【その1】プレゼン
Apple社の製品はセンスがいい
iPod touchを使っていますが、アプリケーションのデザイン、シンプルな機能性
内蔵されている操作音等もセンスがいい
日本の携帯もまねをして欲しい
ジョブスのプレゼンもセンスがいい
数字だけをドン 画像だけをドン
余計なグラフや説明の文字がない
無駄がなく シンプル 分かりやすい
だらだらとした何が言いたいのか分からないプレゼンは時間泥棒
頭のいい人は 聞き手のことを考え よく整理されている
http://www.apple.com/quicktime/qtv/specialevent0110/
【その2】iPad
B5ぐらい
サイズ、機能的にiPhoneとノートパソコンの中間的な感じ
常時、持ち歩くならiPhoneだし 打ち込むならモバイルパソコンで用が足りるかな
特に欲しいとは思わないけど…
どうでしょう?
http://www.apple.com/jp/ipad/features/

Appleの最新イノベーション、最新テクノロジーがあなたのものに。iPadは、Appleがこれまでに生み出したなかで、最も画期的な製品のひとつです。しかも、手頃な価格でお届けします。
| 16 GB | 32 GB | 64 GB | |
|---|---|---|---|
| Wi-Fi | $499 | $599 | $699 |
| Wi-Fi + 3G | $629 | $729 | $829 |
- 米国での価格です。日本での販売価格は後日発表されます。
- 3Gデータプランは別途契約が必要です。
【おまけ】ジョブスの人となり
日本のPCメーカーの事を「海岸を埋めつくす死んだ魚」[8]と表現するなど、辛辣な一面を見せることもある。
ガセー率いるBeOSと、ジョブズのNEXTSTEPを比較するプレゼンテーションが行われた。ジョブズは、NEXTSTEPの良い面も悪い面も全てさらけ出し、自分の不得意な分野は同行させたエンジニアと2人で進行し、完璧なプレゼンテーションを終えた。時間をずらして行われた、Be(ガセー)のプレゼンテーションは午後から行われたが、なんとガセーは、1人でアップルにやって来たのだった。既に「Beに決まった」と確信していたガセーは、「(プレゼンテーションは既に行っているので)BeOSは以前にご覧頂いた通りです」と発言してしまう。
他人の脳みそを盗むのはジョブズにとって普通のやり方さ。まず人のアイデアを鼻であしらっておいて、その1週間後には、素晴らしいアイデアを思いついたなんていいながら戻ってくる。そのアイデアというのは、もちろん1週間前に誰かがジョブズに話したアイデアなんだ。我々はジョブズのことを現実歪曲空間と呼んでいたのさ。
—ジェフ・ラスキン
部下に対して高い目標を提示し、精力的に優れた仕事へと導くため、理想の上司として評価される事も多い。と同時に、ジョブズの要求する水準を満たさない者に対しては放送禁止用語だらけの罵声を浴びせたり、その場で即クビにする事でも知られる。前アップルPR担当チーフのローレンス・クレィヴィアはジョブズとのミーティングの前には必ず闘牛士と同じように『自分は既に死んだ』と暗示をかけてから挑むと同僚に語っていた[7]。また、ジョブズのアップル復帰後に次々と社員がリストラされた際には「スティーブされる」(=クビになる)という隠語が生まれた。リーアンダー・ケイニーのINSIDE STEVE'S BRAINに依れば、これらは部下にプライドと職を賭けさせなければ最高の仕事をしないからというのが理由であり、部下の意見を何度か却下した後に採用するのも同じ理由である。発案者が信念を持っていない意見やアイディアは無視すると決めている。例えば"iPod"という名称も採用する前に2度却下している。
業界でジョブズにまつわる人物は数多いが、中でもMicrosoftのビル・ゲイツは同い年ということもあって、一風独特のライバル関係にある。世間では確執が語られる事が多いが、プライベートでは意外に親交が深いことで知られている。お互いビジネスの才覚については高く評価しているが、ジョブズは「ビルはセンスがない」と公言してはばからず[要出典]、ゲイツは「スティーブは人にやらせるだけだけど、僕は自分でもプログラムをかく」ということで自分の方が上と考えているそうである。なお、ゲイツは「スティーブのセンスが手に入るならなんでもする」と発言したことがある[要出典]が、ジョブズの方で特にゲイツの何が欲しいという話はないようである。
民主主義に沿ってたんじゃ、素晴らしい商品なんて創れっこない。闘争本能の固まりのような独裁者が必要なんだよ。
—ジャン・ルイ・ガセー(Be社創業者、元アップル社員)
