Amazon、apple、IKEA。この仕組みを個人にも。 | 「いかに働かないか?」を真面目に考えるブログ

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本当に大事なことは、目に見えない
『星の王子様』

A:オーナー(資本家)
B:会社経営者経営(社長業)
C:給与所得者


CはBのために労働し、
BはAのためにCを管理としての労働を行う。


B
C

に共通すること。
それは、源泉徴収。

たとえ、大企業の取締役だとしても、勝手に
経費として使うことはできない。


一方、いわゆる、ひとり社長だったら。。。
*ひとり社長=自分が100%株主オーナー

僕が、マレーシアと日本、そしてその他の国を
行ったり来たりしている理由。


会社名義の出張
会社名義の宿泊
会社名義の福利厚生
会社名義の接待




近年は国をまたいで法人という【箱】
の活用がとても活発だ。


Amazon、apple、IKEA、google・・・

これら、世界的な各企業が国をまたいで、
法人を活用している方法は、かなり巧妙だ。

これらを、自分のひとり法人に活用したら。。。

単に周りがしているからとか、
これまでそうだからとか

ワケの分からん理由で、これまでの
【枠組み】の中でこれからも生きていくのか?

それとも、【枠組み】を自ら積極的に活用する
【側】になるのか?

国境自体、当分なくなることはないだろうけど、
個人が国境を超えて可能になることは、
今後どんどん増えることはあっても、
減ることはない。




そんな流れの中で、どう生きるのか?

【国をまたいだ仕組みの構築をしませんか?】