Revell(MONOGRAM)

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INAUGURAL MATCO TOOLS SUPERNATIONALS FUNNYCAR

Limited Edition

 

 1997年のに初開催されたNHRA大会名

Matco Tools SuperNationals

Houston Raceway Park

テキサス州ベイタウンにある

1/4マイルのドラッグストリップです。

パイロットは、Dean Skuza(ディーン・スクザ)

限られた資源(スポンサー)の中で多くの成果を上げ、

キャリアで2つの国内大会で優勝しました。

1994年から2003年まで、

彼は出場したすべてのシーズンで

トップ10入りを果た経緯もあります。

そんな彼のファニーカーキットを制作

極限の軽量化を図りつつ、現代の先駆けとなった

電装ユニットを搭載した仕様

エンジンは、これからになりますが

HEMI:V8

ファニーならではの、

迫力あるエキゾーストマニホールドも含め

この世界にまた、、、

ハ・マ・リ?そうです♪

デカールの劣化に伴う

シルバリングが気になるところ。。。

 

background version

背景を添えた完成版になります。

 

リヤ車高のバランスを再度調整しなおし

ホワイトを基調とした背景にしてみました。

 

日の当たり方で変色するパール系が映えます♪

 

最後に、AIにて

雰囲気を盛り立ててもらいました(笑)

今回の完成に於いて

古さ故の楽しみ方を満喫できたかなと思いつつ

更に古い車の制作がしたいなと思った次第です♪

 

 

LINDBERGH 1/24

 

1937 FORD CUSTOM

 

モールドの甘さの修正を加え、車体の完成♪

制作にあたり、特にヘッドライトの一体モールド

レンズのみの取り付け?では、いかんでしょ!

ここはきっちり、リフレクター有きの改修♪

見栄えも随分と変わります♪

 

今回は、今までになくシックな装いを狙っての

カラーチョイス♪

パール系とメタリック調合カラーは

ある意味、初めての試みでした♪

 

この後、ホワイトを基調とした背景をバックに

完成版とします。

 

それから・・・

 

娘の旦那がこれも作ってくれと、、、

F-TOYS ARCHIVES

センチュリーシリーズコレクション

『02 F-1000』

スーパーセイバー(2.35戦術戦闘機 航空団)

組み立て後、デカールを貼り

ウェザリングを施し、完成

 

これもまた、娘夫婦に

“どう?”

いんじゃない♪と答えが返ってきた♪

これもまた、結果オ~~ライ(笑)

 

次も期待します(笑)

 

 

 

前回塗装の薄いブラウン系から

ゴールドタングレーに変更

 

ホワイト・メタゴールド・タン・ダークグレー

(6:2:1:1)

調合カラーを被せてみました。

 

完全乾燥後、ウレタンクリアを吹き、磨きだしで終了

 

グリル・サイドモールは、

オリジナルメッキを剥がし

タミヤのミラーペイントで塗装

 

シルバーウイークは仕事。。。

唯一の休みを計画し、

本日は、前回からの組み立てと塗装

 

STAGE:11~15

 

前回までの手直しを含め

個体が明確化されてきました。

 

 

インジェクトのベントパイプ他は、

うっすらとオイル染みたカラーに変更

ルーカス機械式インジェクション

ツインスパークの迫力が伝わってきます。

ファンネル(トランペット吸気システム)ですが

オリジナルは今一つ金属感に欠ける質感、、、

*せめて金属にしてほしかったなぁ(笑)

なので、今回新たな塗料を試す?つもりで

タミヤより発売された

『MIRROR PAINT』

専用プライマーとのセットは必須ですが

隠ぺい力も強く、

素晴らしい金属感も得られる塗料かと思われます。

 

前処理として、

PL処理→ 専用プライマー →MIRROR塗装

プーリー軸は、ブラスネジ頭が丸見え、、、

ロックナットに扮したものを追加

 

この段階で、エンジンの制作を振り返っても

精度の高さを思わせるパーツ構成は圧巻!

この先も、目が離せない制作になりそうです♪

 

他、作業を終えたタイミングで

娘夫婦が、これ作ってと。。。

 

F-TOYS ARCHIVES

センチュリーシリーズコレクション

『01 F-106A』

1976年:フロリダ州空軍(ANG)ジャクソンビル

 

組み立ては簡単で定評のTOYですが

デカール付属で忠実に再現されたモデル!

