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今日の自分を変えよう!Hoxmo Style

明日のために今日の自分を変えよう! | 仕事・生活・健康など身の回りのイノベーションを提案し詰め込んだ ・・・ Mind Tank
新企画 『そうだ!新しいことを始めよう』で、新たなことに挑戦して何でもレビューしていきます。

相手に伝える情報が正しくても、必ず理論的な話になるとは限りません。


仕事上でのコミュニケーションの問題は日常良くある一場面です。


部下 「お客様が商品のクレームを伝えに受け付けにみえられています」

上司 「クレームのつくような商品を納品したのか?」<

部下 「どうしましょう?」

上司 「クレームになる前に品質管理をちゃんとしていないからだ!」

部下 「・・・」



どうでしょう、話がかみ合っていないと思わないですか?


確かに上司が言っている事は間違ってはいないと思います。


しかし、部下が上司に求めている事は、いまクレームを言いに受付に来られているお客様の対応をどうするかということですね。


こんな感じのやりとりでは、伝えたい情報は双方とも正しいのですが、コミュニケーションが成り立っていません。


論理的に話すには「結論」が必要なことは前回お話しましたが、あと2つ大事なことがあります。


論理的に話す為のに3つのポイントが重要になっ...............


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 論理的な話しには、必ず結論が必要になってきます。

普段仕事をしていて論理的じゃなかったと思う事はありませんか?

報告、連絡相談、指示、アドバイス、説明、提案、交渉、会議やトラブル解消などのコミュニケーションで役立てるために、私たちはロジカルシンキングを身に付けようとしているわけです。

しかしビジネスシーンではすべてのコミュニケーションにおいて論理的ではない方が良い場合もあります。
たとえば、悩みの相談を受けたり情報を交換するときなどは、理屈っぽいアドバイスを受けても良い印象は持てない事もありますので、必ずしも論理的である必要はありませんね。

また、企画会議などディスカッションの場面では、理屈抜きで自由に発言したほうが合理的な場合もあります。

そして、情報交換の場合などはどちらが良いのかわかりにくいケースでしょうが、情報を正しく伝えるという事はいずれにしても必要になります。
話しの構成としては、正しい情報の話しと論理的な話しは同じではありません。

では何が違うのでしょうか?

論理的な話と、非論理的な話との大きな違いは結論があるか無いかという事です。

どんなに正しく正確に相手に話をしても、「で?」というように結論が何なのか問われてしまうのは、話に結論がないからなのです。

投げっぱなしの発言ではなく、 必ず結論を付けてその結論に結びつくように話しを進めたいものです。

英会話をマスターするというと、とっても大変なイメージがあります。

 ・英会話学校に2年も3年も通ったり、  ・徹夜で単語や文法を暗記したり、  ・何百万もかけて留学に行ったり、、、

時間やお金もかかるし、何よりも根気がいるのです。

しかし、最近見つけた方法では、たった3つの事をするだけで、英語がぺらぺらになるそうです。

その3つとは、、、

  1. 耳にイヤホンをつける
  2. 音声に沿って口を動かす
  3. 隙間時間にやり続ける。

だそうです。

ちょっと意味が分からないですが、これ位なら誰でもできそうですよね?

結構、社会的地位のある方がおススメしていて信頼性も高いので、試してみる事をおススメします。

=> 英語をマスターするためにやるべき3つの事の詳細はこちら

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