昨日、マイケルジャクソンの「This is it」を見てきました。


今年、6月のマイケルの突然の死は衝撃的な出来事でした。


映画は、7月のロンドンのコンサートをひかえ、繰り返されるリハーサル風景が中心です。


大画面で見る歌やダンスは見どころです。


歌や演奏の一つひとつにこだわり、リハーサルは続けられます。


まわりのミュージシャンに自ら手本を示すマイケル。


そのやさしい語り口調が心に残りました。