ピカソの法則(PICASO)第2段階:カテゴリ登録
新!インターネットマーケティング法則~ピカソの法則(PICASO)~
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【今回のテーマ】
ピカソの法則(PICASO)第2段階:カテゴリ登録
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こんにちは。
ホームページリニューアルセンター飯野です。
■前回のおさらい
自分で被リンクを増やす方法
1.サテライトサイト
2.カテゴリ登録
3.相互リンク
サテライトサイトとは、特定のテーマに絞った新規のホームページ。
そこから本家の会社ホームページにリンクをはる。
しかし、リンク効果以外にも、集客効果がでるケースがあるので、お勧め。
■カテゴリ登録
カテゴリ登録とは、ヤフーなどのポータルサイトにはホームページを
カテゴリ別に分類して掲載しているコーナーがあります。
そこに登録される=被リンクが増える、ということです。
しかも、ポータルサイトなので、一般的に質が高いリンクと言われます。
会社のホームページの場合には、登録申請は有料であることが多いです。
私がお勧めするカテゴリ登録はこちらです。
a)クロスレコメンド
・審査料金:42,000円(特定の業種は別料金が設定されています)
・掲載:OCN、goo、BIGLOBE、excite、@nifty、ODN
b)ヤフービジネスエキスプレス
・審査料金:52,500円(特定の業種は別料金が設定されています)
・ヤフーカテゴリ
個人的には、クロスレコメンドで先に審査することをお勧めします。
それは、審査に落ちた場合にも、何度でも修正して再審査できるからです。
ヤフーは、1か月以内に再審査は1回だけですので、失敗ができません。
よって、クロスレコメンドで先にミスを修正しておき、
万全の態勢になってからヤフーカテゴリに登録したほうが良いです。
次回は、相互リンクについて解説します。
お楽しみに!
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━━━━━━━━━━━━━ ■ 編集後記 ■ ━━━━━━━━━━━━
グーグルのカテゴリ登録というのは、無いのですが、
DMOZという外部のサイトに登録することがお奨めです。無料ですし。
http://www.dmoz.org/World/Japanese/
とはいえ、なかなか登録されないのですが・・・・
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自分で被リンクを増やす方法
1.サテライトサイト
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サテライトサイトとは、特定のテーマに絞った新規のホームページ。
そこから本家の会社ホームページにリンクをはる。
しかし、リンク効果以外にも、集客効果がでるケースがあるので、お勧め。
■カテゴリ登録
カテゴリ登録とは、ヤフーなどのポータルサイトにはホームページを
カテゴリ別に分類して掲載しているコーナーがあります。
そこに登録される=被リンクが増える、ということです。
しかも、ポータルサイトなので、一般的に質が高いリンクと言われます。
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・審査料金:42,000円(特定の業種は別料金が設定されています)
・掲載:OCN、goo、BIGLOBE、excite、@nifty、ODN
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・審査料金:52,500円(特定の業種は別料金が設定されています)
・ヤフーカテゴリ
個人的には、クロスレコメンドで先に審査することをお勧めします。
それは、審査に落ちた場合にも、何度でも修正して再審査できるからです。
ヤフーは、1か月以内に再審査は1回だけですので、失敗ができません。
よって、クロスレコメンドで先にミスを修正しておき、
万全の態勢になってからヤフーカテゴリに登録したほうが良いです。
次回は、相互リンクについて解説します。
お楽しみに!
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ピカソの法則(PICASO)第2段階:自分で被リンクを増やす
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ピカソの法則(PICASO)第2段階:自分で被リンクを増やす
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■前回のおさらい
SEOを考慮したホームページ制作をする。
特に、ブラウザーの一番上に表示されるタイトルを見れば、
SEOに強くなるようにホームページが制作されたか分かる。
■自分で被リンクを増やす。
被リンクとは、他のホームページからリンクを張られることです。
検索エンジンは、被リンクを受けている状況を計測していて、
順位づけの際の基準の一つにしています。
例えば、あるホームページへのリンクが増えているということは、
人気のあるホームページかもしれないと判断するのです。
しかし、普通の中小企業の場合、ホームページが大人気になって、
みんなが勝手にリンクを増やしてくれるとは考えにくいです。
そこで、自分である程度増やしていくことが必要になります。
例としていくつかあげます。
1.サテライトサイト
2.カテゴリ登録
3.相互リンク
1のサテライトサイトとは、例えば、特定の製品情報やソリューション
に特化したホームページを新規開設したりすることです。
そして、そのサテライトサイトから本家のホームページへ
リンクを張ることができます。
実は、このサテライトサイトのほうが集客効果があるケースも多く、
リンクを増加させる以上の意味があります。
なぜなら、本家の会社ホームページは、なんでも詰め込みすぎで、
全部見て欲しい!という会社内部の都合でつくられがちだからです。
それに比べて、特定のテーマに絞ったサテライトサイトは、
すっきりと見やすく、訪問者が迷いません。
このサテライトサイトは、予算がなければ、
できることには限りがありますが、無料ブログで作成してもいいでしょう。
次回は、カテゴリ登録についてご説明します。
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━━━━━━━━━━━━━ ■ 編集後記 ■ ━━━━━━━━━━━━
サテライトサイトは、広告と違い、一度作ってしまえば、残ります。
つまり、資産価値が高いですので、オススメです。
