※いつも御覧頂き誠にありがとうございます。この先には若干の性的描写がございます。18歳未満の方及び不快に思われる方は、読み飛ばして頂きますようお願い申し上げます。
和馬が風呂に入っている間、わざとらしく奴のひざの上に頭を乗せた。
気持ち悪いと思いながらも、猫のように甘えてみる。
安い酒で簡単に酔う男だ。
上機嫌に私の髪を撫で始める。
何度も言う。
殴ってもいいレベルだ。一体何様のつもりだ。
しかし私は自分のことなどどうでもよかった。
奴はふくらんだものを舐めるよう私に促してきた。
まだ口の中に和馬の味が残っている。
私は捨てられるほど薄汚い女よ、そう心の中でつぶやきながら
しゃぶってやった。
全力でよがっている。
今あなたが気持ちよくなっている私の口の中には、
あんたの親友の精液が若干残っている。
奴が無様に思えた、残念な男に見えてたまらなかった。
だけど、それ以上に無様で残念だったのは私だったのかもしれない。
締めのうどんを放り込んだ後、奴が悪のりして私の胸を揉み出した。
殴っていいレベルだ。
と、知るのに時間がかかった。
その時は、触られるだけ自分はましだなんて考えていた。
便乗して和馬も揉み始める。
その後奴が風呂に入った。
他人の家である。
以前からだが、私は奴に腹を立てていた。
調子に乗った和馬は私に乳首を見せるようそそのかしてきた。
殴っていいレベルだ。
でもその時は知らなかった。
あてつけだった。
躊躇せずにブラをずらし、見せてやった。
直後に和馬はキスをしてきた。
パンツはふくらんでいた。
落ち着かせるのが私の仕事だ、と勘違いしていた。
もちろん口に含んだ。
奴が風呂から出てくると、二人して何食わぬ顔で出迎えた。
今度は和馬が風呂に入る。
私はもっといたずらしたくなった。
殴っていいレベルだ。
と、知るのに時間がかかった。
その時は、触られるだけ自分はましだなんて考えていた。
便乗して和馬も揉み始める。
その後奴が風呂に入った。
他人の家である。
以前からだが、私は奴に腹を立てていた。
調子に乗った和馬は私に乳首を見せるようそそのかしてきた。
殴っていいレベルだ。
でもその時は知らなかった。
あてつけだった。
躊躇せずにブラをずらし、見せてやった。
直後に和馬はキスをしてきた。
パンツはふくらんでいた。
落ち着かせるのが私の仕事だ、と勘違いしていた。
もちろん口に含んだ。
奴が風呂から出てくると、二人して何食わぬ顔で出迎えた。
今度は和馬が風呂に入る。
私はもっといたずらしたくなった。
ベランダでマルボロをふかす。
週6であいつに会っている。
昨日は私服での休日出勤。
社員の不手際でそのまま授業をするはめに。
唯一の休みであったけど、二度寝して起きたのは午後3時。
昨日レースのジャケットの下に着ていたキャミソールにルームパンツのまま過ごす。
奴や和馬は今どこにいるんだろう。
興味も無い。
純はまだ大学に残っているみたいだ。
教材配布の日にゼミ生と歩いているときにすれ違った。
お互い目さえ合わせなかった。
3年前の鍋パーティーの日、一番最初に潰れたのは奴だった。
発泡酒に缶チューハイ。決して強い酒が出たわけでもないのに、
すぐさま大きないびきを立て寝始めた。
和馬はこたつのまわりを片付け始める。
私もゴミをまとめるなど、彼の手伝いをしていた。
ふいに腕をつかまれた。
和馬が私の前に立っている。
週6であいつに会っている。
昨日は私服での休日出勤。
社員の不手際でそのまま授業をするはめに。
唯一の休みであったけど、二度寝して起きたのは午後3時。
昨日レースのジャケットの下に着ていたキャミソールにルームパンツのまま過ごす。
奴や和馬は今どこにいるんだろう。
興味も無い。
純はまだ大学に残っているみたいだ。
教材配布の日にゼミ生と歩いているときにすれ違った。
お互い目さえ合わせなかった。
3年前の鍋パーティーの日、一番最初に潰れたのは奴だった。
発泡酒に缶チューハイ。決して強い酒が出たわけでもないのに、
すぐさま大きないびきを立て寝始めた。
和馬はこたつのまわりを片付け始める。
私もゴミをまとめるなど、彼の手伝いをしていた。
ふいに腕をつかまれた。
和馬が私の前に立っている。