C'est la vie a とっとり -2ページ目

C'est la vie a とっとり

気配を感じないときは、どっかでがんばってるとき☆

I LOVE PABLO,I LOVE ずんだ。

そんな人(自分)にとって夢のようなフェア開催中。

本当なら仙台に行かないとお目にかかれない“PABLO mini ずんだもち”。

それが、「エスパル仙台店」さんオープン記念で、全国のPABLOさんでおめにかかれるとラブ

期間は11/15~11/30。
これは行かねばなるまい!!です照れ


というわけで、お休みを利用して、PABLOの姫路店さんに突撃。


“PABLO mini ずんだもち”(300円)

タルトの上にずんだ餡ブルー音符
そしてこのずんだ餡の下には求肥が隠れてまして。
まさしくずんだもち。

枝豆の甘さ+チーズタルトの塩っ気が恐ろしいくらい絶妙にマッチラブラブ

美味しいに違いないとは思ってたけど、想像以上に大好きな味!!


この、『パブロずんだフェア』では、スムージーもいただけます(対象店舗限定)

朝ご飯軽めで出発して、PABLOさんに来るまでも結構うろうろしたので、お腹はペコペコ。

スムージー+ホットサンドも頼んじゃいましてニヤリ

スムージーは600kcal超え、ホットサンドは400kcal超えで、トータル1000kcal超えですが、夕食で調整するから良いことにするグッ

“PABLOスムージー ずんだ”(650円)
“ホットサンド ベーコンチーズ”(430円)
(セットで150円の値引き)



てっぺんにクリームチーズとずんだ入りホイップ。これが超ずんだラブ
そして、下にはずんだゼリールンルン
超ずんだ感に一人歓喜。


ホットサンドはこんなふう。
周辺カリカリキラキラ
チーズとベーコンと黒胡椒の融合。


このずんだシリーズは期間中(11/30)までに何としてももう一度味わっておきたいと思っちゃうほどの好み具合照れ

星ごちそうさまです星


これから寒くなる一方(多分)ですが、11/15~12/14までの「PABLOスムージー アップルパイ」もめちゃめちゃ気になっているグラサングラサングラサン


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基本的にあんまり趣味と呼べるものはないんですが、ライブついでに寄った箇所、主に神社のエトセトラ。
 
 
これは、8月末に四国に馬場さんライブに行った帰りですね☆
 
せっかくなんで、しまなみ海道通って帰ろうと。
で、因島に寄って、ここに来たら村上水軍ですよ!!
 
「因島水軍城」さんきらきら!!
 
 
 
 
 
 
資料館には入ってないですが(笑)
お城って、そこからなの眺めを見るだけでも悦に入れるっていうニヤリ
 
 
次は9月。
 
馬場さんライブで東京に。
一泊して次の日に行った、東京都台東区の「今戸神社」さん。
縁結びで有名らしい。
なんか、猫がいろいろフィーチャーされてた。
 
 
福岡でのルーティンと前回の記述した「竈門神社」さん。
 10月に行ったときの写真。

写真はそんなに撮ってないですがあせる
縁結びで力を発揮する神社なんですが、“巫女さんが寿退社しまくって大変”っていうエピソードがスゴく好き(笑)
 
これは、10月の大阪遠征時。
大阪市天王寺区の「生國魂神社」さん。
坂の下に鳥居があって、坂上った先に。

いくつかこんな赤い社があって。
これが「鴫野神社」に。
確かこれも縁結び系(笑)

二つとなりにはお稲荷さんも。



これももうひとつ大阪。
難波八阪神社さん。



この獅子殿が有名なのかな?

こんなのもありました。


遅まきながら、御朱印とかに興味が出てきた今日この頃。


最後までご覧いただき、ありがとうございますパー
10月の馬場さんライブは、福岡~広島~広島の3Days。
 
福岡ライブのあと。
駐車場に荷物をおいて、宿に向かおうと思ったら駐車場のすぐ近くにうどん屋さんがあったので入ってみる。
 
こっちじゃあんまり馴染みがないけど、九州・福岡あたりでは有名なチェーン店?
 
