
どっかに連れて行ってくれた
外見からみると、普通にメーン通りから少し入ったわき道の団地みたいだった
ただし、そうじゃなくて、神秘的な焼き鳥屋さんだった
色々な意味でお祝いに1杯やるつもりだったけど、べろべろになるまで飲むわけでもない酒弱い僕がぐいぐいコップ酒でいっちゃってなどなど
でも、うまい教訓を得たんだよ。ってか教えてくれたって言っていいだろ
突然、「若者なんか全くわかんない。受け入れる。受け入れなよ」だって
超感動してた
丸でブルース・リーの語録みたい
「水のようになれ!」
もちろん詳しく漏らしてもらった




