社も面接に進めます。
80社面接に進めば少なくとも3社は
内定が貰えます。
つまり就活性はこのテンプレートを
知らないのです。
これは知るだけで本当に変わります。
「知っているか知らないか」
本当にこの2択です。
あなたはどちら側の人間になりますか?
もちろん知っている側の人間に
なりたいですよね?
ではあなたにだけこっそりと
教えます。
覚えておいて下さい。
「結論→理由→具体的なエピソード」
最重要なのはこの流れです。
多くのエントリーシートを見てきましたが
これができていない学生が非常に多いです。
これができていないと
どんなに良い内容も全く意味が無くなります。
人事に目すら通してもらえません。
なぜなのか・・・?
それは人事部の人は
1日に何百何千のエントリーシートを見ます。
その中で結論もわからず、結局何が言いたいか
わからないようなエントリーシートは速攻で
ゴミ箱行きです。
それを回避するための
「結論→理由→具体的なエピソード」
この流れです。
結論がなんなのかが一番人事が見たいことなのです。
結論が1番初めに書かれていることが
人事にとっては1番嬉しいことなのです。
あなたのことを伝えるのは大事です。
しかし読む側の人事の方を
思う気持ちの方が100倍大事だということを
忘れないで下さい。
その気持ちだけで
エントリーシートの突破率はグンと上がります。
では実際に「結論→理由→具体的なエピソード」
の流れで書いていくために
今からできる3秒ワークを出します。
「結論→理由→具体的なエピソード」
と紙に書き3回音読しましょう。
それだけで
就活が始まりエントリーシート
を書く際にこれが思い出されるはずです。
細かいテクニック、ノウハウは
今後の記事で紹介していきますので
見逃さないようにチェックして下さい。