うどんの「ウエスト」さん。
24時間営業だそうで。
 
メニューを一通り眺めて、、、。
ご当地感満載のコチラに。
 
“THE 博多うどん”(730円)
わかめと温泉卵、丸天、お肉、ごぼう天入り。
 
食べて泊まって、起きて。
翌朝は、大宰府にある竈門神社にお参りして。(左矢印福岡遠征でのルーティン)
 
詣り終わっていざ広島。
 
いい頃に到着して、宿にINして。
広島ライブ1日目を堪能した帰り。
太田川?ですか。
 
こういう眺め、、、好きラブラブ
 
宿は、横川駅近くのゲストハウスに。
 
なぜなら、久しぶりに横川駅の近くにあるこちらのお店に行きたかったから音譜
「つるのおんがえし」さん。
宿に帰る前に寄り道ですひらめき電球
 
 
メニューがいっぱいあって、いっつも迷ってしまう。
この日も悩み抜いて。
下矢印これに
 
お皿が大きすぎて、量が少なく見えるっていう、、、(笑)
 
 
この麺の細さがやみつきになるのですニコニコ
 
星ごちそうさまです星
 
 


最後までご覧いただき、ありがとうございますパー
馬場俊英さんの、四国PPT(高松&高知)のレポートを密やかにスルーしてるのが気にかかりつつ、ご飯画像も整理したいのでごはん
 
 
まずは、福岡!
 
福岡行くときは、だいたい朝5~6時位に出発して、13時、14時ごろに着く感じ。
寄る年波で、そろそろ8時間ドライブが身体的に辛くなってきたので、深夜バスに切り替えようかと思っているこの頃ですが。
 
 
ともかく、車で行くときに必ず寄るのが古賀SAさん。
これは2018年6月のライブの時でした。
 
何度か福岡にお邪魔してるけど、ごまサバ食べてみたいなぁ~と思いつつ先延ばしになってて。
このサービスエリアでも提供していることを知って、迷わずひらめき電球
 
 
「古賀サービスエリア下り線」のフードコートにて。
“博多名物 ゴマさば丼”(880円)
 
味とか細かいことは覚えてないけど(笑)、ごまの香ばしさ、海苔の香り、しっかりと漬け込んである醤油の感じ。
ご飯との相性は言うまでもなし。
 
 
これは、2018年10月のライブのとき。
 
1年くらい前に泊まった宿の近くで目に止まって。
夜は居酒屋形式なので、一人じゃ厳しいかな(カウンターあるので大丈夫だと思うけどメンタル的に(笑))と思って、ランチで伺いたいDASH!
日曜日が定休日だから、土曜に行くしかないDASH!
 
そんなわけで、ランチタイムに間に合うように、このお店のために、自宅を4時出発で。
 
場所は福岡市中央区。
その名も「博多ごまさば屋」さん。

 

玄関前にある券売機で食券買って。

もちろん「ごまさば丼」なのです。

 

元気な店員のお姉さんに食券を渡して。
思ったより広い店内。
お客さんも数組いたけど、広々と。
壁に向かったカウンターに腰掛けて。
 
おすすめの食べ方を眺めながらしばし。
 
来た爆  笑
 
“ごまさば丼定食”(700円)
ご飯とさばが別盛り。
 
ごまさばアップラブラブ
画像見ただけで、口に味が広がりますチュー
 
 
中央のテーブルには、食べ放題の鯵の南蛮と漬物が。
言うほと食べられないけど(笑)
 
 
星ごちそうさまです星
 
福岡では、目をつけている定食屋さんがいっぱいあって。
時間帯的に、1回の遠征で1箇所しかいけないので、ちょっとずつ通っていくしかないのです(笑)
 
次に福岡行くときが楽しみルンルンルンルン
 
最後までご覧いただき、ありがとうございますパー

馬場さんステステツアー覚書もようやくファイナル。

 

この日はなんと、いつものライブ用メモノートとペンを忘れて。

車まで取りに帰ってたらギリギリになるし、これはファイナル公演集中して聴きなさいという啓示だと思って。

スケジュール帳の切れ端をかき集めて走り書き(笑)

 

帰って見返してみたら、予想以上に自分の字が読めないガーン

 

まぁそんなこんなで、ファイナルなのにサラッとVersion.

