もちろん炎上はしていませんが、さっき起きたらこっちのブログ のおとといの記事のコメント欄が妙に賑わっていました。

おとといの記事はこちらから



久々にネガティブなコメントがついたら、どなたかが反論してくれています(笑)

あっちのブログはコメント審査外したので、書くと掲載されちゃうんですよね。

反論頂いた方々、有り難うございました☆


この記事はこの記事に書いたようにかなり一部で好評 でしたので、変な盛り上がりにびっくりしました(笑)


最近は「ブログ読みましたよ」「応援してます」をはじめ、仕事の依頼はもちろん、協力者への定期的な応募やら提携の申し出、六本木でのランチのお誘いやらと、ブログの読者の方々から非常に好意的な反響がメールや電話などでひっきりなしに届いていたため、久々に強烈なコメントがブログに届き・・・

昔ブログを始めた時に思ったことを思い出しました。


「誹謗中傷のコメントが届くなるようになれば、ハウディーズも軌道に乗るのかな」



批判されるだけ注目されるようになりたい。そんな願いで一日のアクセス一桁からはじめたブログですから、意外にも中傷コメントには不思議な安らぎを感じます。実は最初の批判コメントは嬉しかった・・

ただ、可能ならばもう少し建設的な意見をもらえると助かりますよね。

批判の中に答えがあるとはよく言いますが、さすがにコメントにあった:


「御社のサイトの現状(ビジネスモデル・デザイン・ロゴ・・・他)一から壊した方が良いのでは?と思うですが。。。」(コメントそのまま)


はちょっと難しいのですが『一から壊す』のではなく、『一から見直す』のは良いかもしれません。

日本語としても(スミマセン)ですが、見直すこと、『変化と改善』はハウディーズの経営上、私が最も重視しているところですので。

批判も具体性と論理性を伴えば「提案」と名前を変えるので、もし可能ならばこの方の意見をうかがいたいですね。恐らくご近所の人でしょうから、お会いしてもいいかも、です。実はあの人かな?なんて想像もできちゃうのが狭い社会の良いところですし(笑)


結構皆さん直接電話やメール、お会いした時にコメント頂く事はありますが、あまりブログ上には書き込んで頂けないようなので・・

どうぞ、このブログのコメント にご参加下さい!(あまり辛辣なのは勘弁して欲しいですけどね☆)


あ、そろそろ私は館林に行きますので、宜しくお願いします☆