あ〜ちゃんを観察・分析するため、今日は『短いお留守番』と『長いお留守番』に分けてあ〜ちゃんの様子を撮影してみました
こちら↓は『短いお留守番』の時。
外出カモフラージュ用ミルクを与え、その隙に飼い主が外へ出ます。
「これはあかん…」と思いました。
続いてこちら↓は『長いお留守番』の時。
いつも長いお留守番はあ〜ちゃんの夜ごはんの時間に合わせられているのですが、本日も例に倣い、飼い主退出。
検証の結果…
短いお留守番はイレギュラーなので、心身が現実に追いつくまで時間が相当かかるようです。
長いお留守番は、パターン化のためかごはんのおかげか、あ〜ちゃんの中でなんとか理解し落とし込んでいる様子です。
(鳴き続けていなくて心の底からホッ。。)
【分離不安】のお留守番の場合、オヤツをいくつか隠して【楽しい紛らわせ】にするのも良いみたいです
が、あ〜ちゃん、置いたと同時に全部食べちゃうからオヤツ隠しがとても難しく、今のところ二回目はまだありません
笑
あ〜ちゃん分析、ひとまずの検証結果でした




