My hometown. 2
帰省した夜は、両親と日本料理のごはん屋さんへ。地元できちんとした場に両親と行くのは初めてだったので、るんるん。以前電話して予約を取る際に、飲むお金も含めて1人1万円程度でとお願いしてました。旦那さんが1万5千円くらいまで良いんじゃないかと言ってくれたので増えることも考慮して1万円で。当日は、個室に通してもらって、次々にお料理が来て、きちんと説明もしてもらいおいしく頂きました。デザートが珍しく三種も出て来て、お腹いっぱいー!地酒も豊富で、日本酒好きな旦那さんは喜んでおりました〜お会計は、1人1万円ぴったり。いくら飲むか分からないけど、予約時と一緒で1万円ぴったりなことに、なんだか不思議な気持ち。あれ?もう少し飲んでたら?飲んだお金は、1人1,000円程度...としたら料理は9,000円。ううむ...そこまでの料理だったのかは謎。帰ってきて旦那さんと話をしたら、旦那さんも同じ気持ちでした。田舎だからか...ちょっと残念。都会だったら同じ料金でもう少し食べられる気がする...でもでも、個室でゆっくり出来て、両親も楽しめた様なので、トータルの料金と思うことにします!ただ、次は違うところかしら...そして、挨拶回りの際に、親戚と私の祖母からまたまた結婚のお祝い金を頂きました。お祝いがもらえるなんて...想定外。旦那さんと話し合って一部は生活費、一部は貯金とすることにしました。ありがたく頂戴します...私たちも、お祝い渡せるように余裕を持って老後を迎えねばね...帰ってきて、疲れちゃったから旦那さんと外食へ。今日は来てくれてありがとう。行きたかったから行けて良かった。また連れて行ってね。と...旦那さん。単純だけど、改めて、なんて優しい旦那さんなのだと思いました。知らない人と会ったり、移動で疲れているだろうにそんな風に言えるなんて普段から、旦那さんのそんな言葉のチョイスがとても好き。私も見習わないといけないなー!やっぱり、旦那さんが大好きですさて、夜勤に備えて寝ます。