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ピカソの法則(PICASO)第2段階:自分で被リンクを増やす
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SEOを考慮したホームページ制作をする。
特に、ブラウザーの一番上に表示されるタイトルを見れば、
SEOに強くなるようにホームページが制作されたか分かる。
■自分で被リンクを増やす。
被リンクとは、他のホームページからリンクを張られることです。
検索エンジンは、被リンクを受けている状況を計測していて、
順位づけの際の基準の一つにしています。
例えば、あるホームページへのリンクが増えているということは、
人気のあるホームページかもしれないと判断するのです。
しかし、普通の中小企業の場合、ホームページが大人気になって、
みんなが勝手にリンクを増やしてくれるとは考えにくいです。
そこで、自分である程度増やしていくことが必要になります。
例としていくつかあげます。
1.サテライトサイト
2.カテゴリ登録
3.相互リンク
1のサテライトサイトとは、例えば、特定の製品情報やソリューション
に特化したホームページを新規開設したりすることです。
そして、そのサテライトサイトから本家のホームページへ
リンクを張ることができます。
実は、このサテライトサイトのほうが集客効果があるケースも多く、
リンクを増加させる以上の意味があります。
なぜなら、本家の会社ホームページは、なんでも詰め込みすぎで、
全部見て欲しい!という会社内部の都合でつくられがちだからです。
それに比べて、特定のテーマに絞ったサテライトサイトは、
すっきりと見やすく、訪問者が迷いません。
このサテライトサイトは、予算がなければ、
できることには限りがありますが、無料ブログで作成してもいいでしょう。
次回は、カテゴリ登録についてご説明します。
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サテライトサイトは、広告と違い、一度作ってしまえば、残ります。
つまり、資産価値が高いですので、オススメです。
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ピカソの法則(PICASO)第2段階:ライバルサイトの確認方法
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【今回のテーマ】
ピカソの法則(PICASO)第2段階:ライバルサイトの確認方法
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■前回のおさらい
リンク増加とプレスリリースの関係
興味を引くようなネタの場合には、メディアに掲載され、
それを見た個人がブログに書くことでリンクが増えます。
■ライバルサイトの確認方法
自社のホームページが上位に表示されることは、うれしいですが、
他社との競争です。
つまり、他社のSEOが強ければ、それなりに対策する必要があります。
どの程度、頑張れば良いのかを把握するためには、
ライバルサイトのSEOを確認する必要があります。
1. ライバルサイトの選定
2. 現状の分析
3. 時系列の分析
以上の3つを行います。
まずは、「1.ライバルサイトの選定」を行いましょう。
あなたのライバルサイトをいくつかピックアップしてください。
* リアルで競合しているライバル
* ネットで競合しているライバル
この2種類をあげておきましょう。
リアルで競合しているライバルとは、地域であったり、商品であったり
するわけですので、ピックアップしておきます。
しかし、リアルで競合している会社が、ネット上でも上手に
SEOしているわけではありませんよね。
「こんな会社が上に来ている!」なんて驚くこともあるかと思います。
そのように、ネット上で競合している会社もピックアップしましょう。
社名とホームページのURLを書き出してください。
この作業をキーワードごとに行います。
つまり上位に表示させたいキーワード=参入分野であることは
以前にご説明しましたね。
弊社のように「ホームページ制作」では戦わず、
「ホームページリニューアル」で戦っているように、
参入する分野は、キーワードで決まります。
受注したい分野が複数ある場合には、複数のキーワードを上げて、
それぞれに、上記のリアルとネットのライバルサイトをピックアップします。
さて、次回のメルマガ配信=11月19日(金)までに
ピックアップしておいてくださいね。
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━━━━━━━━━━━━━ ■ 編集後記 ■ ━━━━━━━━━━━━
競合しているライバル企業が、ネット上では弱かったりするので、
特に中小企業にはチャンスが多いですね。やればいいだけ、だったりします。
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リンク増加とプレスリリースの関係
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■ライバルサイトの確認方法
自社のホームページが上位に表示されることは、うれしいですが、
他社との競争です。
つまり、他社のSEOが強ければ、それなりに対策する必要があります。
どの程度、頑張れば良いのかを把握するためには、
ライバルサイトのSEOを確認する必要があります。
1. ライバルサイトの選定
2. 現状の分析
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まずは、「1.ライバルサイトの選定」を行いましょう。
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* リアルで競合しているライバル
* ネットで競合しているライバル
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リアルで競合しているライバルとは、地域であったり、商品であったり
するわけですので、ピックアップしておきます。
しかし、リアルで競合している会社が、ネット上でも上手に
SEOしているわけではありませんよね。
「こんな会社が上に来ている!」なんて驚くこともあるかと思います。
そのように、ネット上で競合している会社もピックアップしましょう。
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以前にご説明しましたね。
弊社のように「ホームページ制作」では戦わず、
「ホームページリニューアル」で戦っているように、
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