Revell:1/25

FORD F-100 『FOOSE』

fighter plane-inspired design / custom

 

漸くといったところですが完成に漕ぎ着けました♪

妄想制作の趣旨として

SEMA展示車両を目指しました♪

 

 

ボディは、FOOSEデザインを残しつつ

足回りとホイールはトラクタータイプをチョイス

エキマニ・マフラーの形状と配置を変更しています。

 

戦闘機風パネルの塗装に加え

パネルの塗分けとリベット表現など。。。

 

デカールはオリジナルになりますが

スケール換算で制作してもらった物で

米国海軍仕様(旧JET戦闘機)ロゴに合わせ

シルバー系塗装にしています。

折角のSEMA展示を盛り上げる相棒をと

以前に完成させた`41 Willys pickupと共に♪

 

また完成に於いて、乗ってみたい一台になったかなと(笑)

 

あなたもスタンプをGETしよう

言葉の日

 

今日と言わず、我が人生に於いて

人との関わり、そして生きている(証)として

時には、言葉を発せない事情があろうとも

言葉という繋がりを大事にしてきました。

 

言葉には力がある!

 

落ち込んだ心を元気にすることができる

 

傷ついた心を救うことができる

 

人が喜ぶ言葉をいっぱい使いたい♪

 

戯言でもいい。。。

言い訳でもいい。。。

 

約135.000年前に

人類が言語能力が存在していたとありますが

進化してきた言葉の奥深さと

これから先、人の言葉の進化はどう変化していくのか?

 

何れにしても

世界中、いやっ、人類全ての人が

地位でもプライドや差別めいたことでもなく

前向きな、そして素敵な言葉を見つければ

もっと、平和な時代になるのになぁ~♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あなたもスタンプをGETしよう

昨日の話ではあるのですが
普段の仕事における身体のケア
日常に於いては、心身共にリラックス出来る
環境でもなく、せめてもの貴重な休みを
その重点に当てる
大事なモチベの行動だと捉えている自分がいますw
 
10年位前に行った
岐阜県にある
三峰(MITUMINE)
温泉好きな事もあり
私の中では
最も評価の高い温泉施設なのですが
数時間かけて訪れる価値は十分にある癒しの基地♪
そんな基地に出かけました。
 
 
基地到着後には、真っ先に食事!
今回は、焼き肉(飛騨牛)定食
 
満たされた身体と共に、そんな身体を温泉に潜らせ
空を見上げ、無になる
最高と思えるシチュエーションを想像し
日程計画と、それを行動に移す!
明日に繋げる原動力とは
限られた時間の中で、どういう体験をするかが、
そのまま自分のエネルギーとなり、明日への自分を作る
 
つまり
明日備(あそび)」と捉えています♪
 
地元より、4時間位の走行途中にある湖(ダム)
夕日に照らされた広く大きな水面の様に
広い心で大きな器でありたいと思う時間でした♪
 
 

先週から体調を崩し、前に進めない状況でしたが

先日進めていたクリアを2層被せ

コンパートメントの塗装とフロントパーツの塗装と

取付を終えました。

 

コックピットは、FOOSEデザインを残し

内装カラーは、ブラックグレーで纏めています。

 

 

昨日の戦闘機風パネル表現から

オリジナルデカールを貼り込みました♪

 

旧海軍戦闘機風ロゴ

カーモデル用に制作されたデカールですが

それなりにサイズ感もピッタリ♪

目指すは、『SEMA』

カーイベント用展示を想定したデザインのつもり(笑)

この後、半光沢のクリアを被せ、ウェザを掛けていきます

 

地元の観光地も、かなりの混雑ぶり!

