こんにちは~、( ´艸`)pufffでーす。
彷徨263話、漸く青馬に乗りピダムが視察から帰ってきました。
実際、善徳女王のドラマで、ピダムが馬に乗ったのは少なかった気がしますが…、(* ̄∀ ̄)おしぃ。
ミシルの乱でジャジャーン、と登場してトンマンを助けに来て…、馬に乗って去る、これだけだったかな?
ちょっと忘れました。
いや~、(ノ∀\*)
横道にそれますが…、すんごーく、私は馬が好き。なんで?と聞かれても…、なんだか好き。
あの全身筋肉が好き~(〃艸〃)きゃ。
むかーし、遠い昔、交換留学でオーストラリアの離れ島、タスマニアに約三ヶ月いまして…、もう、もう、最初の頃はホームシックでブルーに。
ホームステイ先は海辺の近くでですね、浜辺を馬が走ってました。
きっと、飼っているお家もあったのでは?と思うのですが…、その大きさや馬の毛並みに惹かれ、馬を見せて貰い、また触れたり…、
これって、ヽ(〃∀〃)ノ
いわゆる、アニマルセラピー?
なんだかすごく元気になったんです。
話しが横道に逸れすぎです…。
(ノ ̄▽ ̄)
三郎寺での、物憂げなピダム…、かな?
彷徨内ではもっと年若なイメージで書いてますが…、アルチョン会いたさに…、の顔はこんなかなぁ…。
ピダムはとにかく、アルチョン求めて走る走る。
青馬もぐんぐん走る…。
この、『走れピダム』を書いていた私は…、頭が真っ白になってしまい、なんだか夜なのにギラギラしてしまったりして、不思議な思い出が。
こう、ピダムがカッコ良く身体をギリギリまで倒しながら、風をよけながら走る姿…、めっちゃくちゃカッコ良さそうです。
(〃∀〃)ゞ
動いてるピダムが好きなのかな~。
ピダムはとにかく、アルチョン求めて走る走る。
青馬もぐんぐん走る…。
この、『走れピダム』を書いていた私は…、頭が真っ白になってしまい、なんだか夜なのにギラギラしてしまったりして、不思議な思い出が。
こう、ピダムがカッコ良く身体をギリギリまで倒しながら、風をよけながら走る姿…、めっちゃくちゃカッコ良さそうです。
(〃∀〃)ゞ
動いてるピダムが好きなのかな~。
生き生きピダムは大好きです。
とにかく、アルチョンに会えたピダムですが…、かなりの波乱含みであります。
こちらはギリシャ彫刻。
なんて躍動感いっぱいなんだろう。
馬と人は古来から密接であったからかな?なんて、色々考えたりします。
そして…、そして…、
視察から帰ってきたピダムが見たのは、講堂で楽しげに笑いながらトクチュンと話す、アルチョンでした。
(;д;)
見たくない姿を見たピダムは…、またそんなピダムの気持ちを知らずに…、アルチョンはアルチョンで楽しげで…。
ま、(ノ_・。)
いろんな言い分がお互いにありましてね。
また、更に二人は絆を深めますが…。
ピダムの嫉妬が同世代のトクチュンに向くなんて。
ピダムの成長記録でもあるんです。
これって嬉しくなっちゃうのは私だけかなぁ…?
(〃艸〃)
2014.3.4




