営業部(関東)のYOSHIOKAです。
先日、たまたま振替休日と子供の授業参観日が重なり、小学校に子供の授業を見に行ってきました。授業の内容は、生まれたばかりの写真をモニターに映して、その時のエピソードを話しながら、将来自分がなりたい職業を発表するという授業でした。
どうも最近の小学校では、「2分の1成人式」といって20歳の半分つまり10歳になる小学4年生が、生まれたころの写真を見ながら、両親にその時の様子を聞いたり、育ててくれた10年間を振り返って両親に感謝の気持ちを伝えたり、これから20歳に向けてどのような大人になりたいかなどを考える節目の学年と位置付けているようです。
皆さんは、小学校4年生の時、親に感謝したり、将来こんな大人になりたいというようなことを考えていましたか?
私は、自分を振り返ってもそのようなことを考えていたという記憶は全くありません。
また、将来なりたい職業も弁護士など法律関係の仕事がしたい、薬剤師など医療関係の仕事がしたいなど大学生が言うような職業を発表する子供が多く、今の小学生は、具体的な夢を持っていて偉いなぁと感心しました。
そんな子供たちを見ている保護者も昔と違うように感じました。私のように父親がけっこう見にきていたり、夫婦で来ていたりします。共働きや子育てなどの分担、もしかすると有休休暇の取得促進など、いろんなキーワードがこの1つの空間に象徴されているのかなぁと感じました。
そんな保護者を見ていて1つしまったと思うことがありました。
それは、多くの人がマスクをしていて、自分がマスクをして来ることを忘れたことに気づいたからです。子供が学校でインフルエンザが流行っていると言っていたのに忘れてしまったのです。こうなったら自分の免疫力に頼るしかない!
私の場合はここで『プロポリス』を登場させます!
でもプロポリスって独特の味で飲みづらいですよね。1つおすすめがポカリスエットなどに入れると少し飲みやすくなるので今度ぜひ一度試してみてください!
それでは、将来私たちを支えてくれるであろう子供たちのために、今日も1日元気にがんばりましょう!
