そして、門真の第九の本番。
リハーサルより、ゲネプロ。
ゲネプロより、本番。
ドタンバにどんどん完成度が高まる私たち
自分たちが思ってるだけかもと思いきや
演奏者からも「普通はリハーサルが素晴らしく
本番は残念とゆーケースが多いのに、
リハーサルで注意されたところもクリアしていて
素晴らしかった」的なコメントをいただき、
練習をみてくださっていたピアノの矢吹先生からも
「小玉先生の指導は初めてだけど、
先生の言うことを聞いてたら絶対上手くなる!
と思いながらみてました。
皆さん先生の言うことを聞いて上手くなって
お利口さんでした(笑)」
とお褒めの言葉⁈をいただきました。
そして小玉先生の昨日のfacebookの投稿でも
「コーラスの出来は120%」
と嬉しいコメントが

まぁ本番で120%出せるほどノビシロがある
つまり、まだまだってことですが😅
本番前、緊張気味に舞台袖で待機中、
小玉先生の観客の皆さまへのサビの指導を聞き、
初心を思い出して、なんか安心したり。
舞台入る時「楽しみましょう」と声をかけ合ったり。
唄いながら、間奏中も、小玉先生に言われたことを
反芻しながら次のフレーズをイメージしたり。
これまで練習を重ねてきた発声法とか、
ビンビンの声が出た時の目から鱗な感覚とか、
ハーモニーが生まれた時の喜びとか、
先生や運営事務局の皆さんへの感謝の気持ちとか、
本番のグルーブ感あるすんごい迫力の演奏とか、
ソリストのブリリアントなハーモニーとか、
いろんなものが混ざり合って、
本番の120%の歌声になったんだと思う。
っと、感動し過ぎて、想いがあふれ過ぎて、
何書いてるかわかんなくなって来たので、
この辺で・・(笑)
とにかく、楽しかったー❣️
関係者の皆さま、
感動をありがとうございました❣️
そして、
全て終わった後、
こっそりひいGMCカードは
ハナマル!💮
やっぱり(笑)ありがとー

