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今日の自分を変えよう!Hoxmo Style

明日のために今日の自分を変えよう! | 仕事・生活・健康など身の回りのイノベーションを提案し詰め込んだ ・・・ Mind Tank
新企画 『そうだ!新しいことを始めよう』で、新たなことに挑戦して何でもレビューしていきます。

SEO業者は宗教の勧誘のようなもの?

さて先日、また新しいサイトを立ち上げました。

宣伝のつもりではありませんので、固有名詞やURLは名乗らずにおきます。


独自ドメインを使用してサイトを運営されている方も多いと思いますので、 参考にして頂ける内容かと思います。
また、後半に「SEO最適化で注意しなければいけない点」をお伝えします。


2か月ほど前に新しいドメインを取得しました。

ドメインの利用は最近では安価になり、
サーバーとのDNS設定もクリックひとつで完結できるほど一般化されています。


そして、1か月ほど前にサイトをテスト的に立ち上げた翌日のことです。


突然電話が掛かります。

「 △ △ 」お世話になります△△会社の◯◯と申します。

その△△会社という名前は大手企業で、.......

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人と話をしていると、落とし所が何処なのかわからず、 聞いていても意味がわからないことがよくあります。

さて、今回は、 1.「わかりやすい話し方の順序」 についてお話します。 2.後半では「ネットで売れるための話の伝え方」を暴露します。

なぜ、あの人の話はわかりにくいのか

まず、わかりにくい話の例をあげてみます。(ある社員の会議での発言)

「S社のスマートフォンはとても安くつかえます。一方、営業は多機能なスマホを求めているのでA社も悪くないのですが、信頼性としてはD社のものも良いと思います。しかしS社はセキュリティー面の問題で….」

で、何がいいたんだ!」と、話を折ってしまいたくなります。

これは4つの点が原因になっています。

  1. そもそも何について話しているのか「論点」が解らない。
  2. 結局何が言いたいのか、「結論」が解らない。
  3. どのような根拠があって、その話をしているのか「理由」が解らない。
  4. どうして欲しいのか(どうしたいのか)という「行動」がわからない。

わかりやすい話し方の順序とは

論点」「結論」「理由」「行動」の順に、 話の流れを変えて話せば誰が聞いても解りやすくなります。

論点「営業部のスマートフォン導入の件ですが・・・」

結論「S者の導入がベストではないでしょうか」

理由「なぜなら、機能、導入価格、ランニングコストなどを考えれば、S社が一番メリットが有ります」

行動「承認頂ければ、具体的な導入プランを検討します」

このように、話をする場合には

「何のことを話すのか」 「それをどうしたいのか」 「根拠はなにか」 「で、どうすべきなのか」

という順に話をすると、誰が聞いいても理解しやすくなりますね。

相手に話しをするときは、単刀直入でありながらも、 上記の4つのポイントを押さえた説得力のある話し方を心がけたいものですね。

しかし、駆け引きの場合は話す順序は変わり、更に複雑化している場合があります。 話し方による、営業の場合のシュミレーションを2パターン見てみましょう。

簡単に売れるための、話の組み立て方

ではまず、前述の4つのポイントを踏まえた上で、何かを販売してみる事に......

 

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一日の朝は「頑張って!」で始まる

朝礼という儀式で、多くの会社が一日を始めることが多いでしょう。

そして、朝礼の締めくくりの言葉に
「今日も一日頑張りましょう」や「頑張って」
という言葉で実働が始まるのです。

また、営業職などの方が会社から外回りに出かける時に、
「行ってきます」と言えば、
「がんばって」と一人ひとりに交わされていますね。

会社内だけではありません。
家を出かける時から、「じゃ行ってくるね」に対して
「気をつけてね」が多いのでしょうが、
やはり「頑張ってね」と声をかける人もいるようです。

あ、中には 「無理しないでね」の意味を込めて、
「頑張り過ぎないようにね」というのもありますね。

「頑張れ」と言えば、相手はいい気分だと勘違いしていませんか?

一概に「頑張れ」と言われても意味が解らない事はありませんか?

クソ忙しい私が、暇そうなあなたに「頑張って!」と言われても、
イヤミにしか聞こえませんし、
体調が悪かったり、精神的に疲れているいるときに
「頑張れ!」って言われるのが一番つらかったりもします

精神的に病んで何も手がつけられない時に、
家族から「根性が足りない」とか「しっかり頑張りなさい」
などと言われても、
「頑張って出来る位なら、こんなに苦労してないでしょう!どう頑張るのさ?」
と言いたくなりますよね。


仕事上の話しに戻りますが、
営業で外回りを終えて会社に戻りった時、
売上の良い人は「よく頑張ったね!」とほめられますし、
売上が上がらなかった人は「もっと頑張ってくれなきゃ!」
と上司から怒られます。


「わかりました。では明日からちゃんと頑張りたいので、どう頑張ればよいか教えてください」


と、言い返したくもなりますが、
大抵の場合は「はい。明日は頑張ります!」と答えてその場を繕います。

横で聞いていると......

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