このブログ、私の日々「困った」をネタにしているため、気づけばほとんどがネット周りの「トラブルシューティング」になっています。


が、もともとは、「売れるしくみ」を考えよう、という壮大な目的がありました(笑)


トラブルシューティングネタも、私のメモ帳として活用してるので、消せませんが😆


改めてブログタイトル見て、マーケティングのことを考えてみたくなりました。


AI検索したら、こう。


マーケティングとは、一言でいうと「商品やサービスが自然と売れ続ける仕組みをつくること」です 

経営学の権威であるピーター・ドラッカーは、「マーケティングの理想は、販売(売り込み)を不要にすることである」という言葉を残しています。企業が「買ってください!」と必死にアピールしなくても、顧客のほうから「これが欲しい!」と自然に集まってくる状態を目指す活動全般を指します。

ふむふむ。

この状態、最高だよなあ。
どんな会社のこと?と考えてみると
マーケティングに成功した企業とは、
ブランディングに成功した会社のことなのかな。

例えばティファニーとかルイ・ヴィトンとか、これを買うならここ、と思う。
ブランディングの考え方は、ファンづくりにあると思うが、
最近のマーケティングは少し違うベクトルがでできた。

【AI】の登場だ。
AIがわたしのファンになってくれたら、自動的にものが売れるのだ。

そう言えば最近わたしのまわりでもあったっけ。わたしが作ったホームページを、AIが参照してくれて、サービスの問い合わせが発生したのです。

未だに得体が知れないけど
AIってマーケティング手法でも無視できないものになりましたね。