学校うさぎの白雪。
前回のブログ。
うーちゃんの葛藤&気持ちの整理を兼ねて、悩みをぼやいたのですが、結構、気にかけていただいていたと気付きました。
白雪は学校うさぎさん。
初めて覗いて、なんだ!この傷のある子は?で?なぜ、放置??
と思い、学校に乗り込んで保護&治療をしました。
いざ、治療を開始してもなかなか治らず、病院とお家をいったりきたり。
やっと薬と治療があい、治ってきて、学校に帰すことができる。
と思い、日々、切なく思っていた矢先。
学校の塩対応にいらっ!としながら冷静に話して電話を切りました。
ああ、所詮、学校うさぎ!
飼いっぱなし!
『ご飯をあげる』ではなく、『餌を与える』
週末のご飯は金曜日に山盛りしたペレットと月曜日まで新鮮なお水はもらえない入れっぱなしのお水。
本当に!!
大抵の学校うさぎさんはこの待遇です。
それで、命の教育!て言わないで!
自分で命を絶つのも辛いことだけど、猛暑、厳寒のなか、逃げも隠れもできない小動物の面倒をみられないなら、、、
お願いです。
飼わないでください!
と、言いたい。
同じ地球で同じ空気を吸い、水を飲んでいるのに!
どこまで放置??
本当、飼って欲しくない。
それなのに、『命は大切だから、命は暖かいから触れあわせたい』と言われた方がいて、うーちゃん、いいました。
触れ合いたい?
簡単に言わないでほしい。
動物アレルギーだから、触れ合えない人もいます。
逆に自分より弱いから手荒い扱いをする人。
どう対応します?ご飯、お水!
でも、その動物に癒しを求める人もいるから、一概に言えない。
だったら彼らの存在意義を認めてあげてほしい。
なんだか訳が分からなくなってきた。。。
でも、とにかく、白雪は今はのんびりしています。
ありがとうございます!
白雪が幸せになれるよう、明日、学校と話し合います。
うーちゃん、今日は調子が良くないけど、明日は気合を入れて話をします。
みなさん!
うーちゃんに白雪を。。。
白雪を守る力をください!
学校と話していると怒りだけでなく、気分が萎えるんです。
だめだめ!
誰かが動けば少しは良い方になるなら、うーちゃん。動きます。
だから、少しだけ、力を分けてくださいませ。