 

 

 

会場は同じくダイアモンドホールさん。

席は、前日は1塁よりでしたが、今回はどセンター。

 

ステージの皆さんのお顔が良く見えました照れ

 

 

エンジのシャツの馬場さんだけど、第3ボタンくらいまで解禁!!じゃなくて開襟!!

さすがファイナル。

 

1.「ステップ バイ ステップ」

 

2.「Maybe Tomorrow」

おぉ、この日は英語のほうだよビックリマーク

 

 

このあたりで、ギターに目をやった際に胸元が目に入って、開襟っぷりに気付いたのか、3rdボタンを止めてしまいました。

 

3.「ダウン・ザ・リバー」

演奏と、照明効果も相まってゴリゴリなかっこよさ。

これでボタンが開いたままだったなら尚更、、、(まだ言う(笑))

 

 

最初の3曲が終わって馬場さん。

「ステップ・バイ・ステップツアー。台風で1公演延期になったけど、この日がファイナル。寂しくて泣いてしまいそう。」って。

 

そこからのメンバー紹介。

 

BABIさんの時には、三重公演でBABI父さんと共演した話。

話し終わった後、

「昨日も話したんだけど(笑)BABAIさんのお父さんがサックス奏者って話したら『へぇ~』って聞こえたから今日も話した」らしい。

 

そしてドラムの白根さん。

「白根さんはおしゃれ。今日も短い靴下履いてた。正直カッコイイ。」

 

ステップバイステップのポスター写真(バックが黄色じゃないヤツ)の短パン馬場さんもノー靴下orショート靴下っぽいですがウインク

 

 

4.「スニーカードリーマー」

 

5.「思い出のレストラン」

 

2曲終わって、アルバムのことを解説して、アルバムからの曲を歌いそうな雰囲気に。

いつもなら「さよならシティライツ」だけど、今日は竹善さんも来るし、どんなパターン???とか考えてたら、

 

馬場さん:「あ、次に歌うのは違う曲だった(笑)今日はスペシャルゲストが来るので、あとあと歌っていく。1曲古い曲を」と、

6.「Bird」

 

歌う前に、「Bird」の曲解説。

もしかしたら、「Bird」の曲解説聞くの初めてかもしれない。

 

あの曲解説、すごくグッときたんだぁ、、、照れと思いながら思い出せないっていう(笑)

 

たしか「僕の心が君の心に向かって真っすぐ飛んでいくように」だか「僕の心が向かっていく先の、君の心に届くように。」だかそんな雰囲気(曖昧)

 

この曲聴いているときはあんまり歌詞の世界考えたことなくて。

感覚的に水族館にいるような神秘的なメロディーだなぁ音譜とか、タイトルに引っ張られてそのまんま鳥が飛んでるところをイメージしてたり。

 

そんなネイチャーな感じでしかこの曲のことを考えてなかったけど、「そっかひらめき電球鳥って馬場さん(っていうか歌の主人公くん)の心だったんだ~

」って初めて気づいて。

 

それ考えながら聴いたら違った感じで響いてきた「Bird」

そんでもって、馬場さんのパフォーマンスもすっごくステキだった。

マイクはスタンドのままで、両手フリーで。

体全体で表現してて。

 

毎回いいけど、この日はすっごい良かった、「Bird」

 

7.「幸せの坂道」

 

8.「天国でもう一度マリーミー」

 

 

馬場さん:

「新しいトライの1年にしようと、CDもライブもコラボに挑戦。

ライブも日替わりゲストで大変だったけど、(ラストとなる)この人に会えるまで頑張ろう、と思ってた。

会えるのを心待ちにしてた。」

 

そして、佐藤竹善さんの登場。

 

竹善さんもスタッフさんから

「竹善さんに会いたかった。(ツアーファイナルで)終われる日だから」と言われたそうで(笑)

 

そしてこの日の名古屋。朝から雨(笑)

竹善さん自ら、雨男っぷりを謝罪。

 

馬場さん:「昨日は晴れてたのに(笑)言おうか言わまいか迷ってたんですけど」

竹善さん:「自分から言いました」

 

馬場さん:

「『さよならシティライツ』は、馬場さんが「シングライクトーキング風」なイメージで作った曲。

アーバンな感じ。

“Togetherness”っていうフレーズも自然に入った。

シングライクトーキングと出来る機会をうかがってたら、上手くいって、、、。」

 