デカールを貼り終え、どうせならと

実践的な?ウェザリングを施してみました。

30~40分ぐらいで完成させて、

娘夫婦に渡しました。(笑)

それっぽく感動してたので

結果オーーーーーライ・・です(笑)

 

本日は、ボディ塗装(ツートン)

ベージュ系ホワイトパールベースに加え

薄いブラウン系

カラーの境目にピンストを入れようか検討中

 

様子を見ながらクリアを被せます。

 

 

ボチボチですが、エンジン周辺を含め

シャシーは、粗完成

 

エンジンはシボレーの327 V8に換装されており

さらに定番のチューンが施されています。

ミッションは3AT。

ブレーキやステリングにはパワーアシスト付き。

動力性能や操作フィールに関しては

オリジナルとは大きく違います。

エキマニから、サイドに伸びるマフラー

仕上げは、センター2本出しになります。

表面を均した上でサフを吹き

♯1500で磨きを入れています。

 

ボディカラーを加味した内装は、

ワインレッドに近い調色

 

もう一度、薄めのサフを吹き、

ボディ塗装に入ります。

2トーンカラーの予定ですが

シックな装いを狙っています。

 

 

北陸地方に停滞した前線の影響で、

福井県ではレベル5「大雨特別警報」がきょう未明から

午前中にかけて発表され、

道路の冠水や住宅の浸水被害が相次ぎました。

仕事の為、何時もの通勤道路の状況

会社までいろいろな道を迂回しても・・・

 

このありさま。。。

少なくとも、今回のような災害(水害)は初めての経験

 

結局、会社に行けず、

間逃れて通ってきた道に沿って帰宅

 

住んでいるところは、一級河川の地域

しかも、海抜“0”

氾濫寸前!

特別警報は午前11時40分に解除されましたが、

夕方付近でも、御覧の通りです。

19河川が氾濫、冠水・浸水の被害もある中

此方の被害は、ありませんでしたが

他県での災害も身近に感じた時間と共に

これからの気象に際した防災

自分の身は自分で守る!

今後も今回のような災害も、また起こりうる事も想定した

話し合いを家族で共有しています。

 

仕事にも行けない状況なので

以前から制作放置していた

1937年式:FORD CUSTOMを再開

 

キットオリジナルのホイール(15inch)から

17inchのスケール換算したホイールに変更

車高は、3ミリダウンさせています。

ボディを仮載せ

コンバーチブルとルーフありの選択なのですが

チョップドルーフデザインを狙います。

 

ヘッドライト(リフレクターなし)は、一体モールド

くり抜いてCUSTOM改修予定

 

 

 

 

 

しっかし暑苦しい・・・日々!

昨日、私有地の草刈りなど

完全防備にて作業していた最中、

何だか頭痛の兆しを抱きつつ、作業を終えてお風呂に。。。

体温こそ測りませんでしたが、身体の怠さに加え

冷房の効いたリビングでダウン。。。

熱中症と思われる症状ってやつか?

なんて独り言を呟きながら朝まで寝落ち。

本日は、昨日の症状も和らぎ、仕事に行けました♪

 

さて

FERRARI 330P4

 

STAGE:6~10

セルモーター・電装パーツの成型

バリ・PL処理後、ブライトシルバー

電装系は、ガンメタ・シルバー(8:2)で塗装

 

エンジンヘッドですが、な~んとスパークプラグ!

確かに、同シリーズの250GTO総額の1.5倍に相当する

クオリティー?

いやぁ、感動♡

折角なので、プラグは塗装

見えなくなるにせよ、自己満足の作業に至った(笑)

 

ツインプラグ用配管

デスビより12本のプラグコードの取り回しは爽快♪

 

インジェクションアッセンプリの組み立て

バリ・PL処理後

ステンレスシルバーのポイント吹き

 

インジェクター用ポンプの再塗装を施し

チューブの配管にて一先ず終了♪

 

先ずは、

このたびの令和8年8月13日に発生した

千葉県を中心とする記録的な大雨・線状降水帯により

被災された皆様、ならびにそのご家族や関係者の皆様に

謹んで心よりお見舞い申し上げます。

また、今なお避難生活を余儀なくされている皆様の安全と、被災地の一刻も早い復旧・復興を深くお祈り申し上げます。

 

此方も夕方付近から、雷と共に

ドシャ降りの雨

ある意味では、土地柄での田畑などの水不足も懸念された中

一時的な恵みの雨とも、報告されています。

 

気象変動の変化としては

文科省より国内で、気象変化のまとめとして

  • 極端な大雨の発生頻度や強度の変化
  • 極端な高温の発生頻度や強度の変化
  • 海洋地球温暖化の進行具合を示す溶存酸素量の長期変化
  • 年平均気温の1898~2024年の間の長期変化・・・など
自然を相手に、2026年。。。
これから先も災害などと向き合う情勢と
それに向き合う意識をもって
過ごさなければならない事を感じつつ
 
話はぶっ飛びますが
Ferrari330P4
STAGE:1になります。
 
オリジナルのライトフレームは
ブラック・シルバーの塗分けがされているのですが
先々、ボディーに取り付ける際
シルバー部分のはみ出しも想定されることから
先ずは、表面のバリなどを処理して
サフ → セミグロスブラックを被せています。
 
リフレクター・レンズも精度も良いので
そのまま組み込みました。
 
 
ステアリング・コラムも金属!
250GTOと比べ、質感も凄く良いと感じます♪
しかし、オリジナル塗装は如何なものかと?
なので塗装を剥がし、研磨して地肌の特色を活かしました。
ホイールとボスを固定するボルト類は省略されていたので
実車を参考に加工しています。
実車のホーン機能は、鳴らない仕様になっているので
センターくぼみを削り直し
実車同様に奥にバッジを取りけています。