天気に恵まれ、用事で通った道路で

渋滞に巻きまれ大変でした。。。

 

さて、前回のブラックから

戦闘機パネルの表現塗装

 

カラーは、

スーパーステンレスシルバー

ブライトシルバー*ポイント吹き

グレー・アルミシルバー(6:4)*ポイント吹き

パネルリベット打ち

 

この後、オリジナルデカールの貼り込みと

クリアを被せていきます♪

 

FD-100『FOOSE』改

今回は、ある仕様の為

一旦、ブラックでボディを包みました。

 

半光沢にて乾燥

 

ブラックでも良い感じかなと思ったりもします。。。

 

ゴールデンウイークは、専ら仕事なので

次回の休日にカラーを被せていきます。

 

レベルの1956年型F-100と言えば、

ドアが開閉する古いキットがありましたが、

オリジナルは1963年製

これまで10回も再販されており、

2017年5月にこのFD-100のアナウンスがあった時は、

再販か?と思っていました。

しかし、キットはNewリリースされたチップ・フースのカスタムをモデル化したもので、

余計なパーツは一切付属していません。

1956年型フォードF-100

Overhaulin’』でおなじみのFDカスタム♪

 

オリジナルで完成させても十分にカッコいいpickupなのですが、SEMAショーでの展示車両とした妄想Versionを製作

 

エンジンはフォードを得意とするチューナー

『ROUSH』が手掛けた451サイドオイラーを搭載

*オリジナルのまま

 

ミッションはBowlerのチューンによるフォードC6

 

マフラーは、マニホールドの形状を変更し

意図的に集合直管に変更

 

 

 

ホイールは、スケール換算でF/20inch R/21inch

トラクターヘッド専用ホイールに変更し

ロックナットは、ドリドルナット風(1㎜)で装飾

 

ボディーを仮載せに合わせ、エンジンルーム内の加工

サム・フース指揮のチームにより、

F-100は生まれ変わった。

ボディパネルの大半はセクショニングや

パイカットにより一新され、前傾したルーフやボリュームを増したリアフェンダーで、よりマッシブなルックスに。

フロントアクスルは前方に移動し、

オーバーハングが短くなっている。

この形状を活かしつつも、

リヤフェンダーは、デカールデザインの都合もあり

ダクトを設けてみました。

 

ボンネット上部にマフラー。。。

試して見たかったのよねぇ~(笑)

FOOSEらしいデザインは活かしたまま

トラクターイメージを膨らませてみたFD-100!

 

今回のデザインは、

旧式戦闘機イメージを取り入れてみようと

目論んでいます。

 

 

 

随分と放置していた

joe amato's valvoline のエンジンからの再スタート

 

前回よりも、バタフライの形状と塗装を変更しました。

 

イグニコードカプラーの追加と

カプラーサポートの可動かも図っています。

今回のfuel dragster製作に於いて

フレーム内に収まるモジュール等の具現化を図る予定です。

 

 

 

a steel guardian who silently protects a fragile world, guided and strengthened by the heartfelt prayers of the people

「守る者」そして「祈る者」の関係性を形にした

fictional story

 

アオシマ製:Lamborghini Aventador

limited editionとストーリーに登場する

娘のアーシャ・アンドロイドが完成しました♪

 

平和主義者でありながら、軍事技術の開発を強いられた父。彼は死の間際、娘にだけ起動できる「平和維持のための機体」を遺す。

戦場のど真ん中に、その土地がかつてどれほど美しく、

豊かな家族の営みがあったかを映像とした背景

兵士たちに

「今自分が破壊しているものの正体」

を突きつける精神的な戦いの構図になります。

娘は父の研究を引き継ぎ、古代の英知と現代のホログラム技術を組み合わせた特殊なアンドロイドを開発する。

圧倒的な火力を持ちながら、

一人の命も奪わない「不殺(ころさず)」の戦い。

敵の武器だけを無力化し、戦いを強制的に終わらせる

「静かなる盾」

それが、Aventador wishing for peace

 

彼女と共に、父が手作りしたアンドロイド・落書きをされたAventador

これが物語の重要な鍵、

つまり(平和への願いの象徴)になります。