• 26/6/23 NF天栄
  • トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によってはハロン15秒のキャンター調整を取り入れています。「脚元と相談しながら少しずつ動かしています。この馬は馬体が重くなりやすいタイプではなく、むしろ競馬へ向けて乗り込んでいくと少し寂しく映るくらいですので、早く進めなければという焦りはありません。何よりも大切なのは脚元の状態ですから、今後もよく見極めながら、その時々の状態に見合った運動負荷をかけていきたいと考えています」(天栄担当者)