今日のあ〜ちゃんは片耳を伸ばしながらのお昼寝でした爆笑
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【分離不安症】の要素があるあ〜ちゃん。

あ〜ちゃんを観察・分析するため、今日は『短いお留守番』と『長いお留守番』に分けてあ〜ちゃんの様子を撮影してみましたグラサン

こちら↓は『短いお留守番』の時。
外出カモフラージュ用ミルクを与え、その隙に飼い主が外へ出ます。
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飲み終わりから、あ〜ちゃんは悲しみの【キャンキャン鳴き】を繰り広げ、
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何故か壁に向かってジャンプ。
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(お得意の二足歩行も多め。)

あ〜ちゃん、映像の30分間ず〜〜〜〜っと悲しみに打ちひしがれていました

「これはあかん…」と思いました。



ゲローゲローゲロー



続いてこちら↓は『長いお留守番』の時。
いつも長いお留守番はあ〜ちゃんの夜ごはんの時間に合わせられているのですが、本日も例に倣い、飼い主退出。
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するとあ〜ちゃん、今度は「キャンキャン」はほどほどに、気を確かにお座りまでできちゃっていました!

検証の結果…

短いお留守番はイレギュラーなので、心身が現実に追いつくまで時間が相当かかるようです。

長いお留守番は、パターン化のためかごはんのおかげか、あ〜ちゃんの中でなんとか理解し落とし込んでいる様子です。


(鳴き続けていなくて心の底からホッ。。)


【分離不安】のお留守番の場合、オヤツをいくつか隠して【楽しい紛らわせ】にするのも良いみたいですおねがいが、あ〜ちゃん、置いたと同時に全部食べちゃうからオヤツ隠しがとても難しく、今のところ二回目はまだありませんチーン


あ〜ちゃん分析、ひとまずの検証結果でしたキョロキョロ