*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆こんにちわ^^お久しぶりです![]()
最近、忙しくて・・・。
で、最近ピぐライフにはまってますヾ(@°▽°@)ノ
これが最近とった写真です!
右にいるのが私です
今、苺・きゅうり・ベコニア・ローズなど育てています(//・_・//)
ピぐライフやってる人はぜひこの人のお庭に水遣りお願いします!
あと、コメントに私に質問したい人は、書いてくださいね![]()
おまちしております。
でわ、今日はこの辺で・・・。
~出会い~1巻
私の名前は、愛ダンス部所属。この話の始まりは、ある男子高校生の翔平という生徒で始まった。
あるとき、ダンスの練習で落ち込んでいるとき1人の生徒にぶつかった。その生徒の名前は、翔平。
のちに、私の彼になる人だ。ぶつかったときは、腰パンに白いベルト姿だった。翔平は、私のタイプ
では、なかった。だけど、わたしは、ひとめぼれしてしまった。なぜだろう?私は、その夜、考えた。
「あーもうっ<`~´>なんであんな奴を・・・。」あれから、私はあの腰パン男にちょくちょく会うように
なってしまった。あるとき、翔平は、私に「お前一体なんなの?何がしたいわけ
」その時、私は
「はー
何言ってんの!こっちだって会いたくてあってるわけじゃないんだから!」 「はっ・・・。」
言ってしまった。私は、いっきにほっぺが赤くなった。「私、何言ってるんだろうね。ははっ・・。」
なんで?気持ちを伝えてうれしいはずなのになんでだろう。涙が止まらない・・。「バカっ
」
そうか怒って伝えたからだ。私は、その時決心した。今度こそ、怒らずにちゃんと気持ちを伝えよう!!
でも、どうやって伝えよう・・。言葉か手紙か。
次の日。私は、翔平を呼んだ。
「えっと、あの、昨日はごめんなさい。いきなり怒って・・・。それでね、今日はこれを渡しに呼んだの(//・_・//)」
「なんだよこれ。あっ俺のほうこそ昨日はごめんな・・。」「・・・。」「んじゃ」
その時、思った。あいつは、見かけによらずいい人なんだと。
読んでくださりありがとうございます。よろしければコメントお願いします![]()
次回は、このお話の続きで~恋愛って?~です。お楽しみにヾ(@°▽°@)ノ
