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MSの古川氏退任だって

Microsoftで働く人を”マイクロソフティ”っていうのを知ったのは

この本だったのですが、

著者: ジュリー ビック, Julie Bick, 三浦 明美
タイトル: 私がマイクロソフトで学んだこと

そこで新たな人事情報があったようです。

http://nikkeibp.jp/wcs/leaf/CID/onair/jp/flash_rss/379930


古川氏は日本法人の初代社長で今もしょっちゅう講演で

いろんなところに露出している人です。


何があったんでしょうねえ。まあ、あそこは良くあることですけど。

待ってたよん

AppleiTunes  Music Storeの日本版を8月にやるらしい。



現在、iTuneをインストールしても海外のストアしか出なくて

さびしい思いをしている諸兄には朗報(俺にも)。


http://nikkeibp.jp/wcs/leaf/CID/onair/jp/flash_rss/379460


1曲150円程度、50から100万曲を用意するという。

イケイケのヨシヤスさんアメブロに登場

時におせっかいなことをする人間なのですが、

放っておけないのでちと宣伝をば。

メロパーの生みの親ヨシヤスさんが

こっそりアメブロでブログ書いているところを発見。

http://yoshiyasu-chan.ameblo.jp/


パラッパラッパーのロドニー・グリーンブラッドに

通じるものがありますな。

7月9日のための復習

スターウォーズ・シスの復讐が7月日本上陸するということで

一度は見た映画の内容をおさらいしておきましょう。


まず、StarWarsですがそもそも9話からなる原作があり

昭和の頃の話は4,5,6だけをやったに過ぎないというのは

有名な話。


帝国軍vs共和国軍という戦いに巻き込まれたルークスカイウォーカーが

共和国軍のシンボルというべきレイア姫を助けながらハン・ソロ船長や

チューバッカ、R2D2、C3POといった仲間たちとデススターを壊滅させて

共和国軍を勝利に導いていく。そんな話でした。


starwars


さて、平成になって始まったシリーズは主人公が

アナキン・スカイウォーカーというルークの父親です。

そしてこれが将来のダースベイダーです。

正義のために戦うジェダイの騎士でありながら

やがてジェダイのダークサイド(暗黒面)に堕ちていく

話の流れが3話に分かれて語られていくというもの。

あまり詳しい話は観たことがない人のために伏せますが

昨日はEpisodeⅡを見ておきました。


タイトル: スター・ウォーズ エピソード2 クローンの攻撃

前作から10年の歳月を経て、オビ=ワン(ユアン・マクレガー)に付いて

修行する青年アナキン(ヘイデン・クリステンセン)は、惑星ナブー女王の座

を退いたアミダラ(ナタリー・ポートマン)と恋に落ちる。

しかし、共和国からの分離主義を推進する者たちの思惑により、

ついにクローン戦争が勃発してしまう…。

いやあ、ナタリー・ポートマンは本当にきれい。昔のレイア姫

(キャリー・フィッシャー)はお世辞にもきれいといえなかったけど・・・。

あと、感動したのはやはり独特の世界観。一つ一つのデザインに

自分の身の回りにはない不思議な空間を生み出している。

これが映画を見ることで疑似体験できるところも人気の秘密といえるでしょう。


他の話を見たい人にはこれもどうぞ! 


そういや、昨日の日曜は近所の大山公園でちびっ子ジェダイがダースベイダーを

囲んでチャンバラやってました(こういうのやるのはみんな外人だけど)。

いいねえ、盛り上がってきました。

タイトル: スター・ウォーズ エピソードI ファントム・メナス
タイトル: スター・ウォーズ トリロジー DVD-BOX

祝!ジャンルランキング100位以内に

そうなんです。


月初はランキングがリセットされるからか、たいして訪問者数が

あがってなくてもランキングあがったりするみたい。。。


注目ブログになったら結構うれしいかも。