昨日は、息子の療育時代に仲良くなったママとランチへ

私は、アラフォーですがそのママは25歳のギャルママ

でも、気を使わなくて何でも話せる大好きなお友達なんです。
ギャルママの娘ちゃんは、うちの息子と同じ年で病気は全然違うけど、なんとなく似たような成長をしているんです。
だからか、ギャルママとは子育ての悩みや障害児の悩みを話したり近況報告をしたり…それに、なんと言っても若いので刺激を受けます
少しの時間だったけど、久しぶりに話せて楽しかったです

そして、ついでに家庭訪問でした~
娘は、特に問題なく終了。ただ、学校では先生を警戒しているのかしゃべらないそうです
時間差で息子の交流級と支援級の先生。全員で4人…
交流級の先生が少し早かったので、簡単に様子を聞かせてもらい終了。
支援級の先生たちは、細かく様子を聞かせてもらい今後の方針など話したので1時間位かかりました…
気になっていた事で、クラスの保護者や全校生徒に息子の様子や現状を伝えるべきか相談したら交流級の先生が「息子さんは、みんなと同じようには出来ない部分があるかもしれないけど、伝えなくてもみんな気にかけてくれるし特に言わなくてもお友達もたくさん出来てるし説明はしなくても良いと思いますよ。」と。男で私と同じくらいの先生ですが安心しました
まぁ、見れば歩けない位はみんな分かるだろうけど~
息子は、「この学校に行って良かった~」と、言っているくらいなので本当にお友達や先生に良くしてもらって楽しいんだなぁと感じました

