どーもひとり寂しくなってしまった

ゆきさ

そぅさ

ゆきさ



昨日、既に昨日の話

病院に行って、「土曜日いないんだけど、チョットチョットチョット」と
ドクターにダダをこねていたゆきですが

真面目なお話も少し聞いてきました


「このタイミング的な治療は、いつまでやったらいいの?」ってことを


ドクターがゆうに

最高1年、最低半年くらいやるもんだと

どんな方法でも、半年は継続させてやるものだと

効果の有無に関わらずに、半年はそれを始めたら同じことをするって


しかし、ゆきの場合、間に「妊娠」が挟まったもんで、次へのステップアップが微妙なとこなんだって

2008年からずっと妊娠を望んではいたけど、本格的な治療のスタートは2009年の7月なので

3月で8ヶ月続けていることになります

でもしかし、8月に一度妊娠を果たしたので、この治療をもう少し続けていたら効果があるかもしれないし

色々考えれば、もう少しやってもいいみたいだった


後は気になっていたのは
「ダンナの検査はもうしなくていいんだか?」ってことだったんだけど


それこそ2009年の8月に精液検査は受けました

でも、いつの精子を採取したかによって、結果も多少変わって来ることもあるって
聞いた時があったので

何回か検査した方がいいのかな?って思っていたのだけど

「それはいいよ、だって検査は異常無かったじゃない。今も正常を考えて平気だし、何より、その旦那の精子クンで妊娠したでしょ??大きな病気とかしてたら別だけど、病気したの?」と尋ねられたので




「ぃぇぃぇ、健康ですょ」って、教えてあげた

健康だけが取り柄だもね、彼


「だったら、いいじゃない☆」


爽やかでした




つい最近に、旦那チャンにも今後の展開をどぅ考えているのか聞いてみたんだけど

「ね、もしこのまま妊娠できなくて、病院から、体外受精とか人工授精とかした方がいいって言われたら、どうする??今までみたいにわたしだけが病院に行けばいいわけじゃなくなるし、アナタ様も病院に行くことが増えてしまうけど・・・それでも治療していく?」って

ストレートでしょ

でも、こうゆう風に聞いてあげないと、話を理解するのに時間がかかる、駆け引きの役に立たないタイプなのですのん

いいんだけどね

事実をハッキリ伝えれば、受け止めてくれるし、現在のことも先のことも、わたしを優先で考えてくれてる


「いいょ別に」

別に

べつに?

BETUNI


べつにべつにべつにベツニベツニベツニ∞


そぅ、そんな答え方しかできないんだけどさ


分かってるょ


「そぅしたいならそぅしよう、俺は何でも協力するぜ」って思っていてくれてること(変な所で前向き


こうゆう部分で、否定的な態度やイヤな顔をしないので

助かってます


だって、ほぼ、わたしとダンナちゃんの闘いであって
わたしとダンナちゃんが協力しなければやっていかれないことですものね

これも、わたしの幸せのひとつ

今後のことはどぅなっていくんでしょうねー?

わたしにも分からない

ひとりじゃ決められない

難しいもんだなぁ