どーも ゴールデンウィークの渋滞を、
颯爽と「キックボード」で切り抜けたい 動けるデブです。
腰が痛い。
もうね。腰が痛い。
周りの人に
「腰が痛い」
って遠回しに「気を遣え」と訴えていると、大抵
「ヤりすぎなんだよ」
とか
「お盛んですな」
とかクソ思春期めいた事を言われる。
もうね、その発想が駄目。
成人を迎えた人間が、軽々しく性を仄めかす事を言っちゃダメ。
「はぁ・・ったく・・。腰が痛いと言っただけで、そんな事言われるなんて・・。頭の方が痛いぜ・・」
みたく、学園ライトノベルの男性キャラみたいに、さも「*やれやれ」みたいな表情するんだけど
「*学園ライトノベルのさも『やれやれ』みたいの表情」
よくよく考えてみたら、俺が他人に
「腰が痛い」
と言われた時に、なんて言うか想像したら
「座位がいいよ、座位。腰に負担かんないってふたりエッチでやってた」
と、もう性前提で具体的な打開策を提示する
THE・思春期。
T H E ・ 中 学 生 ! !
という事で腰が痛い。
もうね、本当、四六時中ヤってるからね。俺。
気づいたら性交渉してるから。
まるでウサギが如く明け暮れるからね。
ちなみに「プレイボーイ」のマークがウサギなのは、ウサギが四六時中プレイしてる動物だから。
まぁそんな事どうでもいいんだけど。
もうね、本当ヤりすぎもあるんだよね。本当。はーモテる。はーモテてしょうがない。はーもうほんとやんなっちゃう。
まぁヤりすぎ以前に、リアルな話として布団が合わない。
もうね、やわらかい。柔らかすぎて合わない。
起きたら腰がめっちゃ痛いから
「あー布団かぁ、布団合わないんかぁ」
って気づいた。
性交渉なんて全然してない動物だから、簡単に布団が悪いって辿り着いた。
まぁたマットレス買わないとあかんのか。
もう2枚ぐらい買ってんのよ、最近。マットレス。
ニトリの店員に
「まぁたあいつマットレス買いに来たよ。なにあの人。業者さん?」
とか言われちゃうよ。