竹善さん:

「アーバン、って僕ら青森であなた埼玉(笑)」

 

馬場さん:

そこにいると分からないことってあって。

アーバンな所にいると、アーバンが分からない。

 

一緒に歌うのはこれが初めて。

厳密にいうとリハで歌ったけど。

 

竹善さん:

そこまで厳密に言わなくても(笑)

9.「さよならシティライツ」

 

馬場さん一人バージョンも、広沢タダシさんとのバージョンも大好きだったけど、竹善さんバージョンは震える。

涙2割り増し。

 

歌い終わって竹善さん:

「こんないい曲、僕には書けない。」と。

 

 

竹善さんは最近?生活習慣が変わったそうで。

竹善さん:

「10時に寝て、5時に起きて仕事してる。

ばばっちに近づいた。」

 

馬場さん:

「僕は11時に寝て6時くらいに起きて。」

 

竹善さん:

「2人で魚屋が出来るね(笑)」

 

竹善さんは、4時くらいに目が覚めだして、新聞読んで布団からじわじわ出て。

仕事して、8時から9時くらいに眠くなって寝て。

起きて少し歩いて、午後から仕事。

 

午前に2~3時間仕事してるから、午後から5時間働いたら8時間労働でちょうどいい。

 

「竹善さんは飲むイメージしかない」、という馬場さんに、「最近飲まなくなった」、と竹善さん。

 

一方、「最近飲むようになったんだって?」と竹善さんに振られる馬場さん。

 

馬場さん:

「それには、いきさつがあって。

打ち上げとかに行くと、最近はみんな「とりあえず生ビール」

じゃなくなった。

 

最初からチューハイとかハイボールとか。

プリン体とか気にし始めて。

 

誰かは言わないけど、痛風になったりして。」

 

誰?とキョロキョロする竹善さん。

BABIさんが、こっそり挙手(笑)

 

馬場さん:

「生ビールって言わなくなって。

ハイボールを飲んでみたら美味しくて。

 

ジムでトレーニングしたら2か月で10キロ減って。

そしたら体質が変わったみたいで、眠くならなくなった。

 

家でも夜に飲んだりして。

あ、なんかイヤな感じ??(笑)

 

ハイボールを作ろうと、ウイスキーも買いに行ったりして。

そしたら意外と安くて。

高校生で飲んでた時は高級なイメージがあったけど(笑)

 

それまでは一日の中で、何かしらやってて時間がなかったけど、目的のない時間っていうのを持てるようになった。」

 

竹善さん:

「スニーカードリーマーじゃなくて、キッチンドランカーっていう曲ができるかも(笑)

次の打ち上げが楽しみ。」

 

馬場さん:

「いろいろと興味が出てきて。

音楽以外の趣味が出来た。

趣味っていうわけじゃないけど(笑)」

 

次の曲は、阪神→中日にチェンジの名古屋バージョンで。

10.「スーパーオーディナリー」

 

「毎年1回は歌えてうれしい」と馬場さん。

「デュエット曲も増えてうれしい」と竹善さん。

 

こっちも今年もまたこの曲聞けて嬉しいラブ

 

次は、シングライクトーキングの歌。

馬場さんがリクエストされたようで、「この曲を選んでくれてうれしかった」、と竹善さん。

(さっきから「うれしい」が続いてますが(笑))

 

馬場さん:

歌詞の世界が好き。

風景とかストーリーがある。

シングライクトーキングの子どもの頃の風景が想像できるような。

 

竹善さんが、千章さんに歌詞を発注して、飲み屋で7時間(だったっけ?)作ったとか(違ってたらすいません)

 

馬場さん:

「ビターな感じがあって。

 

数年前に、名古屋で「お父さん、ありがとう」のイベントをしたとき、みんなの子供の頃の写真を出すコーナーがあって。

竹善さんは幼稚園か小学生の時の写真が出たときに、西村さんも写ってて。

こんな時から一緒なんだ!ってびっくりした。」

 

竹善さん:

「もうそろそろいい。」

 

馬場さん:

「いやいや、死ぬまで、、、。」

 

馬場さんが選んだ曲は「回想の詩」

 

馬場さん:

「『かいそう』って海藻じゃないですよ。海の。」

 

竹善さん:

「どうした!?

