アボガドの木


珈琲豆は主に中南米、アフリカなどの地域からはるばる船に乗ってやってきます。


って事は!沢山の化石燃料を使い沢山の二酸化炭素を吐き出しながら船で運ばれて来る訳です・・・


当方、小さい珈琲豆屋ではありますが、なんとなく罪悪感を感じました。


小さな小さな罪滅ぼしにと思いスーパーで買ったアボカドを植えました。


なんと芽が出ました!グングン伸びて現在、身の丈約10cm。


母国を離れ遠い日本で二酸化炭素を吸収するという任務を与えられ


張り切っているのが、写真からも伝わってくると思います!!


頑張って頂きたいです。


不幸にもこのブログを見た方は、このアボガド君に名前を付けてやってください。


出身はメキシコ 1個138円


この冬は、頑張って越してほしいですね。