 

馬場さん:

「いい歌なんで、ちゃんと伝えようと思って。逆効果でした?(笑)」

 

竹善さん:

「漁業の人だと思われる(笑)」

 

改めて「回想の詩」と紹介があったけど、わかめが頭に浮かんじゃって会場からクスクス(自分も含め(笑))

11.「回想の詩」

しっとりと、竹善さんワールドに包み込まれました。

 

ゲストタイム終了。

 

そして、クライマックス。

12.「同じものを見ていた」

前も書いたかもしれないけど、アラフィフバンドだからこその説得力。

カッコ良すぎ。

そして、後半の音譜リズムと時を、、、音譜で馬場さんが腕をクロスさせてドラムを叩く仕草をするところがとっても好き(笑)

 

13.「働楽~ドウラク」

 

14.「向かい風は未来からの風」

 

15.「K点を越えるなら靴擦れを直せ」

いつもはゲストが再登場の次の曲。

さすがに竹善さんは出てこないだろうから、馬場さん単独Verかな、と思ったら、まさかのBABIさんが中央に呼び込まれ、、、。

会場から大歓声。

 

1番のAメロ前半をひらめき電球

BABIさんが一人で歌うのを聴くのは、オデオン座でのドラえもんのうた(に応募した曲)以来でしょうかアップ

いつも盛り上がる曲だけど、いつも以上のボルテージメラメラ

 

その勢いのままの

16.「ボーイズ・オン・ザ・ラン」

ファイナルだからか、イントロでそれぞれのソロパート。

ベースの山川さんは、急に振られて???最初はちょっと遠慮気味だった?(笑)

 

ラストのかき回しもちょっと長めウインク

 

 

そしてアンコール。

アンコール1.「君がくれた未来」

 

 

昨日、ゲストで来てくれた須澤紀信さんと、ライブ後にみんなで一緒にご飯に行ったようで。

『ドームでコンサートするときは、馬場さんを呼びますね』、と言われたとのこと。


馬場さん:

そこだけ聞いたらビッグマウスだと思われそうだけど、とても謙虚な子で、物腰も穏やか。

だけど、強い思いを持ってる。職業意識が高い。

 

ツアーで各地に回って温かく迎えてもらって。

人にあって過ごせてよかった。

アンケートでは自分のことを書いてくれる人もいて、いろんな毎日があるんだな、って思う。

一年あっという間って思うけど、いろんなことが毎日詰まってる。

(ライブの)一度しかないこの日をいいものにしたい、って毎回思う。」

 

縁あって一緒にパフォーマンスできるようになって。

もっと張り合えるようになりたい、っていうのが目標の一つ。

去年より今年、今年より来年、良かった、って言ってもらえるように、っていうようなこともおっしゃってた気がします。

 

 

アンコール2.「明日のほうだよ」

 

ラストなんで余談、と馬場さんから「明日のほうだよ」秘話。

明日のほうだよは夢の中でつくったそうで。

 

馬場さん:

「夢で作れるならどんどん寝ろ!って(笑)

夢の中でライブハウスで歌ってて。

ちょうどこんな(ダイアモンドホールのステージ)感じ。

音譜明日のほ~うだよ音譜って歌ってて、なんの曲だっけ?って思いながら。

 

1番のサビの終わりは、音譜あ~したのほうだよ~音譜で、

2番の終わりは、音譜Take it easy 君だけのフリーウェイ音譜

2番と3番の終わり方が、1番とちょっと違う。

夢で歌ってたのは、1番の感じで、それは崩しちゃいけないと思って残した。」そうです。

 

そして、ファイナルのアンコールのラスト

アンコール3.「最後まで」

今年最後だから、力いっぱいコーラス。

 

 

ファイナルの握手会はさすが、なが~い行列。

来年も1つでも多くツアーに行けるといいなぁ、来られるようにがんばらないとなぁと誓いながら帰路へ。

 

吹田ジャンクションで車線変更しそこねて、予定より30分ほど家に帰るのが遅れましたが、この夜もちっとも眠くならずに無事に家に帰れました車

 

最後までご覧いただき、ありがとうございますパー